久しく彼氏もいなくSEXもご無沙汰で、なんだか刺激が欲しくて露出散歩しようかと思い立ち、22時頃近所の運動公園に車で向かいました。
公園に着いた瞬間突然の大雨、諦めようと思ったのですが、この雨を利用して何かできないかと思い、考えた結果、ノーブラにブラウス一枚で傘をささずに歩いてみる事に。
バケツをひっくり返した様な雨に、ブラウスはあっという間にびしょ濡れ♪
体にブラウスが張り付きおっぱいの形がくっきりわかり、乳首がツンと飛び出てました♪
突然の雨だったので、ジョギングしてる人や散歩してるカップルもいて、みんな雨から逃げるのに必死でしたが、土砂降りの雨の中傘もささずに歩いている私をチラチラ見ていました。
少し歩くと屋根のある東屋に着き、私はドキドキしながらブラウスのボタンを外し、おっぱいモミモミ♪
スカート捲ってアソコを触るともうヌルヌルで、おっぱい揉みながら立ったまま下品に脚をガニ股に開いておマンコをかき回してイッてしまいました(笑)
雨が弱まったのを見計らって車に戻ると、私のすぐ横に車が一台溜まっていました。
気にせず帰る準備をしながらふとその車を見ると、後部座席に上半身裸の女性が腰をくねらせているのが見えました。
驚いて固まっていると、女性が私の方を見て、明らかに見られているのをわかって腰を振り続けていました。
さっきイッたばかりで敏感になっていた私の体はすぐに反応し、私は無意識に胸を触っていました。
すると腰を振る女性の向こう側から男性の顔が覗き、こちらを笑顔で見ていました。
私は後部座席に移り、シートで騎乗位でSEXするそのカップルを眺めながら、久しく男性と交わっていない自分の身体を愛撫し、二人のSEXを羨ましそうに眺めていました。
よく見るとそのカップルは、先程私が車を降りた直後にすれ違った二人で、私が露出散歩をしていた事に気付いていた様です。
女性は細くてスタイルの良い身体を気持ち良さそうにくねらせ大きな喘ぎ声が私の車まで届いてきました。
しばらくすると二人は体位を変え、女性とわたしが向かい合う形になり、男性が後ろからバックで激しく腰を動かし、細いのに大きな女性のおっぱいがユサユサと揺れ、それを後ろから鷲掴みしていました。
私は「良いな…良いな…私もSEXしたい…」と小声で呟きながら、大好きだった彼氏と最後にしたSEXを思い出しながら、少し目に涙を浮かべながらオナニーしていました。
おマンコを掻き回す指は何度イッても止まる事なく、二人がSEXを終えるまで、それを眺めながら絶頂を繰り返しました。
二人がSEXを終え、車で去って行った後、私も車を走らせ帰宅。
着替えを用意していなかったため、ブラウスが胸に張り付いたまま運転している時も、アソコは濡れ、乳首は勃ちっぱなしでした。
帰宅後も興奮が冷め止まず、寝落ちするまでオナニーしまくって、次の日の朝は裸で目が覚めました(笑)
またあんな刺激的な体験できたら良いなぁ♪