こんにちは、お久しぶりの投稿になります。今日は会社の後輩F君にでした^^そしてヤられちゃうの覚悟率高めでした。前回はG君だけだったので今回F君に的を絞ってというか、結局前回の事はG君は秘密にしてたようだし、その前からF君も私のかぶれのその後心配してくれてましたからね。G君が用事で来れないようだったので急遽、会社で溜まった仕事をF君呼んで、当初はもう一人同僚の女性も呼んでたんです、それもあってG君は安心して私用に行く事ができたみたい。前日から仕込みはクリ横の陰毛の中、前回G君に抜いてもらった場所の所、一本の陰毛の根元を針でつついて小さな傷を、赤くなった部分から陰毛が生えてる形に。左のビラビラの外側はうすーく痕が残ってるので、そこはそのままに。そこはハッキリわかるより、よーく見ないとわからない方が良いかと^^;そして指先に針を刺して血を出し、タンポンの先に吸わせて血を滲ませてから、タンポンを細工して、膣の中、普段生理で入れる位置より奥に。下着は紐で両脇を結ぶ白い無地をチョイス。服装は長めのスカートにブーツでウエスタン風な感じです。そして会社で仕事をこなし、午前中でだいぶ片付いたからと同僚の女性は帰って大丈夫ですよとお引き取り願いました^^午後はF君と2人で作業。結構日にち経ってたのでF君も、傷大丈夫ですか?とは聞かなくなってました。仕事に一区切りついたので、帰りましょうか?って事になってから、私「そーいえば、前に海でくらげに刺されて傷になっちゃったのを、心配してくれてたよね?」「じつは少しまだ残ってる感じなのよね」F君「え?大丈夫なんですか?」いきなりの振りで少し焦ってた感じの口調でした。私「G君も気にしてくれてたけど、あの時手当してくれてた時、G君ってなんかニヤニヤしてた感じで他の事考えてたんじゃないかって思って、言わなかったのよね」私「ここだけの話、G君の手つきがなんか不自然だったし、F君いない時でも、どうなりました?って結構聞いて来てたのよね。」私「でも、誰にも言ってないようだし、信用はしてるんだけど、、あの時F君は本当に心配そうな顔してたからF君の方が信用度高いんだよね」私「場所が場所だけに、私もよく見てないのよね、体硬いから覗き込むのもきついし鏡でもよくわからないし。」私「F君さぁ、信用してるから言うけど、確認してくれるかな?」「嫌なら良いんだけど、無理にはお願いしないから」と、立て続けに。F君「僕は大丈夫ですけど、ゆみさん本当に大丈夫なんですか?もちろん、この事は誰にも言わないし、もちろん、Gにも内緒にしておきますよ」という事で決定^^私「ここだと防犯カメラあるから、どこかないかしら?」F君「えーっと」と考えに直ぐに私は私「地下のトイレは?休日なら誰も地下に用事んあいでしょ?」とF君をつれて地下に(G君の時はマッサージチアーでしたけどね)私「男子トイレ誰もいない?F君確認してきて」と誰もいない事を確認してから私は男子トイレの方に、そして狭い個室にF君と2人。私「信用してるけど念のために、この事は秘密でお願いね、もちろんG君にも、知られたらなんか話がややこしくなりそうだしね」F君「大丈夫です、俺もGはちょっと裏切りそうかな?って少し思ってるから」と仲間を切りましたねw私は立ったままロングスカートを両手でたくし上げてパンティ丸見え状態に。私「両手スカート持って塞がってるから、F君パンツの横の紐解いて脱がさせてくれる?」と頼みました。F君は洋式便座に座りその前に向かい合うように私は立ってます。パンティの高さにF君の顔が、隠毛を隠しきれてないパンティの紐に手をかけて「先輩、引っ張りますよ」と言いながら片方の紐を引っ張ると反対側にクシュクシュと寄って、反対側の紐を引っ張ると、F君のつまんだ指にパンティが外れて垂れ下がりました。私は、そのパンティを片手で取って、頭の上の棚の予備のトイレットペーパーの横に。ふたたび離した手をスカートに。私はそのまま、便器に座ってるF君の両足をまたぐようにして近づき股間を突き出すようにして、背中はドアに寄りかかった格好で私「どうかな?」素早く片手で、クリ横部分を指差し、「この辺りなんだけど」とF君が見づらそうだったので私は、「手で毛をかき分けて良いから」とF君の両手が伸びてきて隠毛を掻き分け始めました、F君の押さえる左手がクリを皮の上から押さえてる感触が。F君「ここかな?ちょっと赤くなってますよ」と私「どのぐらい?」「そうだスマホで撮って見せて」というとポケットからスマホを出し「カシャッカシャッ」と数枚
...省略されました。