お疲れ様です。さっき、帰宅致しました。今、母は近所の友人とカラオケだそうです。息子は、友人宅にお泊りで、家には私一人です。昨日のご報告というのを書きます。NB、NPのまま勤務しとても緊張の日で午後から帰宅しました。相変わらずとても寒い日なのに、うっすらと汗ばんでいました。駅に着きトイレに入り汗ばんだ首筋や脇・・・あそこも拭きスカートも腰で巻き裾をこの日はとても寒いしNPなので少しだけミニにしました。でも、ブラウスはボタンを3つ開け事務服のボタンも1つだけ留めると胸の谷間を強調しました。いつも昼間は空いるのですが昨日は、そこそこの混雑でした。入れ替えにさっとドア横に座りました。次の駅で又、どやどやとひとが乗ってきてきました。私は、周りを気にもせず、スマホに目を落としていました。ドア側の手すりにかけた肘に人の足が当たるのを感じて顔を上げ見回すとこの日はなぜか若い男の人たちばかりでした。ドア側の人はやせ気味でサラリーマンポイ人で、こちらを向いて立っていました。横に座っている人は買い物帰り風の主婦です。前に立っている人は、少しぽっちゃり体形のリュックを背負い見た目が俗にいうオタク君です。ちょっと中断してこんないやらしい書き込みしている私に罰としてタイガーバーブを塗りながら書き込みします。電車が揺れると肘にぽんぽんとサラリーマンさんの足が当たります。『こんなおばさんに、興味なんか有る訳ないだろうしね。』と、スマホに視線を落としていると人が増えて軽く満員状態になってきました。前のオタク君は揺れて人に押される度に吊革につかまりのけ反りながら右足を踏ん張る振りで、じりじりと私の膝に当ててきました。その内あきらかに私の膝の間に足を押し込もうと来ようとしています。私も気が付かないふりで膝の力を抜いて、されるままにしていました。オタク君は調子に乗って太い足を両足の間に入れてきました。ここで見上げたらきっとやめたでしょう。私はスマホに夢中といったふりを装っていました。隣のおばさんが席を立つと、さっと足を引き次に座ろうとしている年配のおじさんが座るまでに又、再び膝の間に素早く足を挟み込んでみました。とても慣れているようです。もともとスカートは腰で巻いていたので足で押される度にずり上がりストッキングの端が見えガータホックも見えてきます。これ以上やられるとNPがバレルのでちょっと内股に力を入れ阻止しながら電車に揺られていました。大体30分で降りる駅なんですが、わざと乗り過ごしました。オタク君は無理はしませんが、揺れる度に偶然を装い自分の足を私の内股にスリスリしています。気が付くと肘に何やら時折、硬いものを擦り付けていましたあきらかにあそこです。私の胸元と太腿に刺激されたんだと嬉しくなりました。横目で見るとサラリーマンさんは体を斜めに外に向けコート、上着のボタンも外しズボン股間が私の肘に当たるようにし電車の揺れと合わないリズムを刻んでいました。下は押し込もうとするオタク君の足と阻止する私の攻防が続いています。あまりしつこいので顔は上げず上目使いで見てやろうとしましたが途中で目が止まりました。オタク君もコートの前を少し開いています。ジャージのような物を履いいます。あきらかにあそこが膨らんでいるのです。吊革を持ったほうのコートが目隠しになって隣の年配のおじさんには見えてないと思います。スマホを目の前に上げガン見していました。上向きでなく横向きでなく太腿に沿って下向きでしたが上に向きたいのでしょう窮屈気に形が分かるくらい張っていました。可愛くなってちょっと苛めたくなりました。少し前かがみになりスマホを前に押し出すように構えると
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お疲れ様です。 英子です。アカマル様ドキドキが欲しく又、画像を投稿してしまいました。既出も有ると思います。これからも過去画像を張らせてもらいますコピー、修正を繰り返しているとかなり画像が悪くなっていました。タケシ様お察しの通り英子はいやらしい変態です。タイガーバームの成果もあって居間から全裸になりトイレに向かいべとべとになった股間を掻き回してしまいました。たかたか様ありがとうございます。おっしゃる通りです。英子は我慢出来ませんでした。家族の居ない間に悪さをする子供の気持ちがよくわかります。2年前、この世界を知る前迄は、男性に抱かれ、挿入されそれが、当たり前の快感だと思っていました。露出によって緊張とスリル。そんな中での痴態に頭が真っ白になり何度も、気を失いそうになる位に刺激的なものでした。そう様たぶん、そう様の思っていらっしゃる場所だと思います。でも、そこには現場なので住まいではありません。ご報告です。先週末は、各現場の書類監査で出張でした。ホテルに泊まりの予定です。総務、経理全員で手分けしての監査でした。私は、中部地方の担当で経理課長と同行し結構ハードでした。泊りということで馬鹿な私はワクワクしながら道具を持参しました。1泊というのに小さなトランク一杯の荷物になってしまい「女性って、大変だね。」と課長に笑われました。私はビジネススーツにダウンのロングコートで最初からガーターにストッキングの服装です。悪戯心から、トイレでショーツを脱いでノーパンで過ごしました。最後の現場に着いた頃には、辺りも薄暗く雨交じりの肌寒い時間でした。トイレに行った時に現場の隣に保護シートがかかった解体予定の4階建てのビルが目に留まりました。ここも我が社の施工物件です。書類に目を通しながら隣のビルが気になって仕方がありませんでした。現場の方々も帰り支度をはじめる中、終わりそうにないので課長が「○野さん、今日はこの位にして明日にしようかね。」