この間、ある川辺で、すごくおしっこがしたくなったんで、トイレを探したんですが、なかなかなく困ってました。
最悪野ションかな。とあきらめかけてたら、かなり遠くにトイレらしきものがあったので、「そこまでもって!」と願いながらなんとかたどり着きました。
そこは、かなり古いタイプの公衆トイレで男女兼用の狭いトイレでした。
男用の小便器が一つと、和式トイレが一つというタイプです。中に入るとおじいさんが一人用を足していたのでかなりびっくりしましたが、とにかくもれそうだったので急いで中に入りました。
そこで、露出癖がある私は、ここでトイレの鍵をかけ忘れたふりをして開けっ放しで用をたしたらどうだろうと。考えました。
その時の恰好は、ひざ上10センチのピンクのワンピースに白のTバックでした。小走りでおじいさんの後ろにある個室に入ってドアを急いで閉めて鍵をかけずワンピースをまくり上げ、パンティーを下しました。
便器は一段床より一段高くなっているタイプの和式便器で入り口に背を見せるタイプです。
かなりがまんしていたので、おしっこは勢いよく出てジョーと音が聞こえるくらいでした。おじいさんには聞こえていたと思います。
個室のドアは鍵をしていなかったのでゆっくりと自然に開いていき、すぐに全開になってしまいました。
おじいさんは、「わ!びっくりした!」と言って振り返りました。
私はお尻丸出しで勢いよくおしっこを出しながら、
「きゃ!ごめんなさい!」
おじいさんは、私のおしっこをする後ろ姿を眺めながら、
「よっぽど我慢してたんだね。勢いがすごいよ。」
とずっと私のおしっこする姿を眺めていました。
「鍵かけ忘れちゃって。本当にごめんなさい。」
かなりたまっていたので、なかなか終わりません。
おじいさんは。
「気にしないでいいよ。しかし、長いね。よっぽどたまってたんだな。」
と言いながらずっと私のおしりをながめてました。
やっと終わり、おじいさんに
「お見苦しいところをお見せして本当にすみませんでした。」
とあやまり、トイレをあとにしました。
家に帰り、その事を思い出しながらディルドを使いました。