新聞配達員さんがアパートに配達に来る時間を把握しているので、その時間を見計らって、静かに外に出ました。深夜なので明かりのついている家はなく、Tシャツにブラトップ、パンツ一枚で出てしまいました。
アパートと隣の家の間(低い塀あり)は程よくスペースがあります。目の前を配達員さんが通過すれば、わたしからはよく見えるけど、暗いから、配達員さんは敢えてこちらを見ない限りは気づかずに真っ直ぐ通り過ぎるはずです。
そこですぐにパンツを片脚脱いで、Tシャツをめくり、ブラトップからおっぱいを出しました。遠くから配達員さんのバイクの音がして、だんだん近づいてきます。
ドキドキしつつも期待しながら、ワンちゃんのチンチンポーズでお股をいっぱい開いてしゃがみました。目の前を配達員さんが通過したとき、嬉ションみたいにおしっこしちゃいました。配達員さんは気付かずそのまま、また目の前を通過して行ってしまいました。
その後は隠れたスペースから駐車場に出て、そこでしばらくチンチンポーズをしていました。駐車場は通りから見えるので、時々通った車はわたしに気づいていたかな。
お股からはいやらしいヌルヌルがいっぱい出ていて、そのままオナニーするのが気持ちよかったです。実は久しぶりの深夜活動でしたが、また明日もやっちゃいそうです…。