昨日は、大学の飲み会があり、帰りは最終電車で帰ってきました。
少しお酒が入っていたせいか、アパートに帰る途中で、私は少しフラフラしていたので、途中の公園で一休みしました。
火照った体を冷ましていると、なぜかムラムラしてしまい、胸を揉んでいると、どんどんエッチな気持ちになると、私の手は止まりません。
少しずつ足を開き、パンツを晒しながら、アソコを触っていると、私のパンツは、すぐにじっとりと湿ります。
そして私は、周りを見て誰もいないのを確認すると、私はパンツとストッキングを一気に脱ぎました。
夜風が、私の濡れたアソコに当たると、ヒンヤリして、とても気持ち良く感じます。
それから私は、片足をベンチに乗せ、アソコを触ると、クチュクチュとイヤらしい音が聞こえてきます。
それでも私は、アソコを触りながら、上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーをさらけ出しながら、ブラジャーの上から揉むと、私は上半身裸になりながら、オナニーをしてしまいました。
すでに固くなった乳首を、クリクリと指で摘まんだり、転がしたりすると、私の体全体に強烈な刺激が、私を包みます。
すごく気持ち良くなった私は、公園のベンチで、クリを激しく擦ると、あっという間に絶頂を迎え、体を痙攣させました。
気持ちのいいオナニーができて、気持ちが高まった私は、スカートも脱ぐと、全裸になるとそのまま公園を歩きます。
誰かに見つかるかもという思いが、私をさらに興奮させ、さっき絶頂を迎えたばかりなのに、私のアソコはまたジンジンと熱くなり、恥ずかしいほど、エッチな汁が溢れてきました。
それからも私はしばらく全裸で公園を歩き回り、遊具のある広場のベンチに腰を掛けると、私は大きく足を開き、
「多香子のグチュグチュマンコ見てください!」
「誰でもいいから、多香子のマンコに、ビンビンになったチンチンを、ぶちこんで!」
大きな声でイヤらしい言葉を発しながら、びしょ濡れになったアソコに人差し指と中指を出し入れすると、また私は絶頂を迎えました。
オナニーの余韻に浸り、しばらく動けないでいると、こちらに近づく足音に気づき、全裸のまま近くの茂みに隠れました。
間一髪で、私の目の前をスーツを着た男性が通りすぎ、私はすぐに服を着ると、急いで帰りました。
久しぶりに、全裸オナニーができて、だいぶすっきりしました。