こんばんは、都内の大学に通っています、美穂といいます。
前回の報告から間が空いてしまいました、、その間のことを報告させてください。
先日の靴屋さんでの露出以来、それまでよりももっと強い刺激を求めてしまっていました。もっと恥ずかしくなりたい、、もっと男の人に喜んで欲しい、、どんな方法ならって考えていました。
普段もそんなことを考えながら町を歩いたりネットで調べたりして、ここで露出したら、、とか想像していました。
そんな中で、良さそうなお店を見つけていました。人通りの少ない商店街にあるブティック?というんでしょうか、少し年配の方向けの洋服屋さんです。
そこを選んだ理由は、おばあちゃんとおじさんが日ごとに交代でお店番しているから、そして何より、何故か水着や下着が多めに置いてあったからです。
その日はあいにくの雨で、それもあってかいつも以上に人通りが少なく、そのお店にもお客さんは一人もいませんでした。
これまでの制服ではなく、デニムとハイネックにジャケットみたいな、堅そうというか、色気のない?服装を選びました。
お店にはおじさんがひとりで店番をしており、ラジオの音楽だけが流れていました。
「いらっしゃいませ」
「こんにちはー」
笑顔で挨拶を返します。
普段のお客さんと違う年代だからか、なんとなくジロジロ見られてる気がします。
しばらく店内を回って、レジ近くにある水着のコーナーに入りました。バイトで着るような競泳用もあれば、まだ季節には早そうなビキニも結構種類があります。
「何か探してるの?」
「友達と○○に行くことになって、水着がないので探してるんです」
「子供の頃から着てなくて、どんなのが似合うか分からなくて、、」
鏡の前で体に水着をあてながら悩む素振りをしてみせます。
その様子を笑顔で見てるおじさんが鏡越しに見えました。
ビキニを胸のところに押し当ててみたり、競泳用がハイカットなのを気にしてみたり、警戒心のない純粋な女の子を演じます。
「よかったら試着してもいいからね」
「あ、はい!」
それなら、と嬉しそうにしながら、いくつか水着を選びました。
すぐ近くの試着室に入ります。
特に奥まってるわけでもなく、仕切りも布のカーテンだけでした。
「本当どんなのがいいか分からなくて、、」
戸惑いながら試着室に入ります。
カーテンを閉めて、深呼吸しました。
ここからだ、、
肌をほとんど隠しきった服装から一枚ずつ脱いでいきます。
下着も脱いで、裸になりました。薄いカーテンだけの仕切りでおじさんがすぐ近くにいるのに、、見せるつもりはありませんでしたが、ドキドキしていました。
カーテンから顔と左腕を出しました。おじさんを呼びます。
「すみません、下着の上にはくんですよね、、?」
本当は分かっていました。裸でおじさんと話してみたかったんです。
おじさんは少し驚きながら、
「どちらでもいいよ、ナイロンが貼ってあるから平気」
おじさんがカーテンからでている私の肩口を見ています。それだけでドキドキしながら、お礼を言ってカーテンを閉めました。
パンツをはいて、上下の水着をつけます。
少し大きめの白いビキニです。
明らかに胸のところが緩くなっていて、屈むと隙間から見えてしまいそうでした。
カーテンから顔を出しておじさんに声をかけます。
顔が熱くなってきます。少しためらって、ゆっくりとカーテンを空けました。
「やっぱりこれだと緩いですか、、?」
おじさんに水着姿を晒しました。
もっと恥ずかしいのは水着の下に履いた黒の下着がそのまま見えていたことです。
先程まで全く素肌が見えないような服装だったのに、下着同然の格好でおじさんの前に立っていました。
「あんまり緩いと不安だよねえ」
「お姉さん美人だから気をつけないと」
おじさんはニコニコしながら眺めてきます。
「外れたりしたらいやです、、」
ビキニを抑えるようなかたちで自分の胸をさすります、隙間を気にしている素振りを見せました。
おじさんの目線が胸の部分に集中します。
知らないおじさんが見守る前で自分で胸を触って、、すごく興奮していました。
「下着、脱いで着てもよかったのに」
水着からはみ出ている下着の部分を指差して言われました。
あまりそういうお店にあたったことがなく、さすがにそれは、、と思いましたが
「そうなんですか?」
「だってそっちの方がちゃんと分かるし、見えたら恥ずかしいんじゃない?」
そう言って視線が下に落ちてきます。
「は、はい、、すみませんっ」
下着を見られて急に恥ずかしくなった、という感じで(本当にものすごく恥ずかしいのですが、、)シャッとカーテンを閉じました。
閉めてからしばらく放心状態で、ずっとドキドキしていました。
鏡で自分の恥ずかしい姿を見ながら、あることに気付いてしまいました。
本当にわざとではないのですが、先程勢いよくカーテンを閉めたときに、微妙に反対側が開いてしまっていました。
しかもそこはおじさんが座ってる場所から見える位置、、
直さなきゃと思いました。
でも、、、
水着に手をかけます。
トップから外し、胸が直接空気に触れます。
鏡越しに外を確認しました。
(見てる、、、!)
