昨日はこちらに書いたように、
ホテルに行く前に、
アダルトショップへ行きたいですって
お願いをしました。
「連れていってもいいけど
じゃあゆいが恥ずかしがってる顔が
周りによく見えるように、
髪をポニテみたいに結って
くるならいいよ」
って言われました。
恥ずかしかったんですけど、
ご命令なので髪は後ろで
まとめて…顔が隠れないような
髪型にして行きました…
車の中で髪を撫でられたり
ほっぺを撫でられたりして
「おお、いいね~
これで周りのオッサンに
顔見てもらえるね」
とかって恥ずかしさを
煽ることを言われると、
赤くなっちゃうし、
それを見て
「こんな赤い顔してると
余計注目されるよ」
って言われたりしました。
お店の駐車場に着くと
「これ入れるんだよ」
とローターを渡されました…
困っていると
「ホテルに行く前に
ここでもイキまくって
もらうから」
「自分で来たいって
言ったんだから
それくらいやってもらうぞ」
と言われました。
そしてローターを入れると、
リモコンの部分を
ニーソに入れるように
言われて…
「それだと、あの、
コードが見えちゃうから…」
スカートからコードが
リモコンのところに
伸びてるのが、
周りに見えちゃうので
さすがに恥ずかしくて…
「恥ずかしい?」
「恥ずかしいです…」
「じゃあ余計やってもらうから」
とリモコンをニーソに
挟むように入れられました。
そして車から出る時に
スイッチをオンにされると
恥ずかしくてうるうるに
なってるあそこに
振動が…
夜の駐車場にブーンと
低い音が響いて、
それだけでも恥ずかしくて
たまらない気持ちでした。
「ほらさっさと行くぞ」
ご主人さまたちに
囲まれるように
お店に入ると、
お店には10人くらいの
男の人がいて当然、
皆さんこっちをチラっと
見るのがわかります…
うつむいて顔を下げても
髪をアップにしてるから
隠せなくて…
そしてスカートの中では
ローターがヴィィィィ…って
音を立てていて、
歩くとそれだけでも中で
ローターがこりっと動いて
膣の中に振動がくるので…
内股になりながら、
ちょっとずつ歩こうとするけど、
ご主人さまに
「ほら、こいよ」
とぐいっと手をひかれると、
それも男らしい感じが
きゅんとして、
余計に…
「女の子、ゆいしかいないなぁ、
ええ、おい」
「こんなとこ来るなんて
変態だね」
とかって言われると、
恥ずかしくて…。
「は、離れるとこわいから…」
ってご主人さまたちに
ぴったりくっつくと
「可愛いね」
って言われたけど
「こうやって近づくと
女の匂いがして興奮する」
「他のオッサンたちにも
嗅いでもらわないと」
って変態っぽく言われて、
一人でお店の中を
少し歩くように命じられたけど
恥ずかしくて、
できずにいました。
恥ずかしいだけじゃなくて、
ずっと振動が続いているから、
イキそうな感じになって
きてしまっていて…
わたし、ローター弱いから
10分も我慢できないです…
それに気づいたのか
「イクならあっちの
オッサンに見てもらって」
と通路の奥にいる
知らないおじさんの
ところまで歩くように
言われて背中を押されました…
内股で歩いて、
本当に恥ずかしくて
うつむいても髪を
上げているから、
顔も見えちゃう…
おじさんがこっちを
じろっと見るのがわかって
顔と足をみました。
スカートからコードが
伸びてるのもバレちゃうと
思うと恥ずかしすぎて、
あそこがきゅっと
なってきて…
あ、イク…っ
ぶるっと膣内が
痙攣したけど
気づかれないように
こらえながら歩いて、
おじさんの隣まで行って
すぐ戻りました。
「オッサン見てたぞ」
「見てるだけで
こっちも興奮したよ」
「恥ずかしいです…
もう無理…」
「まだまだだよ」
「ここでたっぷり
恥ずかしい思いさせたあと
ホテルでもきつく
犯してやるからな」
そうはっきり言われると
イッた直後の膣が
反応しちゃって
きゅんと疼きました。
そしてえっちな
マンガのコーナーに
連れていかれて
「こういうのに
憧れてたんだよなぁゆいは」
とか確認されたりとか、
女子高生のDVDの前で
「ゆいも制服着させて
くれなよかったかな?」
「童顔だから本物の
女子高生だと思われて
入店お断りされそうだけど
おじさんたちは
喜びそうだよね」
とか言われてるうちに、
また股間の高まりが
耐えられなくなって
「い、いきそう…」
って小さい声で言うと
「イクときは知らない
オッサンのそばでね」
とまた通路から離れた
違うおじさんのところに
歩かされて、
イキました…
そしたらそのおじさんが…
「あの人たち、
知り合いなの?」
って声かけてきて、
すごい焦って…
黙ってうなずくと
「気持ちいいことしてるの?」
って…
何も答えられずにいたけど
おじさんの目が足に…
コードもしっかり見てます。
音も…。
怖くなって戻って
それを言うと
「僕たちいるから
大丈夫だよ」
って言ってくれたけど
「ほら、まだおじさん
じっと見てるよ」
見ると目が合って
真っ赤になりました…
「僕たちにしてるみたいに
床に正座しておじさんの
チンコしゃぶって
精子も残さず飲んでみる?」
「おじさんに言ってあげようか、
この子、イラマの練習中だから
喉奥突いて泣かせていいですよって」
「や、…許して」
って言うと
「まあ今日はいいけど、
こういうところ来るの
慣れたらやってほしいな」
「同世代のチンポは
しゃぶっちゃダメだよ、
でもオッサン相手になら
お口くらい貸し出せるように
躾けていくから」
と言われました。
そのあとはホテルに行って…
ホテルでのことは
またメールくれた方に
お話しますね。