女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 他愛もない日常で
投稿者:
りな
◆0jVt1ao7Gw

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 15618view
2019/08/24 14:10:42(1/Yfwx5G)
きまぐれに履いてきたクロッチレスのパンツ。
替えのパンツは、バッグの中だけど、どこまで我慢できるか、自分を試してみる。
スースーしているスカートの中。
他愛もない日常の中で、刺激的な通勤風景。
転ばないように、足取りにも気を遣う。
19/11/28 08:19
(lpvuYBkK)
週末の夜、ドレスアップして出掛けたゲーセンで遊んでいると、色んな男が声をかけて来る。
薄暗い店内には、明らかにナンパ目的、援助目的の女達が、男達を誘惑している。
隣の席に座った男が、至近距離で胸元や太ももを、いやらしい目付きで見ながら、
「お姉さん、あんまり見かけないけど?」
とか、
「ひとり?」
と訊いてくる。
タイプだったら、付き合ってあげるのが、この店に来た女の、暗黙のルール。
黙って遊んでると、飲み物を買って来た男。
ペットボトルを私に差し出すと、話だけでもしないか?と言って来るので、飲み物を飲み干すまで、ゲームをしながら話をする。
メダルが無くなると、彼が稼いだメダルがカップに注がれて、カップルみたいな雰囲気を楽しむ。
しばらくすると、女達も男と店を出て行く。
誘って来る男や誘えない男に、私は笑顔で
「楽しかった」
と言って店を出る。
今夜も、男達と欲望の駆引きを楽しみに、夜のゲーセンへ行く。
19/11/30 18:59
(tWiniwV6)
週末のゲーセンで、大学生のグループと一緒に遊んだ後、声をかけてきた男に誘われて、食事をした。
ホテルの部屋もリザーブしていると言う男は、最初から高額を提示して、私の気を引いてきた。
「本当に払えるの?」
と、薄笑いで訊ねると、男は現金の詰まった分厚い財布を見せてきた。
3Pか4Pを企んで用意したものの、この日は誰にも相手にされなかったと言った。
金銭感覚の狂った独身の公務員。
あまりにも食い下がって来るので、ホテルは危ないと思って、物陰で痴漢プレイをする事にした。
外は寒いので、建物の中で死角を探して、背後から私が彼の股間を愛撫した。
「うぐぅ、うぅ、」
呻きながら声を殺す男の肉棒は、すぐに膨張して、熱くなってきた。
「ヤバイ、おれ、ヤバイよ」
10分もしない内に、泣き言を言い出す男に、
「この程度でイキそうなの?」
「男の癖に、だらしないわよ?」
とセクハラ責めすると、
「ダメ、ホントにダメ」
「出そう、マジで出ちゃう」
と言い出した。
高級そうなスーツに失禁させても可哀想なので、ズボンのファスナーを下げて、パンツの中から蒸らされた肉棒を、強引に引きずり出した。
「痛い、イタイよぅ」
ムリヤリ露出させた肉棒は、一瞬やわらかくなったが、私が握っている内に、どんどん硬くなって行き、私の手にも浮き出た血管の感触が伝わってきた。
背後から背中にオッパイとお尻に下腹を擦り付けていた私は、
「気持ち良いの?」
「イキたいの?」
と焦らしてみた。
「うぅう、ふぅう、」
と呻くばかりで返事をしないので、強く握り締めてあげた。
「ひぃ、」
と悲鳴で答えたので、
「そんなに大きな声を出したら、誰か来ちゃうよ?」
「オチンチンを膨らませて露出しているオジサンが、私と一緒にいたら、アナタが露出狂の変態って、誤解されちゃうかもね?」
と脅してあげた。
男は前立腺を利かそうとして、尻の筋肉を硬くさせ、私の問いに素直に答えるようになった。
緩急をつけた私の責めに、恍惚とする男は、自ら腰を降り始め、身体も正直に反応させてきた。
「イキたい、イキたいです」
私も指や手首も疲れて来たので、
「そろそろ、イカせてあげようか?」
と言って、搾精するように指を動かした。
「ぁあ、ぁあ、」
情けない喘ぎ声で鳴き始めた男は、溜まっていた精液を、壁まで飛び散らす勢いで噴出させた。
脈打ちながら、白濁した精液を噴き出されて、男は貧血したように、床に崩れ落ちた。
気がつくと1時間が経っていた。
腰が抜けた男は、謝礼と言って手渡した中から、私は一枚だけ貰って、代わりに自分の手を拭いたハンカチを、彼に手渡した。
丸出しのオチンチンに被せられたハンカチを見届けてから、私は帰宅した。
19/12/02 16:59
(qgLOEmj3)
生理三日目。
鈍痛に襲われたアソコも落ち着いて、胎盤も更新された。
タンポンに付着した汚れも減ってきた。
今日はガーターストッキングとクロッチレスのパンツに、短めのスカートで出勤。
駅のトイレや仕事の合間に、紐を引っ張るだけで簡単に交換できるタンポンは、ナプキンよりも楽だし、クロッチレスだと脱ぐ手間も省ける。
NPでも構わないけど、そこまでズボラをするつもりもない(笑)
他愛もないエロ下着で働く日常。
生臭いタンポンを、剥き身のまま汚物入れに捨てて、掃除のオジサンに回収させるイタズラ。
M男だったら、きっと持ち帰って、オカズにしてるのかな?
