<出張先のビジネスホテル>1泊の出張を終え午前中に帰宅。少し仮眠を取り、当日は休日を頂いてた・・・前夜のビジネスホテルでの、恥ずかしい出来事を、思い出しながら投稿させて頂きます。ビジネスホテルにチェックインしたのが、22時30分ぐらいだったでしょうか。移動も含めクタクタになってしまい、部屋に入るなりベッドに倒れ込むように寝っ転がったのですが、ついスマホに手を伸ばしこのサイトへ。先日の「脱毛サロン」へのコメントに返信していく内に、また悶々とした高揚感に襲われてしまいました。スーツを丁寧にハンガーに掛けると、後は全部脱ぎ捨てシャワールームに飛び込みました。シャワーを浴びながらも、頭の中は妄想でいっぱい・・・(また、見られたい・・・)(何か良い方法はないかしら・・・)一体本当にどうしちゃったんでしょう?見せたい、見られたい欲に駆られ出すと、収まりがつかないのです。世間ではお堅いイメージと思われてる職に就く私は、背徳感が更に気持ちを変に高揚させるのでしょうか?その時思い出したのがネットを徘徊していた時に観た自宅での宅配業者さん等への露出・・・(自宅であんな事は絶対無理!!)でも、見知らぬ土地のこのビジネスホテルなら・・・(できるかも・・・)私はチェックイン時の、初老とも思える60~70前後のフロントの男性の顔を思い浮かべました。小さめの白のキャリーケースを引きずりながら、コートを片手に持ちスーツ姿でチェックインした私。男性は、事務的ではありましたが、軽い笑顔で「お疲れさま」とだけ声を掛けてくれました。地方でもあり、小さなビジネスホテルです。(夜中はあの男性がフロントを担当するのかなぁ?)小さなスペースのフロントには、チェックイン時に他の人の気配はありませんでした。私は、バスタオルを手に取り拭き取りもそこそこに、部屋のデスクにあったホテルの案内類を手にとりました。(あった!)「夜食セット 500円」焼きおにぎり2つに、お吸い物。深夜2時まで・・・
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<愚かな女>脱毛サロンに行ってから、2週間が過ぎようとしてました。私のプライベート用のiPhoneに、見知らぬ番号から昼間着信があったのです。不信に思いつつも、出てみるとあの脱毛サロンからの連絡でした。いわゆる、施術後の経過を案じ 連絡をしてきてくれたのです。電話のスタッフと思われる女性は、その後の様子を聞いてきました。私は、ちょっと驚きましたが次回訪問の確認とお客さんを逃さない為の、一つのサービスなんだろうと理解しました。実は私にとっても、良いタイミングではありました。フラッシュ脱毛後、以前よりは柔らかな毛なのですが、結構生えてきていました。このままで良いの?剃毛してはダメなの?ちょっとした不安に駆られてましたので、タイミングとしては丁度質問も出来、良かったのです。施術の具合により、個人差もあるようで、一度担当からも連絡をくれるとの事でした。ただ、一般的な問い合わせには、明確に回答を頂き、私は安心し電話を切りました。その後、担当して頂いたあの若い男性スタッフからも連絡がありました。個人用なのか、会社専用なのかは分かりませんが、携帯からの連絡でした。外出先からだったのでしょう。恐らくスタッフから連絡を受け、電話をわざわざしてきたに違いありません・・・電話を出た瞬間、先日の痴態が頭に浮かび赤面しそうになりました。ただ、仕事が繁忙な時間帯であった為、また後日お願いし電話を切りました。電話の事もすっかり忘れ、その日21時過ぎに帰宅しました。ふとiPhoneを見ると、LINEの新しい友達に、あのサロンの彼の名前が・・・ただし、プロフにはサロン名も入っており、画像は施術時の模様の画像でした。(やっぱり会社のスマホなんだ)私は、会社のならと安心し電話のお礼のみを、LINEしました。すると直ぐに既読になり、返信がありました。「こんにちは!笑先日は有難うございました。また、本日はお忙しい時間に失礼しました。スタッフから、ご不安な点等お聞きしております。もし、何かまだ疑問点等ありましたら、このLINEでもお電話でも構いませんので、いつでもご連絡下さい」私は、改めてお礼を言い、何かあれば連絡させてもらう旨を伝えました。