と言われました。それから、現場の方々と食事にという話になりました。その時、私はもう『隣のビルで・・・』と、気持ちは、そっちにいっていました。「もう少し片づけて帰ります」とお誘いをお断りし居残りしました。誰も居ない閑散としたシーンと静かな空間。今では現場特有の匂いも、私の欲望誘発剤となっています。事務所の鍵を閉め現場から通用門を通り隣のビルに入りました。4階に上がり部屋に踏み込みました。昭和50年代の建物だそうで部屋の作りも子供時代に何かで見たような懐かしい感じです。又、余談が過ぎました。すいません。さすがに、こんな日には誰もこんな所に来る人いないだろうと思いました。寒すぎて裸になるにはとても過酷だと思いましたが頭の中のご主人様がおっしゃるんです。『英子、見せたいのだろ?いやらしい体を。脱ぎなさい。ゆっくり見てあげるから。』私は、コート、上着、スカート、ブラウスと脱いでいきました。ところがとても裸になれる様な気温ではありませんでした。期待に熱くなっていた股間も冷たく乾いて来ました。ガーターとストッキング、ブーツだけ残しガタガタと震えながら裸になり廊下に出ました。尋常な寒さではありませんでした。やむなく中断し裸にコートだけ羽織って事務所に戻り震える体に暖を取りました。タクシーを呼びマフラーを巻き裸のままコート姿でホテルに入りました。ホテルの男の人の目線が気になりましたが、何食わぬ顔で受付すると「本日は、女性のお客様は、○野様だけですので、お風呂もサウナも貸し切りでお楽しみいただけます。ごゆっくりお過ごしください。」と言われ
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こんばんは。家族から離れ仕事からも解放された自由感から、又、久々に変態行為の限りを尽くしました。部屋で準備をして、早速お風呂に向かいます。『本日は、女性のお客様は、○野様だけですので、お風呂もサウナも貸し切りでお楽しみいただけます。ごゆっくりお過ごしください。』との言葉が浮かびます。ランジェリーバックに適当に玩具を詰め込みホテルの浴衣に着替え下はNB、NPです。寒さと興奮から乳首が硬くなって浴衣の上から尖った乳首が浮き出て形がはっきり分かりますが、あえて羽織は着ませんでした。エレベータに乗ると後から男性が4人乗り込み私の後ろに立ちました。私は乳首もはっきり浮き出ている浴衣の下は裸です。なんだか熱い視線を感じていて股間が疼いていました。お風呂場に入ると女性は1人と聞いていたので入り口の鍵をかけました。大浴場と言っても4~5人用の浴槽があり外には小さいですが露天風呂がありました。これも小さいですが脱衣場の隅にサウナも完備してありました。お風呂に浸かり温まりゆっくりする時間ももどかしく全裸のままサウナに入りました。しっかり汗を拭きとりバスタオルを巻き脱衣場のベンチに座りました。広い空間に1人きりです。貸し切りという安心感から大胆になりました。まず、目隠しをしました。続いて首輪です。妄想の中のご主人様に『後ろ向きで四つん這いになりお前の汚いお○○こを、見せなさい。』と命令されます。『邪魔なタオルを捲ってよく見せなさい。』『ここはどこだと思う?女風呂だよ。』『沢山の同性に、お前の汚いお○○こを見られて恥ずかしくないのか?』『恥ずかしいです。・・・』『そうか、恥ずかしいか。でも、英子はそれがいいのだろ?』『その内、おばさまたちが、そんな英子にお仕置きをしてくれるだろうよ。』そんな妄想の内のやり取りの中にランジェリーバックから手探りで2本有るうちの先に触ったほうのバイブを使おうと決めました。触った感じから、いきなりアナルバイブでした。『何?この子。そんなところ晒して恥ずかしくないの?私達に何をして欲しいのかしら?言ってごらん。』『はい、恥ずかしい変態です。これで私をむちゃくちゃにしてください。』『いやらしい子ね。アナルが好きなの?本当の変態ね。いいわ。苛めてあげる』妄想の中の複数のおばさま達にお尻を叩かれながら、肛門にバイブを当てがわれスイッチを入れられます。ウィンウィンと頭をくねくねしながら肛門を押し広げようとします。徐々に肛門が押し開かれドリルの様に太い頭がメリメリと音を立てるように強引に腸内に侵入してきます。腸の中のうねりが皮を隔てた子宮にビンビンと伝わります。『ほらほら、感じているの?馬鹿な女ね。もっと苛めてあげるわ。』と、遠慮無く大胆に出し入れします。(全部、自分でやっている事ですが)『駄目です!お願いです。逝きます!逝きます!』激しく背中をのけ反らせガクガクとアナルで逝ってしまいました。アナルのバイブは抜け落ちず犬のシッポのようにグルグルと回っています。『はしたないわね。もっと欲しいの?お○○こから、とろ~と、いやらしいおつゆが溢れているわよ。』『許してください。これ以上・・・変になっちゃう。』と妄想の限りをつくしました。もう1つのごく太バイブをお○○こに、押し当てるとブチュッと卑猥な音と共に深く突き刺さりアナルと膣を容赦なく責め立てます。その内、突き上げられる刺激に我慢できなくなり絶頂が近づき動くたびに穴という穴が収縮し中を刺激します。その内頭の先まで突き上げる快感が襲ってきました。腰を激しく前後にふり痙攣し勝手に膣が閉まる度にバイブの振動が体全体に響き頭の先までしびれてしまいました。だらりとごく太バイブが抜け落ち、どの位経ったでしょう?ヒクヒクと痙攣していましたが、暫く身動きが出来ませんでした。
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