こんにちは。沙織といいます。
年齢は35歳で既婚です。子供もいます。
旦那とは最近全くしていなくて欲求不満です。
最近、専門学校時代の友人と日帰り温泉旅行に行ってから女性の体に興味を持ってしまいました。
小さい頃からレズっ気があったかと聞かれればあったかもしれません。
もちろん男性の体も大好きですが、女性の体って本当に綺麗でエッチで見て濡れちゃう事や、思い出してオナニーしちゃう事も沢山ありました。
子供が産まれてからは、あまりレズでもある自分を封印していましたが、仕事中に本当に興奮してしまった事があったので書かせて頂きます。
前置きが長くてすみません・・・
私は下着メーカーで働いていて、取引先の店舗へ新商品や売れ行きなどの聞き取りに出向く事が定期的にあります。
ある日、私が伺った店舗は都内校外にある小さな店舗です。女性下着専門店なのでもちろん店員も全員女性です。
その店舗は年配の方に人気があり、平日でもお客様はそれなりに来ます。
私が伺った時にもお客様は数名いらっしゃいました。
新商品説明の為に伺ったのですが、店長が不在でしたので副店長(E美さん36歳)に商談をしました。
E美さんは独身で長身スレンダーな方、どんな下着でも似合ってしまうほどスタイルが良い方です。
店舗2階の商談部屋で2人きりで話をしました。
普段ならマネキンに着せて説明をするのですが、その日はマネキンが無くて、机に下着を並べてご説明を、させてもらいました。
胸のラインが綺麗に出る事とパンティの前部分がメッシュ生地なので、アンダーヘアが透けて見えるセクシーな造りになっています。
ですが、机に並べているだけなのであまり魅力が伝わりにくいと言うか、いつもと違う商談スタイルに私は少し戸惑ってもいました。
するとE美さんが「ちょっと着けてみてもいいですか?」と言い、試着をする事になりました。
商談部屋には試着室がありません、E美さんはおもむろに服を脱ぎ出しました。
私は「席を外しましょうか?」と伺うと「別に平気ですよ!女同士だし気にしません(笑)」と言って、あれよあれよと全裸に。
本当にスタイルが良くて羨ましい・・・。
下着を着けたE美さんも素敵で、特にパンティのメッシュ部分から透けて見えるアンダーヘアが・・・見るだけで興奮をしてしまいました。
新商品はE美さんから好評価を頂き、E美さんも元の下着に着替えて服も着ました。
するとE美さんから「今日出勤しているメンバーにも新商品の説明をしてほしいので、休憩を回す順番にお願いしてもいいですか?」と提案を頂きました。
私は断る理由もなく「はい、喜んでやらせて頂きます」と答えました。
「副店長、マネキンは・・・無いですか?」と聞くと、E美さんは「あ、そうか。どうしよう・・・。じゃあ沙織さんが実際に下着を着けて説明をしてあげて下さい」と言ってきました。
「え!いや、恥ずかしいですよ!」と答えると、E美さんは「大丈夫大丈夫!女同士なんだから気にしない!(笑)」と言って商談部屋を出て行きました。
取引先にお願いされたらやるしかありません。
ドキドキしながら部屋で待つと数分で店員の1人であるA菜さん(30歳)が入ってきました。
初めは机に新商品を広げて説明をしましたが、やはり魅力は伝えたにくく、副店長からの依頼もあったので「実際に着けてみますね」と言って私は下着を着ける為に一旦裸になる事に・・・。
A菜さんは驚くどころかじっと私を見ています。
全裸になった時に「沙織さんって肌綺麗ですね」とか「いいなぁ私アンダーヘアが薄いからパンティから透けて見えないかも」など色々と私の体について言ってきます。
“あぁ、見られている・・・”と思うと濡れてしまい、恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
するとA菜さんが「私も着てみたい」と言い、いきなり服を脱ぎだしたんです。
A菜さんは背は低いですが細身で可愛らしい女性です、本人が言っていた通りアンダーヘアは薄くてとてもセクシーでした。
その後も3名の方に新商品を説明させて頂きましたが、いちいち服を着ては脱いで下着を着けるという動作が面倒になり、初めから新商品を着けた状態で部屋で待つ事にしました。
