恥ずかしいこと大好きJD、ミキです。
先日の宅配便露出の続きについて、報告させて頂きます。
最初にお伝えしておきますが、この報告は長くなります。
また、人によっては不快な場面もあるかと思いますので、そのような場合にはこの報告は無視していただければ幸いです。
今回は、あまり計画は立てず、裸で応対し届いた箱の中に入った服を着る、ということしか決めませんでした。
もしかしたら、宅急便の男性が積極的に辱めてくれるかもしれないと心のどこかで期待していたのかもしれません。
10時半頃、チャイムが鳴りインターホンで応答すると、予告通りに先日の男性( 男性1 )が立っていましたが、他にもう一人男性(男性2)が画面に映っていて驚きました。
自分が送った荷物を拒否するわけにもいかず、部屋のドアを開けて裸の姿を晒し、応対しました。
男性1が、今日は最初から裸なのかと楽しげに笑いながら、服の入った軽い荷物を差し出してきました。
それを私が受け取ると、男性2も楽しそうに笑っていて、恥ずかしさに俯きながらその場で荷物を開けると、男性1がいきなり手を出してきて中に入ったバイブを手にしました。
男性1は、バイブで楽しませてくれるなら今回の送料はタダにしてもいい、と言いました。
自分の身体を売って送料にするという提案に私が答えあぐねていると、男性2がさらに言葉を続けました 。
男性2が、ただ自分たちが強姦の加害者になってしまうのは避けたいから、証拠が欲しいと言いました。
私に、自分が望んで恥ずかしいことをしてもらっている、と宣言させたうえで、私の身体をバイブで責めたい、ということでした。
着払いのお金だけ強引に渡してこの場を収めることはもちろん出来ました。
しかし、私のいやらしい本性が絶好のシチュエーションを逃すことを許してはくれず、気付けば男性たちの求めに応じて頷いてしまっていました。
男性二人を部屋に招き入れると、男性二人はテーブルの上に紙を広げて、何かを楽し気に書き始めました。
私は裸のままでこれから起こることに不安と期待を抱きながら立って いると、男性1が紙に書かれた内容を見せてきました。
紙は同じ内容の物が二枚用意されていて、両方にサインさせられると、スマホを構えた男性2の横で、男性1が紙をカンペのように私に見せながら立ちました。
指示されるままに、私は自分の両手で胸を下からすくうように揺らしながら、紙に書かれた内容をスマホの前ではっきりと宣言しました。
証拠映像まで残ってしまい、これからどうなるのか不安を感じましたが、それ以上に興奮し楽しささえ感じました。
私の宣言の録画が終わると、男性1がバイブを手に近付いてきて私の背後に回り、男性2が録画を続ける中、バイブをおまんこに当てられ振動が始まりました。
辱めを受けるところ まで録画されてしまう恥ずかしさに体が熱くなり、わずかな後悔もありましたが、圧倒的な羞恥と快感に夢中になり、喘ぎながら体をくねらせました。
胸も愛撫され、バイブでおまんこをかき混ぜられながらイクところまでスマホで撮影、録画されました。
今までにない快感に頭が真っ白になりそうになりながら、このまま犯されるのだと覚悟していると、男性たちは今日は時間がないからとあっさり帰り支度を始めました。
突然のことに呆然としながら床に座っていると、帰り支度を終えた男性たちが次の準備をする、と言いました。
よく分からずにいる私でしたが、言われるままに作業を進めていくうちに、男性たちがまたここを訪れるための仕 掛けをさせられていることに気付きました。
先ほどの服が入ったままの段ボールに、先ほどサインさせられた紙と、学生証と免許証を入れ再び封をし、送り状を書かされました。
学生証と免許証が欲しければ、また荷物を受け取るしかないという状況を作られると、男性たちは荷物を手に去っていきました。
今度はもっと楽しませてくれという言葉が耳にこびりつき、今度こそは犯されるのだろうと興奮し、しばらくは身体に力が入りませんでした……