あけましておめでとうございます。
メールしかしらない変態さんと
痴漢ごっこをしました。
まずは駅にて待ち合わせ。
コートの下はノーブラノーパンの 超ミニのニットワンピのみ。
私はお相手がわかりませんが、お相手さんは離れた場所から私を確認。
メールで指示をされながらド◯キへ入りました。
まずはアダルトコーナーに入らされ、お相手さんが後ろから近づいてきました。
そこで下着を付けてないのを確認すると、リモコンバイブと穴あき下着を渡されました。
トイレに入って着替えます。
トイレから出るとメールで指示が。
男性店員さんに話かけろ。とのこと。
とりあえず近くの店員さんに声をかけたところでバイブのスイッチが。
急に来たので思わず声がでてしまい、店員さんに変な目で見られました。
次々、指示に従い歩き回ったところで
触られたくておかしくなりそうで泣けてきました。
自分で触りはじめてしまいました。
アダルトコーナーに連れ込まれ、バイブ入れられ胸を揉まれてるところにお客様が。
彼に抱き抱えられながら障害者用トイレへ。
すでに我慢の限界の私。
入れて欲しくて泣いて頼みました。
彼はニコリと笑うと、オレまだこんなだから
気持ちよくしてよ。
そう言うと喉の奥まで突っ込まれました。
涙目の私を全裸にすると、彼はバックから突いてきました。
特大サイズのモノでしたが、私の中はヌルヌルで愛液がしたたっていてすっぽり入ってさまいました。
次に私を向かい合わせにし、手洗い場に座らせると正面から突いてきます。
お腹の中で、子宮に直接当ってる感じ。
壊れそうです。
もう理性なんて全然なくて、何度も何度も失神しながら逝きました。
1時間は突かれていたでしょうか?
ぐったりした私を抱き抱えると、
続きホテルでしょっか。とお誘いが。
私は誘いにのり、歩いてホテルに向かいます。
その間も、彼の手は私の胸を揉みしだき
たまにバイブのスイッチを入れてきます。
ホテルに着くと、彼のズボンをおろし
入れて欲しい一心でフェラをしました。
彼は部屋の窓を全開にすると私を全裸にし、窓際に座らせクン二をはじめます。
そのまま窓際で挿入。
多分外から丸見えです。
時刻はまだお昼すぎ。
その後、散々ベットで攻められ
部屋が真っ暗になるまで突かれまくりました。
さすがに痛くて痛くて。
全く起き上がることも出来なくなった私を、おもちゃのように扱い、最後は中に出されました。
改めて見る彼のモノは太さも長さも
ロング缶サイズ。
聞くと大き過ぎるのとかなりの遅漏のため
女性とは続かないんだそう。
確かに...。
毎回これは壊れちゃいそうです。
一応また会う約束をし、今年の姫はじめとなりました。