先週末は久々に旦那さんと遊びにお出かけ
自分で思い出しながら投稿して
感じて朝からオナニーしろよ!との言いつけですので
駄文ですが書き込みます
土曜の夕方に家事を済ませ夜の7時頃にはイケ袋の
映画館に入りました
ロビーには何度か見かけた事のある女装さんと
沢山の男性が談笑中でしたが、旦那さんは私を一人
ロビーに残し直ぐにトイレへ
ほんの数分ですが一人ロビーで男性達の視線を浴びていると
それだけで頭がボーっとしてアソコが潤んでしまいました
トイレから戻った旦那さんに連れられ館内の一番後ろの
席に座ると私達の後を追うように周りの席にあっという間に
凄い数の男性達が・・・私は少しビックリでしたが
旦那さんは、そんな事はお構いなしに直ぐに私のブラウス
の胸をはだけさせ痛いくらいに乳首をつねりあげながら
両足を広げさせ私のアソコを男性達に見せつけました
それを合図のように一斉に凄い数の手が私の全身を
まさぐる集団痴漢がスタートされ
2時間弱の間何度も逝かされ痴漢遊びを堪能して
映画館を後にしました
帰り道に軽く食事を済ませ帰宅すると思っていると
手で遊ばれただけじゃ物足りないだろ~!と
旦那さんは車を何度か行ったことのある公園のPへ
数台の車が停まっていましたが
旦那さんが停めた場所は左隣に宅急便のお仕事車
が停まっている場所でした
休憩中なのか運転席には30代位の男性が煙草を
すっていました、それを確認した旦那さんは直ぐに
私の胸を露出させ隣の車に見せつけるように揉みだし
私の座っている助手席の窓を開け
ほら、隣に聞こえる様に喘いみろ
顔を隣に見えるようにして見せつけろ!と私を攻め立てます
ドMモードでよがりながら自分の両手で胸を揉みながら
見せつけていると隣の車の男性と目が会いました
すると隣の男性はニヤニヤしながら自分の物をズボンから
出し此方に見えるようにシゴキだしました
すると、私のアソコ弄りながらやらしい言葉で責めたてて
いた旦那さんが隣の男性に向かって
そっちの車に行かせるから変態女にシャブらせてやって
と言い放ち、私にチンコ欲しいんだろ~
宅急便の仕事中だから汗臭いチンコだぞ!生でしゃぶって
ザーメン飲んでこい!と両胸をさらけ出しスカートを
捲りあげられビチャビチャに濡れているアソコ丸出しの
格好のまま車の外へ出されました
すると隣の男性が直ぐに自分の車のスライドドアを開け
ホントホントニイイノ?と見ると30代のハンサムな
中国系の男性でした!ハンサムで扱いて見せていたアレも
逞しいモノだし既に変態モードの私でしから
良いのよ、好きに犯してと言いながら隣の車に乗り込もうと
しましたが・・・やはり仕事中の為か匂いがすごくて
旦那さんに向かって小声で凄い汗臭いよ~と
助けを求めてしまいましたが、それが間違いだった事に
直ぐに気がつく羽目に
旦那さんは益々ドSな目つきになり
変態女の肉便器女が臭いも何もないだろ
汗臭いならちょうど良いやと笑いながら隣の男性に向かって
ナマでいいから好きに犯してアソコに入れていいからね
と言い彼に私をたくしたのです
ドMな性癖の私は普段は本当に臭いのが嫌いなのに
変態プレー中は男性達に犯され遊ばれている自分の姿に酔って
しまうので臭い男性のアソコに痺れてしまうのです
隣の車に乗り込むと、カタコトの彼はイイノ
スゴイイヤラシイと言いつついきなり私の胸に吸いつき
痛いほど乳首を噛みつきトロトロに濡れているアソコを
がさつに指で攻め立ててきました
女の扱いに慣れていないのが直ぐに解りましたが
想像を超える彼の体臭の臭さとがさつな行為と
今出会ったばかりの男性の車で責められている自分に
酔いしれた私は狂った様に彼のアソコにむしゃぶりついて
もの凄い匂いを放つ彼の竿、玉、アナルと舐め回し
口の中に大量のザーメンを放って貰い自分も絶頂を
迎えて旦那さんの車に戻りました
旦那さんは自販機からジュースを買ってきて
少し休みなと言い隣の彼と外でなにやら会話を楽しんで
いるようでしたが暫くして車に戻って来ると
本当にいい男でお前好みだけど
ありゃ汗臭いな~
変態女だからあの臭さに興奮したろと笑うのです
私を知り尽くしている旦那さんですから反論は出来ませんし
気が狂いそうだったよ!と素直に答え
臭い男が癖になりそうよと話していると
旦那さんは、だいぶ落ち着いたかい?さっき隣の男と
話してたけど女の身体は久し振りで
まだまだ遊びたいしアソコはまだビンビンと言ってたぞ
落ち着いたら今度は公園のトイレで生嵌めだよ!と
さあ行こうかと私を連れトイレへ
女子トイレに入るとすぐに私に自分のモノを舐めさせ
出しました、旦那さんにしてもらえると喜びトイレで
しゃがみ込みいやらしい恰好で舐め回しているといつの間にか
直ぐ横でさっきの彼が私の姿を見つめていてびっくりしましたが
彼に見せつける様に旦那さんのモノを舐めまわしていると
彼も自分のモノをとりだしシゴキだしました
その姿を確認した旦那さんは、今度はタップリ嵌めて
貰えよと言いながら私の顔を彼のモノの前へ押しつけ
彼に向って、今度は入れていいからねと言い放ち
ニヤニヤしながら私の身体を彼に託し
私に向かい、ほら犯されたいんだろ自分から頼んで
入れて貰えよホラと責めたてるのです
旦那さんに見られながら他の男性に犯される異常な
行為に興奮した私は自分から
犯して~犯して~生チンコ突っ込んで下さいと懇願しながら
バックから見ず知らずの汗臭い男のモノを自分ので招き入れ
狂ったように腰を振り肉便器行為を堪能しました