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<全身剃り上げ・・・1><全身剃り上げ・・・>脱毛サロンで恥ずかしい部分を見られる悦びを憶え、何度か露出行為を繰り返していました。しかし、危険な行為を繰り返す私はある日恐怖を覚え始め、自粛しておりました。そう・・・弁護士という立場が、私に黄信号を点し始めていたのです。何ヶ月が経過したのでしょうか?繁忙な毎日が、何とか私の露出欲を抑えてくれていたのかもしれません。ふと、悶々とした気持ちに襲われながらも、行為自体は自粛してきました。なのに・・・先日、久しぶりの2連休を頂き自宅で朝を迎えていました。特に外出予定もなく、朝シャワーを浴び身体を拭きながら、ふと悪魔が囁いてきたのです・・・「この連休は、全裸で過ごしちゃうってどう?」久しぶりに高揚する私がそこには居ました。とは言え、自宅で裸でいるだけです。何の問題もありません。しかし、この行為が時間が経つにつれ私を刺激し、行動がエスカレートするきっかけとなったのです。全裸で過ごす休日・・・部屋の中ではありますが、全裸の自身を常に意識してしまいます。鏡の前に立つ私・・・35歳を迎えた私の身体は、ジム通いのおかげもあり、無駄な肉は付いていません。「もう少し胸が大きかったら、完璧なのに」などと、自己満足な感想をつぶやきながら、鏡の中の自分を見つめます。大切な部分に手を伸ばし触れてみます・・・指先をゆっくり押し込むとクチュ・・・という感触が指先に伝わります。「やだ、私もう濡れてる・・・」そのまま鏡の前で、指先でクリトリスを愛撫しながらときおり指先をスゥっと忍びこませます。(あぁ・・・気持ちいい)私はわざと立ったまま、ガニ股に両脚を開き、指先を出し入れしました。(な、なんて格好なの!陽子!)全裸でガニ股姿で、右手の指先を出し入れし、左手でオッパイを揉む姿は、とてもじゃないですが他人様には見せられたものではありません・・・(はしたない・・・)(こんな姿見たら、なんて思うんでしょ?)同僚や取引先のお客様の顔が、次から次へと浮かんできます・・・(あぁ~陽子の本当の姿・・・見て・・・)
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<全身剃り上げ・・・2>平日だからなのでしょうか?スキンヘッドにしてから、翌日の休暇日には、しきりに訪問者がありました。確かに、帰宅するとポストにはいろんな広告?等が投函されています。いつもの事で、気にする事もなくポスト横のゴミ箱に破棄する毎日でした。必要な荷物等は、受け取っていましたが、殆どはインターホンでお断りさせてもらっていました。昼過ぎに私は、ジョリジョリしてきた頭の毛を、再度剃り上げようとシャワーに向かいました。1日だけでも、昨日のツルツル感は消えさり、ジョリジョリした感触が手に残ります。明日からは伸ばそうと決めていました。というのは、汗が凄いのです。ウイッグのムレ具合が、尋常ではありません。この季節、さすがに私は後悔しました。(早く伸ばさないと・・・)でも、もう1日だけ・・・このスキンヘッドを楽しみたい♪シャワールームで剃り上げると、昨日の手触りが戻ってきました。(ホントにツルツルな手触り・・・)見た目はそんなに変化ないのですが、触り心地がとても違うのです。シャワーを浴び、しばらく裸で本を読んでいると、またも、ピンポーンとインターホンが鳴りました。受話器で受け応えすると、新聞の勧誘でした。既に2紙を購読している私は、お断りしようとしました。が・・・映し出された男性は、60前後のお世辞にも紳士とは言えそうもない、オッちゃんでした。私は、頭をフル回転させながらしばらく応対します。