以前より私のことをいやらしい目で見たり、いやらしいことを言ってくるおじいさんがいるのですが、最近はそのときの視線や言葉をオカズとして使わせてもらっています。
そのおじいさんは私の職場の近くに住んでる方で今度転勤することになったので、せっかくなので日頃のお礼に私のいやらしい写真をプレゼントすることにしました。
早速家で全裸の写真やTバックにずらしオナニーの写真を撮って印刷。
休みの日におじいさんのお宅へ行きました。
「え?〇〇さん?今日は会社休みじゃないの」
「転勤することになったので今までのお礼にご挨拶にきました」
胸元がざっくり開いているワンピースにノーブラで行きました。
私の胸元にピンと立った乳首を見ておじいさんはニヤけます。
「これよかったらどうぞ。開けてみてください」
「おぉ手紙?いいねぇ、たまにはこういうのも」
しかしその封筒の中には私の恥ずかしい写真しか入っていません。
「あと、これも貰ってほしくて」
そう言って私はその場でスケスケのパンツを脱ぎ、おじいさんに押し付けるように渡しました。
「いっつもエッチなこと言ってくれるので最後に私なりのお礼です!今までお世話になりました!」
驚いて茫然としているおじいさんの手を私の胸に当て、少し膨らんでいるおじいさんのあそこをきゅっと握って私は走り去りました。
なかなかここまで思い切ったことができないので当分オカズになりそうです。