42歳人妻です。
主人は2年間の海外単身赴任となり、一人日本に残されてしまいました。
気晴らしに一人ドライブにでも行こうと車を掃除していると後部座席の足元にに鞄がありました。
ひとまず玄関に置き、掃除を終わらせて鞄を確認してみると。
投稿。露出。SM。と。かなり特殊な本ばかりありました。
投稿の雑誌は女性が裸でコンビニやアダルトショップ。公園。トイレなどで複数の人に犯されていたり。。。
露出も同じようにふつうの一般の人が透けてる服や裸で。。。。
SMは薄暗い写真で縛られたり、浣腸や蝋燭、鞭で肌が真っ赤になっていたりと
どれも目を覆いたくなるような本ばかりでした。全部で11冊。
私は元の後部座席へ戻しました。
私は主人の車でとある山の湖や温泉地を回りました。すっかり遅くなり途中のサービスエリアえ一休みすると
寝てしまいました。とある夢でうなされ起きました。
それは雑誌のように露出し、複数の男性に犯され、最後には縛られ浣腸や鞭で打たれるものでした。
そのあと気づきました。お腹が冷えていたのもありますが、少し漏らしていました。
私は急いでトイレに行き、下着を確認すると残念なことに前はべっとりと濡れて、後ろは。。。
私は下着を脱ぎウォシュレットとトイレットペーパーできれいにし、下着はゴミ箱に捨ててきました。
車に戻り一つため息をつきました。私は何を思ったかブラジャーを外しノーパン、ノーブラに。
心臓がドキドキして、体が熱くなっていきました。
気がつくと私はブラジャーをゴミ箱に捨てていました。
トラックの運転手さん、ガテン系のお兄さんが私を見ていました。
私は我に返り急いで車に戻りました。
彼らは私のほうを見て笑っていました。
恥ずかしくなり車を発車しました。
よくよく考えると女の人が車からブラジャーを持ってゴミ箱に捨てるなんて通常あり得ない行為ですから。
私はインターチェンジを降りてコンビニでお茶を買い車に戻りました。
お茶を飲んでいると少し先に派手な看板が深夜に煌々と光っていました。
DVD。大人のおもちゃ。
ちょっと気になってはいましたが、ここはまだかなり離れた街なのでちょっと寄ってみようと。
平日の深夜ですが車はかなり止まっていました。
私は車を止め店内に。女性の声喘ぎ声に交じり若い娘の声も聞こえました。
店内はDVDがたくさんありましたが、約半分は大人のおもちゃが。
DVDのコーナーには独身と思われる人が。おもちゃのコーナーは見た目が既婚者の男の人と1組のカップルがいました。
一通り店内を回り、下着や衣装のコーナーに行きました。
見てみるとポチャ体系の私でも着れるものがありました。
真っ赤な下着でブラジャーは下部のみ。パンティはTバックでレース。前の大事な部分に大きな玉が5つついていました。
服も見てみると腰から15センチしかないフレアのミニスカート、真っ白で薄くかなり伸びる素材のミニワンピース。
同じく編み込みが大きく隙間だらけのニットワンピースレース地のスケスケのトップス
気が付くとそれらを購入し、車に乗っていました。
私は車を走らせ道の駅のトイレにそれらを持って入りました。
身障者トイレは広く、また着替え用のすのこまであるのを知っていました。
私は服を脱ぎました。あそこは腿まで濡れていました。トイレットペーパーで拭い、買ったばかりの下着を身に着けました。
少し小さかったのかブラジャーはやや食い込み垂れたおっぱいをもっと強調するように持ち上げていました。
パンティは食い込み股間の玉は一番上の1個だけが少し見える程度で2個目以降は割れ目と陰毛に完全に隠れていました。
次は服を着てみました。
ニットワンピースは意外に普通でした。編み目の隙間から下着と肌が見えますが、あまりセクシーではありませんでいた。
次に白いミニワンピースですが、こちらはバブルの時代遅れみたいでいまいちでした。
最後にレース地のスケスケトップスとフレアのミニスカートを着てみました。
これは。。気違いレベルの状態です。白のレース地は赤いブラジャーと黒い乳首を軽く遮る程度でフレアーのグレーのチェックのスカートは
私の下腹部だけを隠し股間やお尻は丸出しでした。
