もう4か月くらい前になりますが、主人が出張でいない深夜に
自分の身体を縛って街角に立つ片言の日本語で男性に
マッサージを勧めている女性に露出して見せた50代主婦です。
実は先程も露出してきました。
今日は縛ってはいませんでしたが、似合いもしない膝上10センチ
くらいのスカートを履き、下着は着けずに出掛けました。
マッサージの女性から少し離れた薄暗い人通りの少ない路地に
入ると駐車場の高さ50センチくらいのブロック塀に座りました。
薄暗いとは言っても街灯やお店などの看板があって遠くから
人が歩いてくるのは確認出来ました。
辺りを見渡し人がいないときは足を大きく広げ自分でアソコを
触っていましたが、人の姿が見えるとやはり勇気がなく
恥ずかしくなって足を閉じ通り過ぎるのを待ちました。
深夜の遅い時間なので人通りも多くありませんでしたが
それでも男性1人だったり、数人のグループやカップルが
私の前を通り過ぎてきました。
しばらくそんなことを繰り返していましたが、遠くから男性が1人で
歩いてくるのが見えました。私の方に近付いてきながら街灯の
下を通るたび、徐々にそれが若い男性だとわかりました。
私は覚悟を決めてアソコを触りはしませんでしたが足を大きく開いて
その男性が近寄ってくるのを待ちました。見られたい気持ちと
気付かず通り過ぎて欲しい気持ちがぶつかり合っていましたが
私のようなおばさんに興味もないだろうし、気付かれることなく
そのまま通り過ぎると思っていました。
その男性が私の正面に来たとき、私の方を見ましたが
そのまま通り過ぎて行きました。気付かなかったのか私に
興味がなかったのか、ともかく無事に通り過ぎてくれました。
それでも私はその状況に興奮して、勝手な妄想をしました。
実はしっかり見られていて、今頃は若くて元気いっぱいのペニスを
大きくさせて、家に戻ると私の姿を思い出しながらオナニーを・・・と
そんなことを考えると私も興奮してきて、辺りを確認しながら
服の上から胸を揉み、アソコを指で刺激していました。
すると今度は反対側から歩いてくる人影が見えて私は急いで
オナニーを中止し、何事もなかったかのように座っていました。
少しずつ近付いてくる人影を見ていると、それが先程の若い男性だと
わかりました。もしかして気付かれたのかとも思いましたが、きっと
道を間違えたか何かだろうと思いました。
ところがその男性、先程は路地の反対側を歩いていましたが
今度は私がいる方を歩きながら近寄ってきました。
私は下を向き、その男性が通り過ぎるのを待っていると
私のすぐ横で立ち止まると「どうかしましたか?大丈夫ですか?」と
声を掛けてきました。
私はその男性が私が酔っぱらって気分でも悪くして座っていると
心配してわざわざ戻ってきてくれたのかと思いました。
私は「大丈夫です。なんでもないんです。」と顔を上げると
大人しそうな男性でしたが急に薄手のパーカーを捲り上げて
ズボンの前から飛び出した勃起したペニスを見せ付けてきました。
私は驚いて「ごめんなさい」と言って急いでその場を立ち去りました。
同類なのにまさかそんな風に見せられるとは思ってなくすごく
驚きました。
私は少し離れた所に停めてある車に周囲を確認してから乗り込むと
急いで家に戻りました。戻った今でもその男性の勃起したペニスが
目に焼き付いて離れません。