はじめまして 36歳主婦です。
人生初の野外オナニーを
体験しました。
今思い出すだけでも
また早く興奮を味わいたいです。
1週間前たまたま こちらの
サイトを知り 観覧していると
公園のトイレなど
茂みやら 様々な場所で
恥ずかしい事をされてる人
が あまりにも多いので
ビックリしました。
野外露出に凄く興味をもち
読んでいるだけで
顔が赤くなり その場で
恥ずかしい
事をしてしまいました。
「私もしてみたい~」
って思い 色々下準備
下調べなどをし
昨日 主人 子供が
寝静まったのみはからい
決行しました。
「化粧 服装 ヨシ!」
って自分に言い聞かせて
静かに裏の勝手口から
出て少し離れた駐車場まで
歩いて行く途中
この日の為に買った
膝上10センチの
ヒラミニが
まくり上がり
確実にパンティは
まる見えでした。
ビックリしながらも
駐車場まで行き車に
乗り込み目的の場所
ホームレスがテントをはって
暮らしている山沿いに
走る高速道路の橋げたの下
にある公園?広場?
良くわかりませんが
公園に近い感じで
しょうか ベンチも
あるし トイレもあるし
小道みたいなのもあります。
時間は夜中の2時ぐらいだった
と思います。
車から降りる時
服装の説明しておきまし。
白ブラウスに膝上15㎝
白ヒラヒラミニスカート
(薄い花柄の模様)
パンストだけで
外にでました。
下着はちなみに白です。
もちろん
かなり 寒さが増し
ブルブル震えてました。
でも 今日は目的が
あって来たので
帰るわけにはいかないです。
車から出て公園の中に入り
トイレまで来た所で
しばらく様子を伺って
いましたが さすがに
この時間 寒さなので
誰もいるはずがありません
ホームレスのテントは
私がいるトイレとは
反対側と言うか
公園の中にある
石階段を降りて行った
所なので こちらからは
みえません
しばらくトイレの中にとどまり
男子トイレの異様な匂いに
かなり興奮させられて
しまい 落書きの絵や
文章を喰入ってしまいながら
知らず知らずの内に
便器にまたがり
脚を広げ しゃがみこみ
オッパイを激しく揉みながら
落書きをみながら
ベチョベチョの
パンティの中に手を入れ
ブラウスのボタンを
外し ブラをたくし上げて
乳首をイヤらしく
愛撫しながら
ヌルヌルの
クリを激しく擦っていると
アッというまに イッて
しまいそうになったので
「ダメダメまだまだ」
言い聞かせながら
パンストを脱ぎ捨て
素足になり
トイレから出る事にしました。
すると 雨が降っていて
「アッチャー!」って
感じで ここまできて
やめれるわけもなく
傘もないので 濡れながら
石階段を降りて
ホームレスのテントの方へ
向かいました。
雨も結構降ってきて
既にびしょ濡れです。
興奮しているのか
寒くないのです。
テント入り口前まで来て
その前で 中腰に
座り股を開きパンティ
に手を入れ
クリオナニーを
はじめ オッパイをさらけ出しました。
「アン アン イヤぁ~ダメ~
イヤぁイヤぁア~~ダメ~ 」
ホームレスに聞こえて
出てきたら 大変な事に
なるのに 少し期待してた
自分が怖いですが
ホームレスの汚い臭い
チンポで私のマンコを
無茶苦茶に犯して欲しい~って
気持ちで 妄想で 近くにあった
ベンチにもたれ
股をテント側に大きく開いて
パンティも膝までずらし
激しさがました雨の中で
ブラも外し 激しい雨が
身体を叩きつける痛みも
快感にかわり
「アンアン 気持ちいい~
智子のオナニー見て!
早く出てきて イッちゃうよ
早く早く 見て下さい
お願いします
チンポ入れて下さい
中に出していいので
チンポ下さい
チンポ味わいたい
ア~~イク~イッちゃうよ~
ヌチュヌチュグチュグチュ
チュパチャャパ ヌプ~チュプ
アン~~イクイクイク
イク~~~」
身体全体が震えながら
しばらく放心状態で
動けませんでした。
パンティブラ パンストは
男子トイレのドアノブに
引っ掛けて 帰りました。
次回 またがんばります。