皆さん、本当に有り難く思います。
ファン?の人もいるし、嫌な人もいるし、でも私は、全員が嫌って言う時まで書き入れて行きたいって思ってます。
それで、今日も外へ出かけてみれば、おばさんの子分?って思う人から声をかけられて出かけることが出来なかったので、私が学生の時のことを言いたいと思います。
私の学校は、幼稚園から大学までエスカレート式で行ける学校で「中学校から」女子学校でした。
なので、私は男の人がいないことを考えて「先生はお爺さんばかり」時々ブラを付けないで登校する時がありました。
その時は、親友に制服を捲り上げてノーブラの胸を見せて楽しんでました。
次の日、体育の授業がないって分かった時はノーパンでも学校へ行った時もありました。
夏休みの時は、親友と薄そうなワンピースだけを着てショッピングへも出かけたこともありました。
でも、その親友も中学を卒業をしたところで転校して今何をしてるのか分かりません、ここに名前を書いて皆さんに探して欲しいくらいです。
私は、一応卒業は出来て父の会社で働きました。
そして、結婚直前の婚約者も出来ましたけど、露出症のことに気付かれてそれで破談になりました。
それからの私は、露出のことしか考えられない女になって、22歳だったかな、下着を付けてることがおかしくなってその時からノーブラノーパンの生活が始まりました。
去年の12月25日まで気付かれないようにして生活をすることが辛かったです。
今は親に知られないようにしていれば自由なので家を追い出されるところまでの変態女になりました。
余り深みのある話じゃなかったけど、私の粗筋を書いてみました。
明日は引っ越しなのでレスを書けるかどうか分かりません、ので、またって・・・
独身野郎さんこと独身男さん、私とのお相手有難うございました。サ・ヨ・ウ・ナ・ラ