46才の主婦です。昨年の夏、アパートの改修工事がありました。あっという間に足場が組まれて、作業服とヘルメット姿の若い作業員の男性がベランダの外を行ったり来たりするところを レースのカーテン越しに見えました。
その日は朝から雨だったので、工事は休みと思った私は、部屋干しにしていた洗濯物をベランダに干すことにしました。掃除をすませて買い物に行って、昼食も済ませて帰ってくる頃には雨も上がり、食材を冷蔵庫に直して 部屋着に着替えました。雨が上がったとはいえ、まだジメジメして気持ち悪かったのと、汗をかいたので 水色のキャミと黒のTバックを持って 浴室に行き、シャワーを浴びて出てきて髪を乾かしていました。すると窓をコンコンとノックする音が聞こえ、振り向くと作業員の方が私の方を見て「すいません」と頭を下げています。
ドライヤーを置き、ベランダのサッシに近づくと、「すいません、天気が回復したんで、今から作業を始めます。申し訳ありませんが、洗濯物を入れていただきたいと思って」20代後半のガッチリとした、いかにも肉体労働をしている 逞しい男性に、少しテンションが上がった私は、サッシを全開に開けると 作業員の方が、私の全身を上から下まで マジマジと見てるのが分かります。
Fカップのノーブラに薄い水色のキャミからは、乳首がくっきり浮き上がり、乳輪も透けています。主人の好みで剃毛してツルツルのアソコも前がレースのTバックから、パイパンも分かったと思います。
私は そのままベランダに出てハンガーを物干し竿から取ろうとした時に、「キヤッ! ごめんなさい! シャワー浴びて こんな格好してるの忘れてて。すぐ取り込みますから、少し待ってください」私はわざと 一枚一枚 ハンガーから洗濯物を外し、洗濯カゴに入れるときに お尻を突き出し、アナルが見える紐のTバックを彼に見えるように膝を伸ばしたまま、それを10回以上繰り返し、赤や白や紫のTバックとブラを干したタコの足を最後に残しました。それをカゴに入れて「時間をとらせて、本当にごめんなさいね」と乳首を見せつけるように 胸を張って彼に言うと 「こちらこそ 急に申し訳ありません」と言いながらも 目を合わせず、私の乳首や体をジロジロ見ながら 股間を膨らませていました。小柄な主人と違い 体格もアソコも大きいと思いながら 部屋に戻るとレースのカーテンを閉めて、中が見えないように電気を消して、ビショビショになったアソコを弄り、キャミの上から乳首を弄り、ベランダの中で作業してる彼の影を見ながら オナニーをしました。最高に興奮していて、あっと言う間にイッちゃいました。その夏の私は 同じような作戦で数人の作業員の方に露出をして楽しみました