マンションのすぐ近くの路地で
大通りと違って夜は本当に人通りが無くなるところがあるのを思い出して
まずはノーパンノーブラで
素肌の上にパーカーをきてジッパーを上げておっぱいを隠して
下はショートスカート
もし風で捲れたら丸見えになっちゃうくらいの丈
マスクをつけて準備万端で例の路地へ向かう前に
敢えて大通りをぐるっと一周
まばらとは言えまだ車も人もいて、人とすれ違う度におまんこがヒクヒクして濡れてきてるのを感じて
少し震えながら無事に1周
もうアソコがぬるぬるになってるのが一歩歩く度に分かってドキドキ
例の路地へ着いたらやっぱり誰もいなくて
真ん中辺りまで進んでからパーカーのジッパーをゆっくり下ろして
全部は脱がずに途中でおっぱいを丸出しに
風に当たって乳首がピクンって感じはじめたら
指でコリコリつまんだり引っ張ったり
「んっ…んっ…ぁんっ」
って声が静かだからか響いてるように思えて心臓バクバク
ツンツンに尖ったおっぱいはそのままに今度はスカートをたくしあげておまたを丸出しに
立ったまま足を開いて前方に向けて腰をくねくね
後ろに向きな押して腰をくねくね
どんどんお汁が溢れてきて太ももに垂れてるのを感じて
壁を支えにしながら片足を大きく上げて
おまんこをくぱぁって広げたら
おねだりするみたいに腰をくねくね
クチュッ…クチュ…
手マンもしてないのに腰を動かすだけでおまんこから厭らしい音が鳴ってどんどんえっちなお汁が増えて太ももに垂れてきてた
そこにピンクローターをゆっくり挿入
ビクンって身体が跳ねたけどローターを全部おまんこにいれたら
スイッチをオン
「あぁんっ」
思わず声が出ちゃって
口を押さえながら腰をくねくね動かしてローターの振動を味わう
しばらく堪能してから
敢えて一番小さい振動のままスカートから見えないようにスイッチをパーカーの中に隠して
ジッパーも上げて髪も軽く整えて一歩、二歩歩くと
ヴヴヴ…ってローターが振動しながら
おまんこの中をぐりゅって動いて、ローターが落ちないようにおまんこをきゅうって締めたら振動がより感じてもう頭の中もとろとろ
でもそのまま入ってきた逆の方向へ路地を進んで
もう一本横の道へ
ここも誰もいなくて
静まり返った道を真ん中辺りまで来て振動を上げる
快感にビクンビクンって身体が跳ねて脚もガクガク
イきたくてイきたくて仕方がなかったけど我慢
また小さい振動に戻して
ジンジンしてるおまんこをキュウウって締めてまた横の道へ
自分のマンションまで合計3回続けて
エレベーターに乗るときは顔がトロトロだったと思う
部屋に着いたら鍵を締めて
その場でちゅぽんってローターを抜いて
玄関の床に固定して用意していたディルドをおまんこに挿入
玄関だから声をおさえながら腰を上下させて
グチュッグチュってお汁が泡立つのを感じながら
ディルドを入れたり抜いたり
お汁で玄関はどろどろ
腰をグラウンドさせたりくねくね前後に振ってみたり
もう快感を得ることだけ考えたながら玄関オナニー
おっぱいも出して乳首もコネコネ弄りながら
奥までディルドを入れて
脳みそがトロトロにとけた瞬間に背を反りながらイッちゃった
潮もふいてもう玄関はどろどろ
頭の中も顔も身体もトロトロで
こんなの初めてって思いながら
身体がビクンビクンッって跳ねてるのをボーッと感じてた
あの時の快感が忘れられなくて投稿しちゃいました