鏡に映る私は雑誌の女性(細身でしたが)と同じ格好です。
私は興奮状態でした。脱いだ服を袋に詰めドアを開けました。
誰もいないはずでした。
しかし。。。。。
たまたま男性トイレに向かう人が数人。
「うわっ。」
男性たちは私を見て驚いていました。
私は車に戻りました。心臓はドキドキ。あそこは濡れて玉を飲み込んでしまっているようでした。
もじもじするとどんどん大事な部分を刺激します。
車で悶えていると突然フラッシュが。
フロントガラスから携帯で撮影されていまいした。
「コンコンねえ、もっと見せてくださいよ。ドア開けて。」
4人のガテン系の男の人がみんなで撮影していました。
「ねえ、画像ネットで配信しちゃうよ。されたくなかったらドア開けて。」
私はエンジンを止めロックを解除しました。
「こんばんは。」
彼らは後ろの席と助手席に乗り込んできました。運転席のドアは開けられ話かけられました。
「すごい服着てますね。こういう趣味ですか。」
「いいえ。」
「俺たちサービスエリアにいたんだけど覚えてる?」
「えっ。」
「なんでブラジャー捨てたの?乳首モロわかりだったよ。で、そのあとアダルトショップで買い物して、道の駅で露出」
「変態だよね。ん。何だこれ」
彼らは鞄を見つけました。
「おばさんこういうの趣味だったんだ。あっこれと一緒じゃん。」
「こっちはSMだよ。○○さんこれこれ!お得意でしょ。」
「へーおばさんこういうのもできるの。俺にまかせて。」
「違う。これは主人のものでわたしはこういうのはしません。」
「何言ってんの。今してるじゃん。お主人の趣味に合わせる奥さんか。いいなー」
「お主人は幸せものだな。」
「違います。」
「携帯発見!」
「だめっ。」
後ろの席の2人が私の腕をつかみ、頭をつかんで携帯で写真を撮っていった。
「さぁ奥さん言うこと聞かないとこの携帯から皆さんへ画像配信しちゃいますよ。」
「やめて。」
「ほら、顔も写った変態写真」
「免許書発見!現金もこんなにあるよ。」
彼らは免許書と私の変態な格好の写真を撮っていった。
「さぁ。どうしますか」
私は観念した気持ちと待ち望んでいた気持ちで複雑だった。
「は。はい。」
「ん。きこえないなぁ。奥さんの口からどうしてほしいのかはっきり言ってこのカメラに向かって。はい3・2・1」
「どうぞ好きにしてください。」
「違う。違う。もっとどうしてほしいか言ってごらん。はい、3・2・1」
「私をこの本みたいに変態な女にしてください。なんでも言うとりにします。よろしくお願いします。」
「はい。いいね。完璧。」
じゃあ車から出て行こうか。
私は彼らに連れられまた身障者トイレに連れていかれた。
私は免許書を持ち彼らの要求のポーズで写真や動画を取られた。
もちろんSEXも生で。中だし。口も飲まされ。気が付くと雨がふっていて薄明るくなっていた。
「奥さんラッキーだね今日雨だし俺ら暇だから付き合ってあげるよ。」
「私は頷いた。」
「じゃあ奥さんの家に行こう!」
彼らは私を車に乗せ私の家に向かった。
私はまだ変態衣装で顔や髪には彼らの精子が付き、独特な匂いに包まれていた。
家に着くと車を止め私に四つん這いで家に戻るよう指示した。
私は彼らの前を四つん這いで玄関にむかった。
そこで彼らはベルトを鞭の代わりに私のお尻を叩いた。
「いいか。声を出すと近所のひとにばれちゃうぞ。1・パチン・2パチン・」
まだ薄明る住宅街の朝にベルト鞭の音が響いた。
「47・48・49・50」
ようやく彼らは玄関の鍵を開け中に入った。
私は感覚がなくなったお尻を玄関の鏡で見た。
真っ赤になったお尻。下着とお尻の色はほぼ一緒といえるくらいになっていた。
「へーここが奥さんの愛の巣ですか。」
私は主人とのベットでも彼らに廻してもらいました。
彼らが逝きそうになると両足で挟み中だしを懇願しました。
シーツは精子と私のジュースで汚れました。
私が朦朧とする中、アナルヴァージンも奪っていただきました。
彼はリビングに寝ている中、私の携帯を見てみました。
私の痴態が動画と画像で保存されているのを見て興奮してしまいました。