ペニクリ露出事故報告です(笑)
S駅で最終電車に乗ります。
股下5センチの細かいプリーツのはいったグレーのミニスカートに、黒いニーハイソックスを履いています。
上は丈の短いおへそが見えそうな白いピチピチのキャミソール。
足元はヒールの高い白いサンダルです。
すし詰め状態の満員電車で、必死に両手で吊り革につかまってます。
正面に大きなスポーツバッグを床置きした作業着姿のオジサンがスマホをいじりながら座っています。
私の太ももが気になるのか、チラチラ太ももの付け根あたりを見てきます。
股下5センチのマイクロミニスカートじゃ見られても仕方ありません。
両サイドに座っている白いワイシャツ姿の男性も白い太ももが気になるのか、時々視線を向けてきます。
後ろからぐいぐい押され太ももが接近します。吊り革につかまってのけぞっている体勢です。
オジサンの顔から太ももまでは40センチくらいでしょうか。これ以上近づくオジサンの体に触れちゃいそうです。
Tバックの腰紐タイプの下着を着けています。もう少しで薄いピンク色の下着も見えてしまいそうです。
次の駅でさらに乗客が増えました。
背中が押され、吊り革がきしみ、体はさらにのけぞります。
もう一歩、足を前に踏み出したいのですが、オジサンのスポーツバックが爪先にあたっていて足の置き場がありません。
吊り革をつかんでる指がしびれてきています。
両腕が伸び、白い両腕の内側のささみのお肉の部分と、反り返った脇の下がずっとまる見えの状態です。
オジサンのバッグの両サイドにわずかなスペースを発見しました。左足のサンダルをそこに滑り込ませます。オジサンとの距離がさらに縮まります。
右足を踏み出すのには勇気がいります。
バッグをまたぐ恰好になってしまうからです。
オジサンはスマホの画面が私に見えないように、不自然な角度で画面を眺めています。
どうやら、撮影している様子です。
右隣と左隣の男性もスマホを立てて持ち、舐めるように視線を這わしてきます。
黒いニーハイを履いた白いムチムチした太ももや汗がにじんでいる脇の下や、苦しむ私の表情を撮影しているのです。
無防備でハレンチな恰好を、好きなように視姦されているのです。
電車がガーブにさしかかり、また背中が押されます。
吊り革の両腕が限界です。
思わず右足を一歩踏み出しました。前へ踏み出すとオジサンのバッグを踏みつけてしまいます。