おじさんが椅子に座りながら、横目でこちらを見ているのが分かりました。
(大変なことになった、、)
あくまで見られていることには気付かず、振る舞わなければなりません。
両手で自分の胸を包みます。
乳首が固く尖っていました。鏡を見ながら全身を眺めます。
自分で寄せてみたり、表情を作ってみたり、自分の世界に入り込んでいる振りをします。
既に頭がぼーーっとして、たまらない気持ちになっていました。
ボトムとパンツに手をかけ、両方一気に下ろします。
試着室の中で、おじさんに覗かれながら裸になってしまいました。
また鏡で全身を眺めます。お腹を気にしたり、胸を張ってみたり、お尻を向けてみたり、、
全ておじさんに見られています。
私が自分でお尻をつまむのも、胸を寄せるのも、他人には絶対に見せられない姿を見せていました。
正直もうおかしくなってたんだと思います。
どこまでしていいのか、ダメなのか、分からなくなっていたんだと思います。
鏡を見ながら、全身を撫で回しました。
肩を抱きしめ、胸やお腹をさすり、お尻や太ももに指を這わせました。
片手で乳首を摘まみます。
全身の力が抜け、理性が飛びそうでした。
お尻を撫で回します。立ったまま、その手をアソコに持って行きました。
(見ててください、、)
手のひらでヘアを隠すような形で、指を入れていました。
分かってはいましたが、既に溢れるくらい濡れています。簡単に中指と、薬指が入ってしまいました。
ゆっくりその場に膝をつきます。
歯を食いしばって声を我慢しながら、
自分の乳首と中を刺激していました。
(絶対ダメ、、こんなの言い訳できない、、)
(今カーテンを開けられたら、、)
水着の試着で中に入って、こんなことをしてる女の子がいたら、、
他人事のように考えながら、
(もう時間ない、、出ないと、、)
そのまま体を前に倒し、四つん這いになりました。
ちょうどカーテンの隙間にお尻を向けています。
(これで、最後、、)
胸をもんでいた左手を、アソコに持って行きました。
右手を抜き、濡れた手を、おしりの穴に添えました。
(みんなに、喜んでもらえるかな、、)
中指を、お尻の穴に入れていました。
第一間接まで入れて、圧迫感と興奮に息が苦しくなります。
第二間接まで入れて、もう溶けてしまいそうな体で一生懸命両手の指を動かしました。
頭も、体も、見られている興奮と罪悪感でしびれていました。
(もうだめ、、こんなところで、、)
(イク、、)
お尻とアソコ両方で、ビクビク震えながらいってしまいました。。
まだ波が収まらない中、少しだけ我に返って、ティッシュで体と指をふきます。
慌てて服を着込みました。
(早くここから出なきゃ、、)
試着室から出ます。
「すいません、ちょっと考えますね」
おじさんは今気付いたかのように
「はい、お疲れ様」
私の顔をじっと見ていました。
「あ、ゴミもらうよ」
そういうと、私が手に握っていた紙屑(さっきのティッシュです)をパッとうけとり、自分の手に握りました。
何だか釘を刺されたような気がしてものすごく恥ずかしくなり、足早に店を出て帰りました。。
すみません長くなってしまいました、、前回はコメントも返せずごめんなさい、もう居ないかもしれませんが、もし読んでくれた方がいたら、コメントくれたら嬉しいです。
お付き合いくださりありがとうございました。