こんばんは、かなといいます。
昨日は、天気良かったけど、寒かったですね。
久しぶりに会う友達と遊びました(^^)
露出するつもりはなかったので、白のパンツに薄手のコートを着て出かけました。
(ミニスカではないですよ。)
今回は友達が車を出すので、途中で待ち合わせをして、買い物したり、ランチをしたりして、楽しい時間を過ごしました。
しばらくして、友達の家に行くことになりました。
友達は病院勤務なので、その近くで一人暮らしをしています。久しぶりに行ったのですが、2階建てのコーポみたいな感じのところに住んでいます。少し古いコーポです。
階段を昇ると、以前と変わらず、広い田んぼが見えてきました。
(街中から外れているので、田んぼも広いのかな!)
などと思いながら、部屋に入りました。
部屋の間取りは言えませんが、利用したのは玄関を入ってすぐのダイニングとその奥の部屋です。
ベランダには洗濯物が干してありました。
お茶しながら、おしゃべりをしていたら、友達の携帯が鳴りました。
「はい、わかりました。すぐ行きます。」
と、話して電話を切りました。
「かな、ほんとにごめん!病院に呼ばれたので、しばらく出かけるね!」
そういえば、友達から今日は
「多分大丈夫だと思うけど、今日は当番なので、もしかしたら呼び出しがあるかも!」
と言われてました。
「全然いいよ。お仕事頑張ってね。かなはもう帰るね。」と言ったところ、
「多分2時間くらいだから、待ってて!帰りは家まで送るから。久しぶりなのでまだ遊びたい。お願い!」
と、言われ待つことにしました。
「途中連絡するね!」
と、言って出かけて行きました。
部屋で一人になりました。
(しばらく一人かぁ!)
テレビを見たり、携帯を触ったり、音楽を聴いたりして過ごしましたが、なかなか時間が進みません。
(暇だなぁ。外は天気いいのに、やることがないなぁ!)
ベランダから外を見渡すと、駐車場と道路が見えますが、近くに遊べそうなところがありません。
玄関を出て、外を見ても田んぼしか見えません。
車もないし、行けそうなところもないので、おとなしく部屋で帰りを待つことにしました。
部屋で本を読んでいると、「ピンポーン」
と、インターホンが鳴りました。
かなは、ここの住民ではないので、無視をしていたら郵便受に何か物を入れる音がしました。
見てみると、宅急便の不在通知でした。
かなは、それを取ってダイニングのテーブルの上に置きました。
その後すぐに、友達から電話が鳴りました。
「ごめんね、かな!後1時間くらいで帰れるから。」
「いいよ、気にしないで!慌てないで帰って来てね。」
そう話した後、ついさっき、宅急便が来たけど、出なかった話をしました。
どこからか聞かれたので、伝票を見ると〇〇コスメと書いてありました。そのことを伝えると
「あっ、この前化粧品を注文したんだった。切らしてしまってて困ってたんだ。」
と、言ったので
「かなが、代わりに受け取っておこうか?」
と、言うと
「ほんと、ありがとう。助かる。お願いしていい?印鑑は〇〇に入ってるから!」
「わかった、受け取っておくね。」
と、話して電話を切りました。
そして、伝票を見ながら電話をかけようとして、一旦切りました。
(これは、チャンスかも。ここはかなの部屋じゃないし、チラ見せが出来るかも!でも、いくらなんでも友達の家なので、過激なことはできないな。と、何かできないか考えていると、ベランダに干してあるパジャマが目に入りました。)
先ほどまで、暇で退屈していたのが嘘のようにドキドキして、興奮してきました。
かなは、頭の中で考えをまとめて、電話しました。
「はい、〇〇です」
おじさんの声です。かなは嬉しくなりました。
「すみません、先ほどは居たのですが出れなくて、すみませんでした。
お風呂に入っていたもので。もうすぐ出かける用事があるのですが、再配達はどれくらいかかりますか?」
と、尋ねると、「15分くらいかかります。」
と言われ、待つことにしました。
それから、急いで服を脱いで、ベランダに干してあるパジャマに着替えました。ブラは外しています。
着替え終わって、ポーチから化粧品を出して、ダイニングのテーブルの上に並べて、奥の部屋にある鏡を置き、風呂から上がって化粧をしているような状況にしました。
脱いだ服は奥の友達の部屋のベッドの上に置きました。
ダイニングと部屋のドアは全開にしてます。
最後に、玄関横の小窓を少し開けました。格子が外側に付いています。
そこから外を見て見るとほぼ同じ高さの壁が見え、その先に田んぼがみえました。
準備はオッケーです。
ドキドキしながら、配達を待ちました。
「ピンポーン!」
(きたっ!)
かなはドキドキしながら、ドアを開けました。
「すみません、何度も来ていただいて!しかも、パジャマ姿で。もう、着替えて出かけるとこなんです。」
と、言うと、
「いえ、全然いいですよ。今日はあと少しで終わるので。
連絡いただいて助かりました。受け取りをお願いします。」と、感じのいいおじさんでした。
かなは、奥から印鑑を持ってきて、伝票が目に付くほど、近付けて印鑑をおしました。
「すみません、すごく目が悪いんです。メガネが見当たらなくて!何も見えなくて困ってるんです。」と、演技をして目が悪いという印象を与えました。
そして、伝票を渡す時におじさんがかなの胸元をチラッと見たのを、見逃しませんでした。
(ボタンを上から2つまで外していたんです。でも、かなは胸には自信がないんですけどね 笑)
(これで、かなにすこしは興味をもったはず!)
