ここに来るのもやめられないまま、もう誰も読んでないかな…
オタさんとは続いてますが少し前からやや低調です。根が真面目なオタさんが結局のところ私を持て余してる感じなんです。
そろそろ潮時かもと思い始めたところで、職場である噂を聞きつけました。セクハラマッサージ店です。どうにも気になる私は休日に行ってみました。
マッサージの板は別にあるけど私にとっては露出のつもりなのでこっちに書きます。
すごい小さい個人のマッサージ店。看板あるけどもうやってないようにしか見えないボロさ加減。
通りかかると中から出て来たオジサンに声をかけられた「お姉さんマッサージどう?30分5000円だけど、お姉さん美人だから半額でいいよ」やたら日焼けしたオジサンでした。
半額に釣られたフリして中へ、実のところマッサージなんて半額って言われても相場が分かんない。
マッサージされるのも言われるままにするだけ。紙の下着に着替えて、肩こりと足のむくみがひどいと言ってマッサージしてもらった。
初めてで分かんないけど、きわどいところを触る感じもあったけどセクハラと断言できるかは疑問。
ずっと半額でいいって言われたのもあって週2回のペースで通ってました。
オジサンと打ち解けてプライベートや下ネタを軽いノリで明るく聞いて来て、紙の下着の中まで何となく触られたりして、これがセクハラなのかな?って思い始めてたら3週目いきなりの展開が待っていました。
いつも通り座って肩周りをマッサージしてもらってたら、流れのまま紙ブラずらされて乳首をつまんでマッサージと言うか愛撫し始めて「何しれっと乳首つまんでるんですか?」明るめのノリで注意すると「感じるポイントは神経が集まってるツボだから。しっかりマサージしますよ。ともよさん乳首感度いいよね」と明るく返されて愛撫は継続。
「セ、セクハラですよ」やや焦って言います「いいえ、ちゃんとしたマッサージですよ」乳首責めは継続。「ちょ、ホント、乳首は、もう、いいですから」焦って手をどけようとするけどダメで、乳首責めは続きます。
一切触られていないのに下半身が強烈に疼いて腰がくねってしまい「ホント感度いいよね」笑われてしまいます。
引っ越して以降乳首とお尻は触れること、触れられることはあってもイクところまで行かずにいたからもうイク感覚を忘れて普通の身体にもどったつもりでいたけど、そんなわけあるはずもなくて「ダメ、ダメッああ、んあぁヒィィィ――――ッ」悲鳴みたいな声が出て乳首イキしてしまいました。
「すげぇ、乳首だけでイキやがった。とんでもねえドスケベだな」オジサンには笑いながら乳首責め継続、片手を下半身に移し、器用に中をかき回しながらクリも撫でる、私は「ダメ、ダメ」言う以外何も抵抗できず、何度も腹筋がビクビク、腰がガクガク。
この後の記憶はイキ狂っててちょっとあいまいな部分もあります。
赤黒いペニスを見せつけられ、オジサンはベットに仰向けに寝て「跨れよ」と言いました。「ダメです私彼氏いるんです」無視され「いいから跨れ。ほら、これ使えよ」コンドームを渡されました。
「早くしろよ」そう言われ、コンドームを被せたオジサンのペニスをあてがってゆっくり腰を落としました。しばらく腰を振ったところで「よし、四つん這いになれバックから突いてやる」そう言ってオジサンは繋がったまま状態を起こしバックの体勢になりました。
すると、オジサンはバックで突きながら溢れる蜜をアナルに塗り込み始めました。「お、お尻はダメです、いじらないでお願いです」言ったところで聞き入れられるはずがなくて、アナルがヌルヌルになったところでオジサンが膣からペニスを抜いてアナルに押し込んで来たんです。
「ダメ、お尻はイヤ」いくら言ってもオジサンはズンズンとアナルを突いて来ます。「俺は今まで見て来た人数が違うからな、乳首もアナルも使い込んでんのバレバレだぜ正直になれよ」オジサンが言います。
やっぱりお尻は気持ちいいと思えないのにイキそうになる感覚はあって、下半身に押し寄せる波を何度か受け流したところに「アア、ア、ア、ア、ア・・・・・」強烈な大波が来てビクンビクンと力んでイってしまい、その反動か下半身の力が抜けてお漏らししていました。
「すげえな、チンポが千切れるかと思ったぜ。それにしてもとんでもないド変態がいたもんだ」嬉しそうに笑うおじさん。「今までどんな調教されてきたか聞きたいから明日も来いよ。いいな」そう言われて帰されました。
続きはまた書きます。