トイレから戻ると、男性3人がスマホの写真で盛り上がって、女性は業者の女性の胸の形の話で盛り上がっていました。業者の女性方は30代の独身で、背は低くてちょっとぽっちゃりした方ですが、洋服の上からでも、巨乳なのは分かりました。業者の女性は、女性だけだから気を許したのか、大きいけど、垂れているし、乳首が下になっているのですよ~と、笑いながら話をしていると、私が一緒に車で乗せて来た同僚は、40代で既婚で体型は普通なのですが、負けず嫌いな所があり、私のおっぱいも、そこそこ大きいけど、乳首は前を向いてる~などと、おっぱいを自慢し始めてしまいました。同僚の30代の既婚の女性は、◯◯さんのおっぱいも、形が良さそですよね~と、私のおっぱいを触ってきました。私は、ちょっとー、気持ち良いじゃない。などと、その場のふいんきで言ってしまいました。そんな話をしていると、男性達は写真に飽きたのか、話に混ざって来ました。上司が、写真を見ていたら、触りたくなっちゃったよ~と、業者の女性の胸を軽く触ったら、同僚の30代の女性が、こんなに大きなおっぱいは、滅多に無いから◯◯さん、触らせてもらえば。と、上司に言うと、業者の女性も、ちょっとなら良いですよ~と、笑いながら言って、私を入れた、その場に居た全員で、服の上からおっぱいを触らせてもらいました。上司は、固く立っちゃうな~と、業者の男性もやっぱりデカイな。と、言っていると、40代の同僚が負けず嫌いからか、柔らかさは、私も同じぐらいかな~と、自分で胸を触ったり、私に胸を触らせて、私も柔らかさわあるわよね~と、言ってブラウスのボタンを一つ外してしまいました。男性達は、お~いいね~と覗き始めてしまい、かなり変な感じになって来た事が分かった、一番冷静だった、もう一人の30代の同僚が、そろそろお開きにしますか、明日も仕事ですし。と言ってくれて、カラオケボックスを出たのですが、上司が、もう一軒だけ行こう。と、業者の男性に絡み、結局は業者の男性一人と業者の女性と、負けず嫌いの同僚の4人が行く事になり。近くの古い和食屋さんに行くから、車に乗せたままの上着を持って来て。と同僚に言われたので、私が後から上着を持って行くと、二階の個室には上司の姿はなく、上司は家からの電話で帰ってしまって、お店には入ってしまったから、ちょっと飲んだら一緒に帰ろうと言われたので、私と業者の男性はコーヒーで女性2人は日本酒を頼みました。同僚の女性はボタンを外したままだったので私が、ブラ見えちゃうから、ちゃんとボタンしなよ。と言うと同僚は、業者の男性に、私のじゃ見たくもないかーと言うと、そんな事は無いですよ~もっと見たいぐらいです。と褒めたつもりなのでしょうが、同僚は、本当に~、じゃあ、サービスしちゃおうかな~とブラウスのボタンをお腹の所迄外し、ジャァーん、どぉ~とブラを全部見せてしまいました。同僚と業者の男性が、エロイブラですね~◯◯さんや◯◯さんもこんなブラ着けているの?と軽く言うと、業者の女性が、私はサイズが大きくて可愛いのが無いんだーと言うと、同僚がどんなの~と業者の女性のブラウスを覗くと、見えないーと業者の女性のブラウスのボタンを外し始めました。同僚と業者の女性は、お酒を飲んでいたせいか、業者の女性も黙って外されていると、ふすまが開いて、若い男性の店員さんがおつまみを持って来ても、同僚はボタンを外しながら、日本酒追加お願いします。と店員に背中を向けて、業者の女性のボタンを外していました。業者の女性のブラウスから、凄く大きなブラが出て来ると、業者の男性は、デケーーーと言いましたが、本当に大きな胸でした。業者の女性は、お酒の席だから特別ですよ~
...省略されました。