説明を全員に行い、帰り支度をしていると副店長が商談部屋に入って来た時にそれは起きました。
何故かお客様と思わしき女性4名(おそらく全員40歳台)を連れて来たのです。
目が点になってしまい「副店長、こちらの方たちは?」と聞くと「お客様に新商品の話をきたらご興味があるみたいなので、特別に説明会をしてもらえない?時間は大丈夫?」と言われました。
こんな事はたまにあったので、別に動じる事なく「別にいいですよ」と即答しました。
お客様を残して副店長は部屋を出て行きました。
私は「よろしくお願いします」と頭を下げ、説明会を始めました。
最初は普通に話を聞いてくれて、簡単なご質問にも答え、ごく普通の説明会になりました。
ただ、ここまでくると“お客様の前で下着を着け始めたらどんな反応をするんだろう・・・”と興味を持ってしまい「マネキンが無いので私が実際に下着を着けてみてもよろしいですか?」と自然に言ってしまったんです。
するとお客様たちは「え?ここで?」や「え~!今着けてる下着を取るってことよね?」など驚いた反応をしました。
もう感覚が狂っていたので私はその場で服と下着を脱ぎました。
お客様たちはテンションが上がっているのか「イヤらしいわね~」や「乳首が綺麗ねぇ~」や「あのアソコの毛が透けるんですって、イヤらしいわぁ~」など私の体を見ながら談笑します。
“もっと言って”と思いながら下着の説明を続けます、もちろん全裸のままです。
自分でも濡れているのが分かるくらいに濡れていました。
もう“恥ずかしい”が“快感”に変わっていて頭がおかしくなりそうでした・・・。
お客様の1人が近付いてきて「どのくらい透けるのかしら?」と私のアンダーヘアを至近距離で見つめてきました。
かなり近かったので濡れていたのがバレたんだと思うんです。
私が下着を着けている最中にお客様は4人でヒソヒソと話しています。
耳を済まして聞いていると「あの子濡れてるわ」「露出狂なんじゃない?」など聞こえてきます。
“そうなの!私は露出狂なの!”と心の中で叫びながらも平常心を装って下着を着けて説明を行い、お客様たちは部屋を出て行きました。
今度こそ帰り支度をし、店舗へ降りていき、副店長に「本日はお時間を頂いてありがとうございました」と挨拶をすると、副店長が「沙織さん濡れてたんですって?」と小声で言ってきたんです。
“あのお客様が副店長に言ったんだ!”と思い咄嗟に「え?そんな事ないですよ」と笑って誤魔化そうとしたら、副店長が「ごめん、沙織さん!少し話したい事あるんで商談部屋にもう1回来てくれない?」と言ってきました。
副店長は真面目な顔で言ってきたので「ええ、別に構いませんけど・・・」と伝えて商談部屋に戻りました。
私が商談部屋に戻ると副店長と先程の説明会で私に近付いてきたお客様が2人で入ってきました。
“え?”と思いながらも椅子に座っていると、副店長が「沙織さん、脱いでくれない?」と言ってきたんです。戸惑ってしまい「今ですか?」と答えると副店長は「私も脱ぐから脱いで!」と言い副店長は脱ぎ始めました。
それにつられてかお客様も脱ぎ出したんです、一体何が起きるのか分からないまま、3人とも全裸になりました。
一瞬重い空気が流れましたが、副店長が「実はね、私レズでね、沙織さんにその気は無いことは分かってるんだけど沙織の裸をもう1回見たくて、ごめんね!」と謝ってきます。
私は「え、あ、あの!お客様は?」と聞くと副店長は「この方もレズでよく私と体を見せ合ったり露出したりしている仲なの」と答えました。
ここまで腹を割って話されると私も気が抜けてしまい「実は私も露出もレズも嫌いじゃないんです・・・」と言ってしまいました。
副店長とお客様も予想外の私の発言に驚いたのか「え?そうなの?」や「本当に?」などと言ってきました。
まだ店舗は営業時間です。
他の店員さんたちは下のフロアで仕事をしています。
でも私達は2階の個室で3人もの大人が全裸で・・・。
お互いの体を見せ合ったり、首から下の写メを撮り合ったりしました・・・。
私は仕事が終わったあと、その写メを見ながらオナニーをしました。何回したかもう分かりません。
また新商品が出たら店舗にお邪魔します。
今度はアンダーヘアを剃って行ったり、もっと自分を出してみたいと思います。
長文失礼しました。