満員電車の中で、私の体を触ってくる男性とのわずか5分の至福の時間
私は胸を彼に押し付けながら、彼のアソコを直に触ります。
彼は私の体を、特にお尻を触ってきます。
先日、ついに私のLINEのIDを彼に渡すことに成功しました。
IDを書いたカードを電車を降りる時に彼のスーツのポケットに入れて、ポンポンとそのポケットを叩きました。
会社に着く前に友達に追加され、その後LINEがきました
「LINEありがとう」
胸をときめかせながら「友達に追加してくださいまして、ありがとうございます」と返しました。それから返事はありませんでした
その晩に思い切って「あなたのアソコが見たいです」と送りました
すると、彼のギンギンになったアソコの写真が、「いつも触ってくれているモノだよ」と送られてきました(≧∇≦)
旦那に見せると「みゆきがいつも触ってるのはコレなんだ」と言い、「コレが欲しいんだろ」と聞かれました。
「はい…」と正直に答えると、その晩は「その写真を見ながらでいいよ」と言い、旦那はセックスをしてくれました。
私の淫らな姿を撮ってくれた写真を旦那からもらい、それを彼に送りました。
「素敵ですね」彼の言葉に喜んで、彼のモノを見ながらオナニーしている写真も送りました。
「誰に撮られてるの?」と聞かれたので、「旦那です」と答えると「こんなこと許してくれる旦那さんなんだ」と返してくれました。
その後、コンドームの写真を送りました。
彼から「これどういう意味?」と聞かれたので、「あなたが欲しいです」と返しました。
それから返事がありませんでした
次の日、心配でしたが、彼はいつものようにホームで私を待っていてくれて、いつものように私の後ろに並びました。
電車に乗ると私はクルリと向きを変えて彼と向き合うように立ち、いつものように胸を押し付け、彼のモノを触りました。
避けられなくてよかった、と安心しました。
電車から降りると、!!!
彼も降りてしました
ドキドキしてホームのベンチに座ると彼も隣に座ってくれました
「昨日はすいません 変なこと送ってすいません」
彼は「ちょっとお話ししませんか?」と聞いてきたので、「喫茶店でですか?」と聞くと、「そうですね」と言われたので、彼について行くと、彼が入って行ったのはホテルでした。
彼に抱かれて幸せでした
途中で、彼が付けていたコンドームを外すと、「いいの?」と聞かれたので「あなたの生が欲しいんです」と答えました。
彼は私の気持ちに応えてくれました