「では、ちょっとお話聞かせて頂きます。今、開けますので、上がってもらえますか」私はロックを解除すると、急いで部屋着を着込み、ウイッグをつけます。やがて、部屋の外のインターホンが鳴りました。「どうぞ~~」私はドアを開け、男性を玄関先に呼び入れました。男性は熱心に、購読するとこんなサービスがあります・・・3ヶ月だけでも、お願いします・・・と、しきりに勧めてきました。その様子を私は冷静に眺めていました。私より少し背が高く、170ぐらいで小太りなオジさんです。作業服のようなものを羽織り、帽子の下には、無精髭を生やし日焼けした顔・・・説明の様子からも、あまり賢いとは思えない男性・・・
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<弁護士失格1>自宅で痴態を繰り広げてしまったこともあり、引越しを終え約一週間が過ぎようとしていた深夜の出来事です。夜10時過ぎに帰宅し、シャワー浴びパソコンでつい露出に関する動画に見入ってしまっていました。※長くなりますので、長文苦手な方はご遠慮下さいその中の一の動画に、大きな衝撃を受けてしまったのです。外国の方の動画でしたが、大勢の一般の方々がいる公共の場で、一人の女性が全裸にされ、括り付けられたり、裸のまま街の中を首輪され徘徊させられていたのです。男性一人と女性一人に、まるで調教されているように至る場所での恥辱・・・公の場での性行為・・・長めの動画を、私は食い入るように眺めていました。(凄い・・・)私もこんな事されてみたい・・・気が狂っちゃうかも・・・私に悪魔が囁きます。「また露出やっちゃえ!」と・・・時計を見ると、もう深夜1時になろうとしていました。化粧を施し、グレーのノースリーブワンピースを下着も付けず着込みました。身体のラインが出やすいデザインで、スタイルには自信がありましたが、仕事柄普段日中に着るには、私的には躊躇してしまうワンピースでした。マンションを出ると、外はジメッとした不快な暑さに包まれていました。少し離れた駐車場まで歩き、クルマに乗ると私はネットカフェを目指しクルマを発進させました。実は前のマンションの近所にあるネットカフェに、かなり前に下見?に行った事がありました。ネットカフェたるものに行った事が無かった私は、ネットの露出関連でよく登場するネットカフェというものが、どんな場所か興味を抱いたのです。私は今のマンションからは、3~40分掛かるそのネットカフェの駐車場にクルマを滑り込ませました。深夜にもかかわらず、意外なほどのクルマ駐車されていました。中に入ると、私は慎重に座席を選びました。喫煙ブースにある、通路側の個室・・・(私は喫煙者です)その部屋は壁側に面しており、壁に沿って10部屋ぐらいがありました。奥は突き当たりになっており、通路は人がすれ違えないぐらいの狭い通路でした。出口に向かうには手前まで各部屋の前を通り歩かないと、出れない作りとなっています。私は、唯一空いていた手前から3番目の個室を指定しました。 伝票と灰皿を受け取り部屋に向うと、私より奥の部屋は満席状態でした。(深夜なのに、こんなに多いんだ・・・)
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<弁護士失格2>「もしホンモノが欲しくなったら、言って下さいね(笑)」男性が、冗談っぽくそう言ってきたのです・・・(あぁ・・・やっぱりしたいんだ)そう思った時、私は何故か気持ちに余裕が生まれたのです。「入る?」去りかけた男性に声を掛けました。「えっ、いいんですか?」「どうぞ・・・」彼は周囲を確認すると、サンダルを脱ぎ静かに中へ入ってきました。畳一畳程度しかないスペースは、二人入るとかなり狭い・・・彼にパソコン側に座ってもらい、対角に私座りました。「見てもらってていい?」彼が頷くと、私は隠していたワンピースを取り去り、彼の前に裸体を晒しました。見知らぬ服を着たままの男性の前で、裸でいる違和感・・・顔が紅潮していくのが、分かります・・・彼を見つめながら、ゆっくり脚を開きました。