昨年の夏の終わりの話ですが、やってみたかった事をついに実行しました。
それは下着姿でビーチに行くことです。
今まで水着と下着って形はほとんど一緒なのに、なんで水着は恥ずかしくなくて下着は恥ずかしいんだろうって想ってました。
勿論生地は違うけど、トオクカラ見れば分からないんじゃないかな?と思ったのが切っ掛けです。
その日は夏休みも終わった9月の平日で人の少ない夕方前を狙って行きました。
目的の場所に着いてみると海水浴してる人はほとんどいませんでしたが、その代わり釣りをしているおじ様が結構いました。
ビーチの隣の防波堤なので釣りの邪魔にはならなそうなので、少し悩みましたがここまで来たし決行することにしました。
ビーチにワンタッチで広げられるサンシェードを広げて中で服を脱ぎました。来てきた下着は私が持っている中でも古くなって捨ててもいいような普通の下着です。
でもその分生地が薄くなってて水に浸かったら確実に見えそうです。
勇気を持ってサンシェードから出て裸足で波打ち際まで歩きました。
最初は恥ずかしかったけど、遠くからじゃ水着にしか見えないだろうしすぐに恥ずかしさはなくなり、逆に物足りない感じもしました。
なので一度サンシェードの中に戻り、気分を盛り上げるためにちょっと指を下着の隙間から滑らせて中を弄ってしまいました。
大分気分も盛り上がり再び波打ち際へ。ここで腰まで浸かってみることにしました。
腰まで水に浸けて上がってみると下着が水を吸って太ももまで下がってしまいました。
古い下着でゴムも緩くなっていたせいか、一度引き上げてもずり落ちそうです。
生地もぴったりとお尻に張り付いて、下を向いて股を見ると明らかに透けてました。
恥ずかしくて下半身を隠すために腰まで再び海に入れると少し高めの波が上半身も濡らしました。
これもやっぱり透けて乳首が薄く見えてました。
段々と太陽も傾き夕陽になってきたので、そろそろ戻らなきゃとずり落ちそうになる下着を押さえながら水からあがりサンシェードの所まで戻ろうとすると、クーラーボックスと釣り道具を担いだおじ様がビーチを歩いてきました。
一度海に戻ろうかとも思いましたが、意を決してそのまま歩き出しました。
おじ様はこちらに気付いて近くまでくると「もう水冷たいやろ」と笑いながら話しかけてきました。
目が悪いのかまだ私の姿には気付いてないようでした。
私も何も気付かない振りをして「けっこう冷たいですね~」と返すとようやく気付いたのか股から胸を舐めるように見られました。
私はサンシェードの場所まで戻るとおじ様にお尻を向けて荷物を探る振りをしました。
見えませんがお尻におじ様の視線が刺さります。
おじ様は近くで釣りを始めましたが、気になるようで何度もチラチラと私の方を見ていました。
私は下着を着けたままタオルで身体を拭きましたが、この上に服を着るわけにはいきません。
防波堤側からは見えないけど、おじ様からは見えてしまう位置で思いきって下着を脱いで全裸で胸と股間を拭きました。横目でおじ様が見てるのが分かりました。
服を着るのは名残惜しかったですが、ゆっくりと全裸の上に下着は着けずに服を着てその場を後にしました。
今年も一度はやってみたいなぁ。