マンションに住む私。その日は朝早く目が覚めたので、部屋の窓を全開にして全裸になります。
そして枕元にある引き出しからお気に入りのバイブを出して開脚しながらオ○ニーをします。運が良ければたまに朝帰り?のお隣さんが見てくれたりしますがその日は誰も通らない。
でもその日はなんだかとっても誰かに見て欲しくて程よく濡れてきたところで大きめのTシャツを1枚着てリアルなディ○ドを出してきて舐めながら外に出ました。
やはり外には誰もいません。
玄関の扉を閉めてその扉にディ○ドをくっつけます。
そしてよく濡れた私のアソコにゆっくり扉に引っ付いた私の涎だらけのディ○ドを入れます。
(あぁ、私今外で入れてる…)
そう思うだけで気持ちよくなってきます。出し入れしていると腰もちょっとしんどくなってきたけど、それよりも興奮が勝っていて声も我慢せず出しました。
結局誰かに直接見てもらえることはなかったけど、ディ○ドは玄関に付けたまま家に入りました。
するとどうでしょう、私が家に入った数分後に中学生くらいでしょうか?きっと朝練ですね、ユニフォームを着た中学生の男の子2人がうちの前を通りました。
「おい、これ」
「ん?なんだ?…え?ち○こ?」
「wwwwww笑わせんなw」
「お前触ってみ」
「やだよ。あ、やめろっ………………………うぇ、なんか付いてた」
「汚ねーっ!」
そうです。私の涎と愛液だらけのディ○ドを思春期の男の子が触ってくれたのです。
今度はその子たちに見てもらえるように頑張ります。