こんにちは。由美といいます。
28才既婚でスーパーでパートしています。
この年になって露出というか他人に見られる喜びみたいな事に目覚めてしまいました。
パート先では惣菜調理係で支給された白のコック服で仕事をしてます。
そのスーパーは休憩室の中に更に狭い1畳位の鍵の掛かる個室があってそこで着替えます。男性は休憩室でサッと着替えたりするのであまり使わないようです。
ある日仕事も終わり更衣室で着替えてると、休憩室に誰か入ってきたのがわかりました。
更衣室を使うようなら早く着替えないとマズイので急いでいると声が聞こえてきました。
最近入った男子高校生二人みたいです。
おしゃべりしながら着替えているようです。
何を話してるか普段は気にしないんですけど、ふと私の名前が聞こえたので手を止め耳を澄ませます。
「今日○○さんピンクだったな」
「フチがレースのやつな」
「クロッチまで透けててエロかったぁ」
「それよりお前昨日入ってなかったけど昨日もめっちゃエロかったぜ」
「マジで?」
「水色でさ結構尻に食い込んでたぜ」
「え、マジかよ!」
「あー、直接見てぇ」
「ブラとかも見たいけど難しいよな」
私はハッとして自分の下着を確認しました。
今言っている通りピンクのレースが幅広のを着けてます。
そういえば昨日は水色の下着を着けていました。
下着姿のままで固まっていると、二人組は着替え終わったのか出て行きます。
私の下着の色チェックしてるんだ、と思うと恥ずかしくなり急いで着替えて帰りました。
家に着いてコックコートを履いて鏡で後ろ姿を見るとあまり透けていませんが、中腰の姿勢になると肌に張り付いてかなり透けてるのがわかりました。
恥ずかしくて腹立たしいと思いましたが、私の下着の透けてるの見て喜ぶなんて可愛いな、嬉しいななんて思いもありました。
それ以来、何となくパートの日はなるべく濃い目の下着で行ってます。