なんて妄想にふける昼下がり。
19/12/04 12:00
(oMPqBTmn)
鬱陶しい生理も明けたが、今日もタンポンを挿入して出勤した。
アソコに異物を挿入した感覚を愉しみながらも、他愛もない日常を装う。
駅のトイレで交換したら、抜いたタンポンに、私の粘液が糸を引いていて、湯気も出ていた。
真っ白いままのタンポンを汚物入れに捨てて、新しいタンポンを挿入。
これで、二箱分を使いきった。
19/12/05 13:39
(KkOdVFGe)
冬場は外気と室温の差が大きいから、会社のロッカーに春夏の服を常備している。
急な外出や来客には、背後のハンガーに掛けたスーツを着るけど、ラフな服装は動きやすい。
コーデが面倒な時は、テキトーに選んで着替えるけど、透け感は意識している。
今日はナイトブラ(ソフトブラ)のまま出社して、ニットにタイト。
胸のシルエットも膨らみが二つ、お尻も二つがキレイに映えて、ブラ線パン線もクッキリ決めた。
女らしさを主張する冬のオシャレに、自己満足する他愛もない日常。
また、デートに誘われた。
クリスマス気分に浮かれた男は、公私の見境もない(笑)
19/12/11 18:22
(BQIR0ADE)
お風呂屋さんのスレが建っていたので私も(笑)
子供の頃の話なんだけど、私は静かな女湯よりも、賑やかな男湯の方が好きで、父と弟と一緒に銭湯へ行くのが楽しみだった。
(たぶん母が生理の時?)
誰が、一番早く服を脱いで、洗い場を確保するかを競ったり、常連のお客さんと、仲良く話したりするのが楽しくて、毎日通いたいと思ったし、大人になったらお風呂屋さんになる(銭湯で働く)って思っていました(笑)
商売している人や会社勤めの人が集って、裸の付き合いをする社交場って感じが、南とも言えない楽しさもあり、偶然同級生と一緒になると、おちんちんを隠しているのを、からかうのも楽しかった。
知らないオジサンの背中を流してあげると、お駄賃にジュースやアイスを奢って貰えるのも楽しみで、弟と競いながら、色んな大人の背中をゴシゴシしてました。
当然、色んなおちんちんも、目にしていたんだけど、当時は何の為に付いているのか知らなかったから、単なる男の目印か、立ちションする為のホースぐらいにしか考えてなかった。
(高学年になって、性教育を受けるまでは)(笑)
「オジサンのおちんちん大きいね」
って言って、みんなが大爆笑した事もあった。
恋愛だとか、駆引きなんて事を知らなくて、純粋に人を好きだと思っていた子供時代。
あの頃は、男に裸を見られる事なんて、何も恥ずかしくもなく、見せつける快感も知らなかった。
大人になって、欲が芽生えて知った性の悦び。
もう子供の頃には戻れないけど、あの時のオジサン達にも、成長した私のオッパイやアソコを見せてあげたり、身体を洗ってあげたいと思ったりする。
「オジサン、気持ち良い?」
って囁きながら、オジサンのおちんちんを握りながら、一人一人果てさせたら、、、
銭湯出禁になるでしょう(笑)
そんな妄想を楽しんだ他愛もない日常。
年末のパーティーでは、男湯に乱入しようと企みが膨らむ(笑)
19/12/12 23:48
(kPD1ulGN)
行きずりの男をイジメた余韻に浸りながらも、他愛もない日常が戻る。
クリーニングに出したスーツ以外を洗濯して、コインランドリーの乾燥機で、ホカホカを楽しむ。
NBNPで待ってる間の寒さも、利用客のエッチな視線を浴びる恥ずかしさも、ホカホカになった下着を履いて、服に袖を通した瞬間に報われる。
寒いコインランドリーのトイレで、着てきた服を脱ぎ捨て、ホカホカに仕上がった服に身体を包まれる快感。
冬場ならではの楽しみ(笑)
NBのまま、ニット一枚で個室を出ても、老若男女衆人環視の視線に包まれて、凄く気持ち良い(悦)
露出しない人には、解らないだろうね(笑)
19/12/15 21:34
(l8i/kkVM)
今日は、新しいガードルで出社した。
通販だけど、オシャレなデザインが気に入っている。
鏡でお尻のシルエットを確認してみたら、自分でも惚惚するぐらいセクシーに仕上がっていた。
他愛もない日常の愉悦。
見せるなら、これぐらいはするべきだろう(笑)
19/12/17 09:08
(0M4OZpEa)
今日は古いタイトスカートを持参して出社した。
書類庫の整理をする予定だったので、汚れても構わないと思って持って来たけど、履いてみるとパッツパツ。
歩き難いし、お尻も窮屈。
ウェストは楽だけど、お尻や太ももは、少し太くなったかも知れない。
重い箱を運ぶのに、若手男子を伴い倉庫に入った。
狭い通路で擦れ違う時は、オッパイが擦れないように後ろ向き。
荷物を運ぶ彼らの手が、何度もお尻に触れて行くけど、私は気にしていないフリをしていた。
(ワザとじゃない)
私も彼らも、同じように思っていたはず。
そう思いながら荷物を運んでいる時に、一人がペンを落とした。
私がペンを拾うために、しゃがんだら、ビリッて音がした。
スカートが破れた。
後で鏡で確認したら、ギリギリでパンツは隠れていたけど、かなりヤバかった。
多分、二人とも気づいていないけどドキドキした他愛もない日常。
19/12/18 16:27
(xciG70MH)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス