先日、
玄関先が騒がしいので出てみると
男2女1のちびっことあたふたしている
お隣さんがいた。
話を聞いてみると
子供達は親戚で親が急な仕事になったらしく
1日預かることを安請け合いしたそうな。
でも実際に面倒をみるとなると大変。
子供たちはあっち行きたい
こっち行きたいとまとまらなくて
困っていたところにわたしが出て来た、と。
音成:というわけなんですよ
わたし:女の子もいるので大変ですねー
音成:そうなんです・・・
わたし:今日は超暇なんです。お手伝いしましょうか
音成:ほんとですか?でも・・・
わたし:大丈夫ですよ~
音成:では お言葉に甘えさせていただk
わたし:1時間1,000円のところ
わたし:1日貸し切り5,000円でどうでしょうか。
音成:え?えぇ、えぇ、まぁ
わたし:冗談です
などとやり取りをして
公園や図書館などを連れまわし
夕方に個室もあるスーパー銭湯へ。
女の子(小5)と小(1)の男の子は
わたしと一緒にお風呂へ。
お風呂上り、
ゲーセンコーナーで少し遊んでからみんなでご飯。
個室に戻って少ししたら
ちびっこ達はTVをみながら順次寝落ち。
そこで追加で貸し切りのお風呂を予約。
音成さんに先に行かせて
わたしはちびっこ達が完全に寝ているのを
確認し全裸に浴衣だけに着替え
10分遅れくらいで貸し切りのお風呂へ。
ドアをノックすると
タオルで下を隠しながら音成さんが出て来た。
え?交代で入るんじゃ・・・?
とか、ごにょごにょ言ってけど
いーからいーからと
強引にわたしも中へ。
そして
「この間 わたしのここ、見ましたよね?」
と浴衣の帯を解きながら音成さんに見せつけました。
すぐさま反応して
タオルが盛り上がる音成さん。
タオルを剥ぎ取り、フェラ。
けっこう太い。
それから入れる以外はいいですよ、と
胸を揉んでもらったり
お互いを舐めあったり
オナニー見てもらったりして
3回出たところで退出の時間。
でもわたしはまだ満足できていなかったので
トイレにいきますねーといいつつ
屋上デッキへ。
まだ早い時間だからなのか
もしくは曇りだからなのかお客さんは
20代半ばくらいの男性1人でした。
少しして男性のスマホがなりました。
近づいてみるとどうやら仕事の話みたい。
男性の前へ行き、
再び浴衣の帯をとり立ったまま
オナニーをしました。
だんだん男性の電話の返答が
あいまいになってきたところで
オナニーをやめて退散。
部屋に戻ると・・・
音成さんがわたしを見てまた大きくなりだしたので
浴衣の帯で音成さんを目隠しし
部屋から通じるテラス?ベランダ?へ連れて行き
そこでフェラやパイズリをして2回出してあげました。
それからわたしだけ帰宅。
よく朝に再訪し、ちびっこ達を起こしたり
着替えさせてご飯を食べさせて
やってきた親に引き渡し。
それから
音成さんの部屋のべランダで
舐めてもらいました。
しばらくは続きそうな関係になりました。