先週末に、調教と露出を楽しんできました。
ノーパンノーブラで、ざっくりとした網目の白いモヘアニット、膝上5cmのフレアスカート、ニーハイソックスにパンプス。
そんな格好で、待ち合わせ場所の小さな鮨屋へ。
到着すると二階に通されました。
二階は一部屋だけの個室スペース。
既にお相手は到着されていました。
和やかに挨拶をして、冷酒と食事を楽しんでいると、「約束通りだよね?めくってみて。」と、さも、当然のように言われ、いつお店の人がくるか解らない状況にドキドキしながら、ニットを捲り上げました。
「ああ、約束通りですね。キチンと乳首を見せてください。」
淡々とした口調の命令。
憑かれたように膝立ちのまま胸の上まで、捲り上げます。
乳首は硬く勃起し脈打ってむず痒くなっています。
そんな乳首の根元に輪ゴムを嵌め、更に勃起させるとニットを下ろされました。
ニットの網目から乳首が二つ、ぴょこんと出た滑稽な姿です。
無造作にスカートの中に手を突っ込まれ「濡れていますね。座布団を汚すといけない」とタオルをひかれます。
恥ずかしさに消え入りたいほどなのに、蜜は溢れるばかり…。
卓の上に洗濯バサミを二個取り出すと、次の料理が来たら挟んで貰いなさいとの命令。
大将はお友達で、楽しみにしているとのこと。
階段から足音が近づき、次の料理が置かれます。
私は囁くように俯いたまま…
「洗濯挟みで挟んで下さい」と言いました。
「どこにですか?」
「あの…乳首に…」
「では、ちゃんと挟むために、脱いで下さい。」
恥ずかしさに頭が真っ白になりながら言われた通りに…
乳首に熱い痛みが走ります。
「次の料理までそのままですよ。」
そう言って階下へ降りて行きました。
そのまま食事は続けられ、料理が出る度に向きを変えて乳首を挟まれます。
痛みはどんどん増し、外して欲しいと訴えました。
その頃には裸で食事も喉を通らない有様となっていました。
食事が終わると、服は畳んで紙袋に入れられ、裸にコートを羽織り移動です。
ついた先は、電子ロックのかかった会員制のBAR。
一見高級マンションに見えましたが、中は一面大きな窓のある、落ち着いたお洒落なBAR。
中に入ると店員さんが、コートをお預かりします。と…
脱いでしまえば一糸まとわぬ姿に乳首輪ゴムです。
「なにをしているの?早く預けなさい。」
お相手の少し厳しい声に慌てて、下を向きながらコートを脱ぎます。
そのまま、キツく麻縄で上半身を後ろ手に縛られ、マスターと話しがあるから、そこに座って居なさい。と、入り口すぐそばの椅子に固定されてしまいました。