C学3年の頃に週に1回くらいノーパンノーブラで学校生活を送っていました。露出願望とは少し違うのかもしれませんが露出したことも一度だけありました。
ブラをつけずに体操着を着てその上に白シャツ。下は何も履かずにスカートを履き登校します。自転車で登校していたので風でスカートがめくれでもしたらどうしようという不安で朝からじんわりと濡れていました。学校に着くとそのまま授業を受けるのですが、体育の授業の時は着替えなければなりません。バッグからジャージを取り出しスカートを履いたまま器用に履きます。この時も心臓がバクバクでした。シャツを脱ぐとかすかに乳首が勃っていて、よーく見ればノーブラとわかってしまいます。中には気付いてる人もいたかもしれませんが指摘されたことはありませんでした。その上からジャージを着て体育に向かいました。もう一日中ムラムラしていたので、家に帰ると毎日オナニーをしていました。両親が共働きのため夕方帰宅すると家には1人だったので自室、リビング、キッチン、玄関、色々なところで全力オナニーをします。これもおそらく誰かに見つかったらどうしよう…という感情に興奮していたのだと思います。
その感情が抑えられなくなり一度だけ外でしたことがありました。私の自宅は団地の外れにあったのですが、いつものように帰宅すると、その日はいつもより激しくムラムラしていて、ふと外でしてみたいと思ったのです。玄関を出て団地まで歩いて行き、1番端っこにあるゴミ捨て場に向かいました。ゴミ捨ての裏には大型車用のタイヤが2つ積んであります。そのタイヤの裏側に座り、タイヤに寄りかかりました。そのまま足を広げ、おしっこするときのような体制になりました。スカートの下にはパンツを履いていないのでその体制のままオナニーができます。声を殺しながら激しくクリをいじめると足がガクガク震えてきました。すぐ近くの家の生活音や野球をしている子供達の声が聞こえます。近くを通った人の足音が聞こえ、反射的にクリを触る手が止まりました。サンダルをずってアスファルトを歩く音が近づいてきます。興奮で頭がおかしくなりそうでした。そのまま足音は遠くなっていき、静かになったタイミングを見計らってイキました。
もしあのままオナニーを続けて、近所のおじさんにバレていたらどうなっていたのでしょう。
長々と失礼しました。