ご報告します。いつも私の軽率な行動で酷い目に合って参りましたが幸いに、脅されるとか付きまとわれるとか今のところありません。体調が治ってくると下腹部の疼きが蘇ってきました。あんな事が有って私の不道徳行為の罰が当たったのだと思い子供や母に見付らない様に縄や玩具を処分してしまいました。体調が戻ってくると、又、夜のお供が愛しく恋しくなってくるどうしようもない淫乱です。先日、子供の友達とその母親と共に教えて貰い一緒に2時間そこそこの日帰りのBQドライブに出かけました。川も綺麗でトイレも有りシャワー室も整っていて子供も安全に楽しめて、トイレ、シャワー小屋を挟んで向こう側にはテントを張れるよう整備してありました。近くに、こんないい所が有るなんて初めて知りました。キョロキョロ見て歩き、ついつい下見をしている私が居ました。ある日、思い立って今日は残業だから遅くなると母に息子の世話を頼み仕事に出かけました。朝から、ドキドキと色々な妄想が頭の中を駆け巡っていました。怖くて、痛くて汚くて辛かった経験ですが、妄想する時は、どうしても、あの時の事が頭を駆け巡り自然と子宮が熱くなってしまいます。帰り道で6ミリの麻のロープを買いました。着くと着替えの入ったトートバッグを肩に掛け、車を降りました。薄いグレーのワンピースとサンダルで髪を結びポニーテールにして河原に降りて行きました。辺りは明るく金曜の夕方という事も有るんでしょうか河原では、若い人達が騒いでました。私は目立たない様にトイレ、シャワー棟の陰を彼らと反対の川上に歩いていきました。川のカーブに沿って300m位結構歩くと彼らが木々で遮られ見えなくなりました。ここに決めました。まだ日差しも明るい時間でしたが、周りを見回し(見回したところで木陰から覗かれれば丸見えなんですが)トートバッグを木の枝に掛けワンピースのフロントボタンを外しました。ブラ、ショーツと順に脱ぎ捨て全裸になりました。周りを見ながらゆっくり川の浅瀬にお腹が隠れる位の深さの所で仰向けに横たわりました。まだ川の水も冷たく身に浸みました。ようやく辺りも薄暗くなってきました。流されない様に、深みに持って行かれない様にと足と手で支えましたが底の石が滑って、少しずつ流されています。馬鹿な私は、どれだけ彼らの近くに流されるか冒険しようかと思うが早いか手足の力を抜きました。それでも滑る石の上を少し足を開きかかとでブレーキを掛けながら浅瀬をゆっくりゆっくりと流されて行きました。浅瀬なので、かかと、お尻、背中と滑る石が程よく刺激してくれその上を気持ちよく流されて行きます。トイレ、シャワー棟が見えてきました。するとカーブに差し掛かり緩やかだった流れが少し早くなり深くなったり浅くなったり起伏が大きくなりブレーキを掛ける足も膝を曲げ大きく開き心ならずも彼らにむかってM字開脚のまま流される形になりました。本当に馬鹿な女です。最初から分っている事なんですが 『このまま彼らの前まで流されたら・・大変!』と気が付きました。慌てて泳ぐと水音で気が付かれるもんで、ゆっくりゆっくり爪先で川底を蹴り手で水をかき岸に戻る間も川下に流されていきます。 後、50m位でしょうかトイレ、シャワー棟が近づいて来ます。焦りました。岸に着いて、どうやって逃げようか川に浸かったままうつ伏せで彼らの隙を伺い忍び足で茂みに体を隠しました。初夏とはいえ山の川風は濡れた体には冷たく感じます。戻ろうと思うと100mか150m流されただけなのに見付らない様に歩くと思うと1km位にも感じました。やっと元の位置まで辿り着つきました。スリルの興奮は有りましたが体も心も昂ぶりを感じられず物足りないままでした。
