先週の土曜日。
職場のお友達に、ネット通販で頼んでいたバイブが届いていて、二人とも仕事が午前中だったので、午後に会ってバイブを渡してもらいました。
土曜日は温かかったので、仕事で汗をかいてしまっていたので、セーター1枚を着てお友達の所に行きました。
お友達を私の車に乗せて、近所のコンビニでバイブを貰いました。
お金は先に払ってあったので、貰うだけだったのですが、思っていたよりも大きく、用意した巾着に入らなかったので、バイブの箱をコンビニで捨てて、2人で100均に行って、大き目の巾着を買って、公園の駐車場でバイブが巾着に入るか試してみました。
天気も良くて温かかったので、公園には沢山の車が止まっていましたが、私達は見えない様に後ろの席に座って、バイブを見ていました。
私が思っていたよりも、太くて長かったので、私が「入らないかも」と言うと、お友達が「濡れれば入るわよ」と、スイッチを入れて、動かし方を教えてくれました。
お友達は「私なんか、持っただけで濡れそ」と、バイブのスイッチを切ると、バイブをシコシコする様に触り出しました。
お友達が「この反り具合が気持ち良いよ」と、バイブをスラックスの上から
あそこに当てて、入れる真似をしてくれました。
私は「旦那のより、全然太いから、本当に入るかな~」と言うと、お友達はバイブのスイッチを入れて、ジーンズの上から私のあそこに押し当ててくれました。
思っていたよりも音が大きくて、車の外に聞こえないか心配でしたが、お友達が「ジーンズの上からだと、分かりずらいわよね、ちょっとズボン下げてみて」と言われたので、私は「見えちゃうし、恥ずかしいよ」と言うと、お友達が「振動がジーンズだと分からないから、ちょっとだけ試してみなよ」と言うので、私はジーンズを膝まで下げて、パンティの上からバイブをあそこに押し当ててもらいました。
クネクネした動きで、パンティの上から割れ目をグリグリされたので、私はすぐに濡れてしまい、「気持ち良さそうなのは分かったから」と、お友達の手を抑えました。
お友達は「気持ち良いでしょう~、もう濡れちゃった?」と、パンティの脇からバイブをおまんこに押し込んで来ました。
私は「ちょっと、ちょっと、ダメ」と、お友達の手を抑えましたが、お友達は面白がって、クネクネしたバイブの動きで、私のおまんこを開いてしまいました。
バイブのグィングィンの音と一緒に、クチュクチュと私のおまんこの音がしてしまい、私は「あぁぁん」と言ってしまいました。
私の声に驚いたお友達は「しーー」と言いながら、周りをキョロキョロしていましたが、私は気持ち良くなってしまい、周りを気にしないで、お友達の手を掴んで、バイブをおまんこに少し入れてしまいました。
クネクネと動くバイブは、おまんこの入り口をクネクネと舐め回す様に、ゆっくり中まで入って来て、私はお友達に抱き付いてしまい、おまんこの中で動くバイブに、私はすぐにイカされてしまいました。
私は「ダメ、ダメ、」と言いながら、おまんこからバイブが抜ける様に、お友達手を私の胸元に出すと、バイブには私の液が垂れてしまう程着いていて、私はイッタばかりで動けなかったのですが、それでもティシュを探して、ティシュを取ると、お友達はバイブをペロペロ舐めて「ちょっとしょっぱいわよ」と笑っていました。