昨日の仕事帰りに、雨がパラパラだったので足元をよく見ないで出たら、ドアの外で滑って尻もちを着いてしまいました。
片手はドアに触れていたので、軽くお尻を付いただけだったのですが、支店を出たらすぐに車に乗れるので、上着とバックはもう片方の手に持っていたので、ズボンとパンティを濡らしてしまいました。
びしょびしょにまでは濡れ無かったのですが、車に乗って運転席の座布団に座ると、やっぱりお尻が冷たくて気持ち悪かったので、エンジンをかけて上着を膝の上に乗せて、こっそりズボンとパンティを太ももまで下げて、冷たくない様にしました。
すぐ目の前に職場があって、職場には男性もまだ残っていたので、ドキドキしながら脱いで、本当は湿っぽいお尻もティッシュで拭きたかったのですが、そのまま近くのコンビニに行って、コンビニの駐車場の隅に車を止めてお尻をティッシュで拭きました。
お尻を拭いて座ったら、座布団も濡れていて冷たかったので、私はズボンとパンティを脱いで、上着の赤いハーフコートを着て、雨もほとんど止んでいたので、車から降りて上半身だけ車の中で、下半身が運転席のドアの外の格好で、座布団を拭いてみました。
座布団はズボンから濡らしたみたいで、かなり濡れていたので叩くように拭いていたら、風でコートの裾がパタパタとめくれ上がってしまいました。
薄暗かったのですが、駐車場の隅に車を止めて、お尻はコンビニに向けていたので、お尻が見えてしまったかと思い、慌てて車に乗って、周りをキョロキョロしちゃいました。
周りを見ても、薄暗くてよく分からなくて、そのまま帰ろとしたのですが、お尻や座布団を拭いたティッシュが一杯だったので、面白半分でコンビニのゴミ箱にティッシュを捨てに行きました。
雨は止んでも風は時々強く吹いて、駐車場の隅から、コートの裾をパタパタさせながらゴミ箱に行きました。
コンビニの目の前にゴミ箱があって、その前には沢山の車が止まっていたのですが、私はあまり見えないだろと思って、お尻を突き出す様にして、ティッシュを捨てたら、その格好がいけなかったのか、コートの裾がめくれてお尻がほとんど出ちゃいました。
誰かにノーパンのお尻を見られたのは確かだと思ったのですが、ゴミを捨てただけでは帰りにくかったので、そのままコンビニに入りました。
中には結構人が居たのですが、本の方とお弁当の方だけに人が居たのが分かったので、私は何となくお菓子が売っている棚と棚の間の売り場に入りました。
売り場に入ると目の前に人が居ないか見たら、人は居なかったのですが、ジュースケースのガラスに私の姿が映り、コートのボタンは締めて居たのですが、前側は歩くと、太ももが見えていました。
私はジュースケースのガラスの近くの、全身が映る所まで行き、どのくらい開いたら見てしまうか試してみました。
コートのボタンはお腹まではあったのですが、コートの裾の片方だけでも捲ると、あそこの毛が見えてしまっていたので、コンビニに入る時には毛を見られたかな~と、何となく考えて、座布団を拭いたり、ゴミを捨てた時の姿も気になり、その場所で横を向いてゴミを捨てた時と同じ姿勢をして、棚のお菓子を見る振りをしてから、私が映るガラスを見てみました。
ガラスに映る私のお尻は、コートの後ろのスリットから、横からでもハッキリ分かり、急に恥ずかしくなって、ガラスに映る私の全身を見たら、レジから私を見ている店員さんに気が付きました。
私はビックリして姿勢を直して、ジュースケースの方からお弁当売り場の方に歩いて、なるべくその店員さんから遠ざかりました。
私はコートのスリットや前の部分が気になったのですが、とっさに人が多いお弁当売り場に来てしまい、ドキドキと一緒に、あそこが熱くなってしまいました。
お弁当をチラチラ見ていると、他のお客さんの買い物カゴがお尻に当たったりして、捲れたらと思うと、ドキドキが激しくなってしまいました。
私はホット紅茶を取って、お弁当売り場の近くのレジに並んでいたら、ガラスに映る私を見ていた店員さんに「次のお客様、こちらにどうぞ」と呼ばれてしまいました。
私はレジを移って、会計を済ませたのですが、店員さんの顔は見られなくて、レジの時間が長く感じてしまいました。
私がレジから歩き始めると、あそこの周りがヌルヌルしている事に気が付きました。
レジをしていた時は、ドキドキで分からなかったのですが、あそこが濡れて開いてしまっているようでした。
私はコートの前の部分を手で抑えながら、早足で車に戻り座布団に座ると、座布団の冷たさとは別に、太ももの間が温かく湿っぽくなっている事に気が付きました。
私はホット紅茶の小さなペットボトルを太ももに挟んで、お尻の冷たさと太ももの温かさを誤魔化そうとしたら、あそこがにホット紅茶の温かさが伝わり、余計に濡れてしまいました。
私はコンビニの駐車場でも隅だったし、薄暗かったので、あそこを触ってみました。
指を当てると毛が邪魔をしたので、毛を分けて触ろうとしたら、毛を分けたせいで余計に開いてしまい、びちゃびちゃに開いたあそこが中指の先でわかり、中指の付け根にはクリが当たってしまいました。