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「ねぇ、・・・お礼をさせてくれない?」『何と思われようと構わない。もう、会う事も無いだろうから』と恥を承知で言いました。興奮で声が震えていたと思います。学生2人は、最初は怪訝そうな顔をしてましたが、すぐに分かったみたいです。車で走りながら助手席の学生の股間に手を当てるともう硬くなっていました。形が分かるほど硬く張っていました。ジッパーを下しパンツの上から形に添って指で挟み摩りワンピースのボタンを2つ外し胸元を広げ後ろの子に「おっぱい、触ってもいいよ。」って言うとサワサワと遠慮がちに揉んできました。「ブラジャーしてないんですか?」「そうよ、気が付かなかった?」若いって素敵な事です。どこか脇道に入ろうと思いましたが我慢できませんでした。道の脇の車寄せに車を停めシートベルトを外すのももどかしく助手席の子の「いやっ、ちょっと、待って。」と言っているのも聞かず股間に顔を伏せジッパーの間から両手を入れパンツを下げるとブルンと勢いよくチンポが跳ね上がり我慢汁がぴちゃぴちゃっと顔に跳ねました。先っぽから滴るその子の我慢汁を手のひらで先っぽをさすりながら混ぜ合わせ唖然として相棒の股間を見てる後ろの子の首を左手で抱き寄せ舌を絡ませる濃厚なキッスを求めました。車は、会社の軽のバンでベンチシートでした。後ろの子に言いシート倒させ横になった助手席の子のちんぽをパクッと咥え吸ったり舌を絡ませたり頭を上下に動かしながら顔を見ると相棒に照れ笑いしながら必死で我慢しているのが見て取れました。片手でタマタマの後ろの前立腺に指を這わせるとビクッビクッと力を入れています。指で刺激してあげると「あ~っ!逝きます。出ます!やばい、出ます!」「ふぇだて。だせふぁへへはね。ほんではふぇるふぁね。」多分分からないでしょう。こんな感じで言ったと思います。「ええだって。出せばええがね。飲んであげるわね。」と言いたかったんです。言うが早いか勢いよく口の中に大量のザーメンが溢れました。窓から飲みきれないザーメンを吐き出しペットボトルの水で口をすすぎました。前の運転席のベンチシートに横たわる子の顔を跨ぎ後ろの席の子を膝立させハーフパンツを膝まで一気に下しました。私は久しぶりの興奮で全身、汗が溢れだしびしょびしょでした。多分、最初の子は初めてだったんだと思います。私の股間を目の前に凝視したまま身じろぎもしませんでした。でも、四つん這いで後ろの子のちんぽを咥えている私の乳房を揉み続け起き上がると後ろから恐る恐る割れ目をなぞっていました。後ろの子も早々に発射してしまい余韻に浸っていました。私が「入れたい?入れてもいいのよ。」と余裕を見せながら言ってももじもじと股間を押さえ入れようしませんでした。全裸で口で咥えて入れてもいいと言う女を前に躊躇する男の心情は理解出来なく焦らされて居る様で「お願い、入れてください。私も満足させて下さい。」とお願いしてしまいました。結局、私は欲しくて堪らないのに「そうか、気持ち良かったね?もう1回咥えてあげようかと?」と言うと2人は顔を見合わせ小さくコクンと頷きました。『そっちの方がええんかね。』イラつくより可愛く思えました。助手席から、外に出てびしょびしょの体を拭きました。私は、濡れ性って言うんでしょうか異常に興奮すると頭の先から爪先、足の裏までびしょびしょになってしまうんです。前の旦那からは「お前は、分かりやすいんだわ。」とよく言われてました。2人はいつの間にかズボンを履いてました。車の外に呼び「女の体ってよく見たことあるの?」って言うと股間と乳房をじっと見つめたまま顔を横に振ります。「見ていいのよ。触っても。」と言い車に体を任せ足を開いて立ちました。最初はまじまじと見てましたが、2人とも同時に割れ目に指を這わせてきました。小さく「毛が、、、」と呟きました。毛が無いのが不思議だったのでしょうね。
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