彼の目が、一点に集中します。「そ、そんなに見ないで・・・」「いや、凄い身体ですね・・・モデルさんか何かですか?」「違うわよ・・・・・・べ、弁護士よ・・・」「えぇ・・・」彼は私の顔を見つめながら、驚嘆の表情を浮かべました。「見て・・・」私は見知らぬ男性の前で、オナニーを始めました。私がどんどん高揚していくと、彼は自分のものを取り出し、私の目の前で擦り始めたのです。(あぁ・・・すごい・・・)(欲しい・・・欲しい・・・)私のスイッチは、また全開になってしまっていました。私は彼のモノに手を伸ばし、頬張りました。4~5回動かしただけでした・・・「いくぅ!!」突然、彼のモノが暴発したのです。ドクドクと脈を打ち、私の口の中で果てる彼・・・精液伸ばし香りが、口一杯に広がり、たまらず私は吐き出してしまいました。「ごめんなさい」彼の言葉に、ティシュで口を拭きながら首を振りました。
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<自身を被虐したい弁護士・・・>自分自身を被虐したい・・・辱めを思いっ切り受けたい・・・一度知った刺激は、私から解き放たれる事は無いのでしょうか。私は、その日最後のクライアントの用事を終えると、事務所に直帰の旨を伝え映画館へと向かったのです。露出経験はまだ少ないと思うのですが、ネットからの情報によりすっかり頭でっかちと申しますか、好奇心が止まらないのです。夜な夜な、近くの成人映画館を検索している女というのも、考えてみると随分滑稽に思えます。初めて踏み入れた成人映画館は、小さな映画館でした。マスクのみ使用し、入り口で愛想ないオジさんから入場券を買うと、小さなロビーには男性が3人おり、無遠慮な視線をこちらに向けてきました。もう、それだけで内心動揺し(やっぱり、すぐに帰ろう・・・)そんな想いにかられてしまいました。きっちりとしたスーツ姿の女性にはこの場はあまりに不釣り合いな感じがします・・・気になる視線を無視し、平静を装い入り口横にあった自動販売機でミネラルウォーターを購入し、館内入り口とあった扉を引き中へと入っていきます。館内はかなり狭く、暗闇から目が慣れてくると、ようやく人の数も把握出来ました。恐らく5~6人だったと思います。(ふ~ん、こんなもんなんだ・・・)あくまで今日な下見のつもりでした。まるで様子の分からない場所での露出は、リスクを負わねばなりません。私は、空いてた一番後ろの席でしばらく様子をみようと、腰を下ろしました。前方では、私が普段観ていた動画と比較すると、古さを感じる映像が流れ続けていました。(なんだか不思議な空間・・・)しかし、余裕があったのはここまででした。何人かの出入りあったのですが、突然私の真横に40代?ぐらいと思われる男性が座ってきたのです。こんなにも席が空いているのに、私の真横に座るなんて、明らかに私に興味を抱いているとしか考えられません。彼は、チラチラ私を品定めするように覗いてきました。やがて、反応を伺うかのごとく私の膝あたりを、ゆっくり指でなぞり始めたのです。ピクンっ!と、身体が反応します。少し頭を下げながら、両手で手を払いのけましたが、また彼は膝周辺を指でなぞりました。無反応でいると・・・「一人?」と、その男性が尋ねてきました。コクリと頷くと、「へぇ~」と、言うと「また後でね」
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<弟へのプライド崩壊>弟・・・5月のGW明け・・・昨日までお休みだった拓馬は、実家からの届けモノを積んで、姉である私のマンションを昨夜9時過ぎに訪れてきました。実家の母が作った野菜やお米を、大きな段ボールに入れ、車で届けてくれたのです。「姉ちゃん、久しぶり!あら?えらいショートにしてるやん!」「あーら、拓馬お疲れ、お疲れ!」お正月・GWとお休みが入れ違いで、拓馬の顔を見るのは、昨年のお盆以来でした。