日曜日は旦那が子供を連れて映画を観に行ったので、私はのんびりしていました。
旦那達が出掛けてから、旦那が使っていたネックウォーマのゴムが伸びていて、旦那に捨てておいてくれと言われていたのが目に付きました。
私は面白半分で、ジーンズを脱いでネックウォーマをスカートの様にはいて見ました。
ミニのタイトスカートの様で、生地も意外に温かく、どうせ捨てるのだからと思ってそのままはいていました。
お尻を横から見ると、ネックウォーマが伸びきっていて、お尻の肌がちょっと見えてエッチに見えて、私はお出掛けしたくなってしまい、旦那に頼まれていたスマホの充電器を買いに出かけようとおもい、上もネックウォーマに合わせて、黒のタイトなセーターに着替えて、ノーブラ・ノーパンになって、私が帰る前に旦那達が帰っていると困るので、カバンを大きなのにしてジーンズと下着を入れて出かけました。
ネックウォーマはかなりのミニスカになっていたので、日差しは温かかったのですが、少し長めのダウンジャンパーを持って行きました。
ド◯モショップの中はちょっと暑いぐらいで、ジャンパーの前側を全部開けて整理券を取って座っていました。
整理券の機械を見ると、まだまだ順番がこなさそうだったので、低い椅子に座ってちょっと脚を広ろげていたら、男性の店員さんが声をかけて来たので、私は脚を広げ過ぎて怒られるのかと思いビックリしたのですが、来店の用事を聞かれて、ポイントで充電器を買いたいと伝えると、それなら早く出来ると、背の高い丸テーブルに案内されました。
私は立ちながらでも、ちょっと背伸びをしなければいけない椅子に座り、ビックリして熱くなってしまっていたので、何も考えずにジャンパーを脱いで、ジャンパーとカバンを隣の席に置きました。
店員さんにスマホの名義人やスマホの電話番号とかを書く紙を渡されて、書いていたのですが、旦那の電話番号が思い出せなかったので、カバンからスマホを取った時に、ジャンパーを目にしてからやっと、私がエッチな姿なのを思い出しました。
カバンからスマホを取って、店員さんを見ると、店員さんの視線は私の胸元を見ている様でした。
私は書きながら自分の胸元を見ると、書くのに前屈みになっていたので、谷間の奥も見えている姿勢になっていて、背の高いテーブルと椅子なので、目の前の店員さんからはかなり見えていたし、カバンからスマホを取った時は、おっぱいが揺れたからノーブラなのがバレちゃったかと、勝手に想像してしまい、身体が熱くなってしまいました。
紙を書き終わって店員さんに渡してから、私はネックウォーマのスカートが気になり見てみると、お尻が出そうなぐらいに捲れていました。
周りをサッと見回してみると、何人かの男性が私を見ている様に見えたので、座り直しながらネックウォーマを伸ばしました。
伸ばしたネックウォーマは横から透けてしまい、余計に恥ずかしくなってしまったのですが、あそこが熱くなってしまっていました。