私は、元々は、小心者の1人でオナニーして自己満する自己満女でした。今みたいに複数人や3Pはしたかったけど、そんな勇気もなく妄想で終わってました。
そんなある日、念願のリモコンバイブを入手しました。
勿論、長年の夢のリモコンバイブ散歩することにしました。
初日は、家の周り、近くの公園、通ってた中学校と行動範囲を広げていきました。
リモコンバイブを買ってから2週間後、意を決して、電車に乗ることにしました。
万が一リモコンバイブに気づかれて痴漢されるのが怖かったので土曜日の午後3時頃、学生時代によく使っていた田○都市線の青○台駅なら気づかれても逃げれると思い、渋谷から電車に乗りました。
土曜日の午後3時頃ということで多少混んでましたが鷺沼につく少し前に先頭車両の運転手の背中を見ながら、1人バイブオナニーしていたら、いきなり、誰かが壁に押し付けてきました。お尻の割れ目に彼の大きくなったものを感じながら、隣には小学校低学年くらいの少年が運転席から見える景色に見とれていた横顔を見た瞬間に我に返り、痴漢されていることに気がつきました。
正直、元々、オナニーしていたのでぐちょぐちょでした。一応、ナプキンも夜用をして行ったので垂れてはいなかったですが、ナプキンをしていなければ、足首まで垂れているレベルでした。
その日は、心のどこかで触られる期待をしていたので、花柄のマイクロミニのタイトスカートに黒のタンクトップにヒールとポーチだけでした。
マキがバイブオナニーに没頭してる間にそれに気付き、後ろを狙ってみたいです。
せめて、タイツでも履いておけばよかった。
タイトスカートのチャックを下げられ、一気に、パンツの中まで手を入れてきました。
スカートは壁とマキ、マキと痴漢が密着してるから床に落ちることなく、そのままを保っていますが、私が少しでも抵抗をして身動きをすれば、下に落ちてしまう。
正直、地獄と天国の間でした。痴漢されてる恐怖、これから何をされるかわからない期待。
痴漢は左手でクリトリスを刺激し、右手でノーブラの胸に、確実に隣の小学生が窓の景色より、不自然に動く私のタイトスカートに釘付けになってるのがわかりました。
触られて1分もしないうちに行ってしまいました。
やばかった。
そのまま、あ○みので痴漢は降りていきました
それから電車でバイブオナニーにはまっています!!