たま~に、露出ポイ事をして楽しんで居ますが、冬場は寒くてそんな事が出来ないで居ました。
仕事帰りに駅ビルで買い物をするのに立ち寄って、買い物を済ませ駅ビルの駐車場に戻って車に乗ると、外は寒く車の中はまだ温かかったせいか、フロントガラスが真っ白でした。
私はエンジンをかけて、エアコンをつけると、買い物時間が短かったからか、暖房はすぐに効いたのですが、フロントガラスのくもりが取れないので、少しくもりが無くなってから帰ろうと思い、暖房が私に当たる様にしていると、私の車を止めた場所が曲がり角の所だったので、何台かの車のライトで照らされました。
私の車のフロントガラスがくもっているから、中の私は見えていないよな~と思うと、ちょっとはだけてみたくなり、コートとブラウスのボタンを全部外して、前側を全部開けてみました。
ルームミラーで私を見ると、ルームミラーも少しくもっていて、ブラウスの白と肌の白は区別が付きにくかったのですが、ブルーのブラはちょっと目立ってしまいました。
私はフロントガラスのくもりが無くならない内にと思い、すぐにコートとブラウスを脱いで、ブラを取ってブラウスとコートを着て、前を全開にして、くもったフロントガラスのから、通り過ぎるライトにドキドキしていました。
くもりが薄くなっても、私の車の前を通り過ぎる車には、私は一瞬しか見えないだろうと思い、冷たい手で乳首を摘む姿を、一瞬通り過ぎる車に見てもらっていました。
少しそんな事をしていたら、あそこを触りたくなってしまい、乳首が見えない所までブラウスを閉じてから、スカートをまくって、ストッキングの上からアソコを触っていました。
私は前を通り過ぎる車ばかり見ていたのですが、ストッキングの中に手を入れようとした時に、何気に横を向くと、隣の隣の車から私を見る男性と目が合ってしまい、私は慌てて車を出して、コートとブラウスの前を開けたまま、窓を開けて駐車場のチケットと無料券を入れてしまい、駐車場に入る車や駐車場に戻る人に、私のはだけた姿を見せてしまいました。
とっさの事で上手くは出来ませんでしたが、くもった車の中での露出は、意外に楽しい事を知りました。