先日の夜勤、わたしの実行報告は楽しんでもらえましたか?
ということで今回はスッポンポンになって2回目の夜勤報告。
自宅を出るときから今回は自分を追い込みたかったので、NPNB
で車に乗り込み出勤しました。
職場に着いてすぐ、更衣室でユニホームに着替えるとわたしは自分
の服を持って再び、駐車場に行き車に服を置きました。
21時、巡視を終えたところで、わたしはユニホームを脱ぎました。
思った通り、割れ目は少し濡れていました。そのまま、ユニホーム
を持って、洗濯機の中に入れてスイッチを入れました。
それから待機室に行き、スッポンポンのまま記録を書きはじめたの
ですが、気がきでありませんでした。何しろ今日は利用者の部屋の
ドアを開けたままにしていたんです。みんな寝ていますが、いつ、
目が覚めるかわかりません。
オムツ交換の時間、わたしは待機室で浣腸してから、オチンチンに
キスした利用者の部屋に行きました。
オムツのマジックテープをはがした瞬間、最悪でした。便失禁して
いたんです。交換するのにいつもの倍近く時間がかかりました。
汚れたオムツを新聞にくるんでいるところで、わたしは強烈に便意
を催しました。目の前にはこの利用者が昼間に利用するポータブル
トイレがあります。急げばトイレに間に合ったかも知れません。
わたしはポータブルトイレに座りました。用を済ませ、お尻を拭い
ていると妙な視線を感じたので、おそろおそる利用者のほうを見る
と、じっと目を開けてわたしのほうを見ていたんです。
「なんでも言うこと聞くから、このことは誰にも言わないで」
自分でも信じられない言葉を発していました。冷静に思えば、この
利用者は認知がひどいので、物事を言ったそばから覚えていないん
です。そう割り切れば良かったんですが、言われるままにわたしは
ベッドにあがり、利用者の顔に無毛の割れ目を押し付けました。そ
れからオムツのマジックテープをはがして、オチンチンを口の中に
にいれました。
ふらつく足取りで待機室に戻ってきたわたしは、ソファに座りまし
た。それから両足を大きく左右に開いて割れ目を見ました。今まで
誰にも見せたことがなかっただけにショックで、いろんなことが脳
裏をよぎりました。
数分後、わたしは携帯のアラームで目が覚めました。いつ、仮眠を
とってもいいように起きる時間をセットしておいたんです。時間を
見て焦りました。ユニホームを洗濯したのに乾燥機に入れるのを忘
れてたんです。スッポンポンのまま浴室に行き、ユニホームを乾燥
機に入れ、その足で更衣室に向かいました。車の鍵を持ってわたし
は外に出ました。
雨が降っていました。近くにあった傘を差して車のドアを開けて中
から着替えと予備のユニホームを手にとって、急いで来た道を戻り
ました。
仕事を無事に終え、自宅に戻ったらすぐにこのことを報告しようか
迷いました。疲れていたのかな、2~3時間だけ寝るつもりが、目
が覚めたのは今さっき、スッポンポンのままいつものように寝てい
ました。お腹もすいたので、コンビニで何か買ってこよう。でも、
その前に服を着ないと、公然わいせつで捕まりたくないからね。