ゆみさんの露出報告読みました、プロフも見たよ、ゆみさん、思い切って陰毛を全て剃ってパイパンにして露出してみたらいいかも知れないかもね、画像で見せたい女の方に画像アップして欲しいです、お願いします見せて下さい。
「四男の弟達が隠れてる所でオナニー」 日曜日、久しぶりに、四郎達が隠れてるのを知りながらオナニーしました。前スレッドから見られてる人はご存知かと。後輩F君G君用の日記とか出来たので部屋には鍵を掛けてそれを見られない様にしてたんですけど、しっかり隠して、ベッド下に隠れるスペースを作り、部屋に忍び来させる段取りを考えました。前回のインフルで身体を拭かせた時の5人がよく遊びに来てたんだけど、この日はその中のB君のe君が来ていました。(前スレッド参照してください^^) 私は、四郎の部屋のドアを開けて、「ちょっとコンビニ行って来るから、留守番よろしくね」と言って鍵を掛けずに外に出て玄関を鍵掛けて、急いで、鍵を開けておいた裏口から物音を立てずに家の中に息をひそめて、上の階の物音に集中してました。(玄関から入って来ると音で気付かれちゃうので) 15分位してそーっと階段下にまで来て、部屋の気配をそこで再確認してから、「スタッスタッ」と階段を上がって行きました。部屋の中で慌ててる様子が物音でわかりましたw隠れる場所はベッドの下だけ、四郎も何度か隠れてるのでその辺はわかってるから、2人も一緒に隠れるはず。部屋に入り、なにげなくチラッと確認したらベッドの縦の向きに3人並んでるみたいで1人の横になってる姿が、私はまず、ベッドに腰掛ける様に座ってスマホで少し時間をつぶしてからベッドに寝ました。 ベッドの上で服の上から身体を弄り出し、「あっ」「んふっ」「あん」などと吐息のような声を漏らして、服を脱ぎベッド下に落とし、ブラも外してベッド下に落とし、軽くオナニーを初めました。吐息の漏れるような声と、甘い子猫の声とを使い分け、パンツの裏側にお汁を付けすぎない様にしながら割れ目に沿って縦長に着く様に、パンツの上から指先で慎重に擦りました^^; そして、再びベッドに腰掛ける様に座りパンツを脱ぎ、両足首まで下ろした状態で(ベッド下からは、ふくらはぎ部分から下は見えてるので、あえてパンツ残して開いて広げ内側見える様に。)私「はぁ、はぁ、はぁ、、クリだけじゃ物足りないわ、なにか入れたい」「おまんこが何か欲しがってるみたいに、ヒクヒクしてる」と切ない感じの声で聞こえるように独り言を。そしてベットから立ち上がり、両足首にパンツを残したまま、すり足で机の方にあるいて、マッキーのサインペンを手にしました。(その時チラ見したらベッド下では四郎達3人は斜めになってる感じで3人の顔がわかりました) 机に向いて立った状態で、マッキーの細字の方をあてがって、ビラビラの間に押し付けてから、ゆっくりと膣の中に。後ろ姿を見られながらです。右手の親指と中指で持ち、人差し指で太字の方を支え、3本指で下からゆっくりと、私「あん、んっ、、んっ、、擦れてるのがわかる、気持ちい、い、、」ヒザをがくっとさせて、その場にしゃがみ込むようにひざ立ちになり、上半身を椅子の座面に預ける様にのせて、マッキーのサインペンを出し入れしました。マッキーの出し入れは「ぬちゃっ、ぬちゃっ」と言うような音を立てて5分位で「あっ、あぁぁん」と甘い声を出して逝き、そのまま「はぁ、はぁ、はぁ」と息を荒くしながら椅子にもたれかかり、マッキーが自然と抜け落ちるまででした^^; 息も落ち着いて来たら、手でおまんこを触りヌルヌルしてるのを確認、その間に指先で糸を引かせ、自分で濡れてるのを確かめてる様子をみせてから、振り返りました。四郎達は一瞬、焦ったようだけど、私は気付かない振りして、そのまま四つん這いでベッドの方に行き、床にヒザ着いたまま、ベッドの上の枕元のテッシュBOXからテッシュを取り、拭いたんです。ベッド下から拭いてる所は見えてるはずなので、テッシュを取りに来たんだと思わせながらの正面からの見せです^^。 テッシュで2回拭き、3回目を取って拭く時に、上半身を起こして、床に女の子座りの状態でベッド下に正面向いてテッシュを持った手を潜り込ませるように拭き始めました。(女の子座りでわかるかな?)「あっ」「んっ」ふたたび怪しい声をだして「いつもこうして拭いてると、敏感になってるのか、また感じちゃうのよね」と聞こえる独り言を言ってから、テッシュを横の放り、手を潜り込ませて弄り始めたんです。 床に女の子座りで、左手でおっぱいを揉みながら、右手は股間に潜り込ませて、おまんこを。「あぁん、、もうだめ、、、」と言いながら、そのまま後ろに倒れる様に床に仰向けになり、ベタ座りしてた足はそのままヒザ立ててM字開脚の形で、ベッド下に向けましたよ。パンツは左足首に残ったままでしたね^^;そのまま、人差し指1本でクリを皮の上から押したり廻したり、そのまま下に移動させてビラビラを左右に弾いたりと、なるべく他の指で隠れない様にと指1本で弄りました。快感に身を任せながらもしっかりどう見えてるかも意識しながら弄ってました。マッキーの滑らかな音とは違って「く
...省略されました。