以前、ある田舎町の商店街に行った時の話です。
私の家から車で30分ぐらいのところに商店街がありそこに立ち寄った時の事です。
その頃は彼氏もいなかったので、一人で車ででかけました。
商店街は田舎町という事もあって閑散としており、空いているお店がちらほらありましたが、お客さんも入っている状態ではありませんでした。
そこに、1件、小さな服屋さんがあり、そこに入ってみることにしました。
入ってもだれもおらず、
「ごめんください」
と何度か呼び出すと、一人60過ぎぐらいのおじさんがでてきました。
「いらっしゃいませ」
おじさんは、髪は頭頂部がはげている感じで脂ぎったかんじのおじさんです。背は低く少し小太りです。おなかもでてました。
私は露出願望が少しあるので、このときこのおじさんに何とか露出できないかと考えていました。
そこで、
「少しスカートを見てもいいですか。」
「いいですよ。」
と、何着かかなり短いスカートを選び、
「これ試着してもいいですか。」
「いいですよ」
この日の私の恰好は、Tシャツにタイトはジーンズ姿とラフな格好でした。
下着は白の無地のTバックでナイロン製のやつです。前からもかなりきわどいタイプでヘアが何とか隠れるぐらいのタイプでした。
ジーンズを脱ぎスカートをはきました。このスカートはテニスのスコートぐらいの長さでスリットがはいっているタイプのものです。
試着室は簡易なつくりで薄いピラピラのカーテンだけがありカーテンは膝したくらいのながさでした。
カーテンのすぐ外におじさんは立っており、私が履き替えた様子を確認したのか。
「どうでしょうか」
と言われたのでカーテンを開け、
「ウエストが少しきついかもしれません。」
「サイズ測りましょうか」
と、おじさんが試着室に入ってきて、サイズを測りました。
「もう少しサイズが大きいものを持ってきましょうか。」
「お願いします。」
と、おじさんの目の前でスカートを脱ぎ、Tシャツと白のTバックだけの恰好になり、おじさんにスカートを渡しました。
Tシャツは少しへそがちらちら見えるタイプなので、パンティーも丸見えです。
おじさんはそのまま、試着室を出ていき、カーテンを閉め、またスカートを持って戻ってきました、
試着室に入り、
「これでどうでしょうか。」
とTシャツと白のTバック状態の私の前に来ました。
私はそのままおじさんの前でスカートをはいて鏡で確認しあと、すぐにおじさんの目の前でスカートを脱ぎ、
「少し裏地がチクチクする感じがあるかも」
と言いました。
するとおじさんはおもむろに
「大胆ですね。大丈夫なんですか」
「ああ、私水着もこのぐらいのはいたりするので、全然平気なんです。」
「そうなんですか。びっくりしましたよ。」
「あまり見かけませんが、このあたりの人ですか」
等世間話を3分ぐらいでしょうか。かわしました。
この間私は、Tシャツに白のTバック状態です。
おじさんはサイズを測るのでしゃがんでおり、ちょうど私の股間のあたりに顔がきています。距離にして20センチぐらいです。
興奮して体がふわふわ浮く感じがしてましたが、平静を装ってました。
何着か試着した後、1着決めて会計し店をあとにしました。
すごい興奮しました。