弟とは、5つ違いです。たしか30歳・・・お互い良い年齢なのですが、未だ独身です。「拓馬、急ぐの?コーヒーでも飲んで行きなよ」「あー、姉ちゃん、悪いんだけどコーヒーも有難いけど、ちょっと仮眠させてよ!昨夜も飲み歩いてて、眠たくて」「いいけど、寝るとこないよぉ」拓馬はリビングのソファを指先しながら、「そのソファで十分!」1時間ほど雑談し、「ほな、ちょっと寝させてもらうわ」と、弟はソファに横になりあっという間にスースーと寝息をはきながら寝ついてしまいました。(昔から寝付き良かったけど、変わってないなぁ・・・)この時は、まさか弟に露出するなんて、全く考えもしませんでした。「1時ぐらいに起こして!」弟に頼まれていました。(さて、何してよう??)この3時間が、私に変化をもらたしたのです・・・自分の部屋に戻り、毛布を一枚手に取り、弟に掛けるとリビングの電気もスモールにし、再度部屋へと戻りました。(さて、何するかな?)明日の仕事の準備、段取りだけ確認し時計を見ると、まだ23時過ぎ・・・ふと思い出し、(そうだった!あの投稿の続きを書かなきゃ・・・)このサイトに投稿した映画館での露出・・・露出とは言えない事態となり、途中から書くのをやめていたのですが、リクエスト的なコメントも頂き、書きまーす!と、言ってしまってた(>_<)もう、あれから何ヶ月経ったのでしょうか?私はスマホを手に取り、このサイトにアクセスしました。投稿記事を読み返すとあの日の出来事が、生々しく思い出されます。
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<○○運河の遊歩道>この遊歩道にも、過去に2回訪れていました。運河を挟んで左右に遊歩道があり、春には桜が満開・・・昼間は散歩やランニングしている人たちで、結構使われててるんだろうなぁ~と、想像出来ます。ぐるっと一回りすると、恐らく2kmぐらいの遊歩道でした。遊歩道の入口の一ヶ所に、無料の駐車場があり、10~13台ぐらいの車が停められます。いつもその駐車場に車を置き、軽装にて遊歩道を歩きながら、露出行為に及んでいました。深夜1~2時ぐらいで、2回とも誰とも会うこともなく、ただただ自己満足な露出に過ぎません。それでも最初は、野外で裸になっている自身の姿に興奮を覚え、刺激的でした。しかし、誰も居ない安心感が私の欲望を満足させてくれなくなっていました。そんな中、先日時間を朝方明るくなる前ぐらい変更し、この運河へと出掛けて行きました。駐車場に着くと、クルマは一台も停まっていませんでした。時間は朝の4時・・・私は考えていた事を、実行に移します。車内で、着ていた衣類を脱ぎ捨て全裸になりました。まだ、辺りは暗いのですが駐車場には街灯があり、薄明かり状態です。シューズを履き、マスクをして車外に出ます。蒸しっとした空気と、緩やかな風が私の全身を覆います。身を屈めながら、周りの様子を伺いますが、まるで人の気配はありませんでした。クルマをロックすると、鍵をタイヤの後ろに隠します。準備完了でした。私は大胆にも、全裸で遊歩道を歩きはじめました。(あ~気持ちいい~)遊歩道も街灯があり、街灯の下を通ると自身の全裸姿が辺りからも丸見えになるはずです。私は少し暗い方の、右側の遊歩道を選択します。後ろを何度も振り返りながら、どんどん進んでいきます。(こんな大胆に裸で歩いてる私って、本当に変態・・・)(人が前から来たら、終わりだわ)(あぁ~これ以上進んだら、また戻る時が大変になっちゃう・・・)150mぐらい進んだところに、運河に張り出したロフトのような休憩スペースがあります。私はその階段を登り、木造で出来たこのスペースに立ちました。辺りが見渡せます。人や自転車等の気配はありません。緩やかな風が、私の全裸の肌を包み込みます。(気持ちいい~~)その時でした。私の停めてる駐車場に、2台クルマが滑り込んできたのです。
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