いやらしいことが大好きな淫乱JD、ミキです。
露出パートナー(Aさん)に協力してもらい、宅配露出プレイに挑戦しました。
露出報告5で報告させていただいた通り、一度ピザ屋さんに宅配に来てもらって露出をした後、
今度はお寿司の宅配を頼み、続けて露出プレイをしました。
一旦拘束を解いてもらい、下着を脱いで全裸になってから、またAさんに拘束してもらいました。
拘束方法は同じで、突っ張り棒を2本と、手錠とビニールひもを使い、玄関前で万歳をするように両手を上げて立ち、
足は開いたままで閉じられない姿勢になりました。
下着を一枚脱いだだけで、お腹に書いた『エロJD調教中』という黒い文字がすごく目立つように感じました。
今度は私は特に何もしなくていいと言われ、どんなことになるのか少し不安になりつつも、
またAさんが電話をかけてくれて、私はAさんの片手間な愛撫で電話越しに喘ぎ声を聞かせてしまいました。
店員さんが到着しチャイムが鳴ると、指での愛撫が止みバイブをまたおまんこに挿入されました。
また恥ずかしい姿を見られるのかとドキドキしていると、Aさんがドアを開けて、今度は私と同じくらいの年齢に見える
男性店員が入ってきました。
さすがに驚いた様子で一歩後ずさった店員の反応に羞恥を感じていると、Aさんが突然バイブで私のおまんこを激しく
かき混ぜてきて、あまりの恥ずかしさに頭が真っ白になるような感覚を味わいながらイってしまいました。
気付くと、店員さんが目の前に立っていて、私がつい目をそらすと、Aさんは何事もなかったように店員にお金を払っていました。
Aさんと店員が何か話していたのですが、絶頂を見られる初めての恥ずかしさでよく覚えていません…
早まった鼓動が収まらないまま、店員を拘束されたままで見送ると、Aさんに拘束を解かれその日の露出プレイは終わりました。
その後、大量のピザとお寿司を消化するために、Aさんの同僚の方を三人ほど呼んで、食べてもらう御礼に私を犯していただきました。
手や口でも奉仕させていただき、とても恥ずかしくて気持ちいい一日になりました。