と、思いながらお礼を言ってドアを閉めて鍵とチェーンを掛けました。
ドアを閉めてすぐに、小窓を開けておじさんを呼びました。
「すみません、印鑑ちゃんとついてますか?インク薄くないですか?」
「大丈夫ですよ。」
と、やりとりをして、小窓の存在をアピールしました。
そして、3センチ程開けた状態で小窓を閉めました。
それから、ダイニングのテーブルに座り化粧をするふりをして、何気なくベランダに向かいました。
駐車場を見ると、端っこに宅配便の軽トラックが停まったままで、運転席には誰もいません。
(よしっ!覗くはず。)
と思いながら、テーブルに戻るときにチラッと玄関横の小窓を見ると、頭の影が見えました。
おじさんはかなからは見えてないと思っているはずです。
(ほんとはコンタクトしているので、よく見えてるんですけどね 笑)
鍵もかけてるし、おじさんに見てもらおうっと!
と思いながら、化粧を続けました。もともと、化粧はしていたので、早めに切り上げて、いよいよ着替えることにしました。
先ほど、テーブルの上の鏡と大きな姿見の鏡を奥の部屋から、ダイニングに持ってきていました。
それと、ベッドの上にはかなの服と、ベランダに干してあった服を並べてました。
もう、喉はカラカラです。ドキドキしながら、ゆつくりと、パジャマの下を脱ぎました。
今日は白のパンツだったので、白のTを履いていました。
ゆっくりと、見せつけるように脱ぎました。
それから、パジャマの上着のボタンを一つずつゆっくりと外して上着を脱ぎました。ブラはしていません…>_<…
かなは、鏡の前で白のT一枚になっています。
(おじさん、いっぱい見てね。気付かないふりをするからね。)
それから、かなは玄関横の台所に向かって行き、冷蔵庫からお茶をだして、コップに注いで飲みました。
おじさんからは1メートルくらいしかありません。
お茶もゆっくりと飲みました。
飲み終わると、そのままベッドに向かい服を選ぶふりをして、鏡の前であててみました。
なかなか決まらないふりをして、イスに腰掛けました。
それから、何気なく片足をイスの上に折り曲げて足の爪をさわって、少し整えるふりをしました。
テーブルに足が当たるので、イスを小窓の方に90度向けて、片足ずつイスの上に体操座りをするようにして、爪を触りました。
足を上げて折り曲げると、食い込んでくるのですが、そのままさらにわざと食い込ませました。
かなは、毛は薄いのですが、さすがにはみ出していました…>_<…
Tを履いていたので、大事なところが少し見えていたかもしれません。
もう、その時はいつも通りすごく濡れていて、しかも白のTを履いていたので、もうビチョビチョになっていたのに気付いたかもしれません。
ほんとはTも脱ぎたかったのですが、その状況は考えられませんでした。あくまでも、偶然がいいのです。
不自然なことはいやなのです。
(あぁ~、触りたい。オ〇ニーしたい!)
また、座っていたイスが濡れています。
かなはイスを元に戻し、隠すようにテーブルの下に入れました。チラッと見るとおじさんの影が見えます。
(ちょうど、壁と高さが一緒くらいだから堂々と見ているんだろうな。後ろは田んぼだしね。よかったねおじさん!)
もう、Tも気持ち悪かったし、触りたかったので、ベッドに行って、かなの着ていた服を着ました。
そして、台所に向かうと影がなくなっていました。
外からはエンジンがかかる音がしました。帰ったようです。
かなは、小窓を閉めてトイレに入ってパンツとTを脱ぎました。もうビチョビチョでパンツにも染みができていました。
かなは、そぉっと指を入れると、ビクッとなりすごい快感が、やってきました。
それから、もう1本指を入れてぐりっと何回か、かき回すと、アッと言う間にイッてしまいました…>_<…
それからしばらく放心状態で、トイレでボーッとしていました。
(あっ、そろそろ帰ってくるかも!)
と思い、慌ててトイレを出ました。
Tを水で軽く洗って、ドライヤーで乾かしました。ちっちゃいので、すぐに乾きました。
それから、イスを拭いて、ベランダに洗濯物やパジャマをまた干して、窓を全開にして空気を入れ替えました。
しばらくしたら、友達が帰ってきて待たせたお詫びにと、夕食をごちそうしてくれました。
今日はもともと露出する予定もなく、久しぶりに会う友達と遊ぶつもりでしたが、今日のことで思い出すのは、
あの露出のことばかりです。
こんなにHではなかったのになぁ、なんでこんな体になったんだろうと考えると少し怖くなります。
今回のようなことは、そうあることではないので、あまり考えないようにします。
しばらくは予定もいっぱいで露出はしないと思います(^^)