私は車の免許を取ったのが、30代の半ばでした。
当時の知り合いに、教習所の教官がいて、勧められた事もあり。
パートで貯めたへそくりで、免許を取り中古の軽自動車を買いました。
私は胸の谷間や下側に汗疹が出来るので、昼間に旦那や子供が居る時以外はブラは着けていません。
ある日、パジャマのまま朝の支度を済ませ、旦那と子供を送り出した後に、いつもの様に着替えました。
車を乗るようになってからは、買い物は夕方にする事が多かったので、家着でした。
私は家事を一通り済ませると、玄関に頂いたお米が有ったのに気が付き、忘れる前にとそのまま無人の精米機に行く事にしました。
車に乗るとガソリンがあまり無い事に気が付いたので、少し離れたガソリンスタンドでしたが、おばさんとおじさんがやっている小さなガソリンスタンドに向かいました。
いつものガソリンスタンドに着いたのですが、お休みで仕方が無く、家に灯油をお願いしているスタンドに向かいました。
大きなスタンドは数えるぐらいしか行った事が無かった私は、スタンドで給油が始まるまでは焦っていましたが、給油をしてもらい、窓を拭いてもらっている時には安心していました。
給油が終わり、窓を開けてお金を支払い、お釣りをもらう時に「いつもありがとうごさいます。灯油はまだ大丈夫ですか?」と聞かれたので、私の事覚えているんだ、と一段と安心をして「はい、まだ大丈夫です。またお願いしますね」と言うと「奥さんは家でだけでは無くて、そのままお出掛けになるのですね」と、私より歳上の方が、私の全身を見ていました、私は「今日はちょっと、、」と言って、窓も閉めずに走り出しました。
私は無人精米機の駐車場に車を止めると、ドキドキしながら今の姿を見直しました。
黒のノースリーブのロンTに、紫のパンティだけ。
チューブトップとセットだった胸元は大きく開き、谷間はシートベルトに押され、乳首が分かるほどに、胸に張り付いたロンT。
シートベルトの受け側は、ロンTがめくれパンティがギリギリ見えないぐらい。
お金の支払いの時には、胸の形もわかっちゃった!
窓を拭いてもらっている時は、パンティも見えた暖
などと考えたら、ジワっと溢れて来る感覚があり。
見られて感じている自分にびっくりしました。
私はさっきだけの事?と思い、無人の精米機の中に入り、お米をセットしました。
中は蒸し暑く、すぐに汗が吹き出して来ました。
ロンTは私の身体に張り付いています。
今、誰が来たら見られてしまう。
そう思った瞬間に、またジワっと股間が熱くなりました。
私は外を見て、駐車場に私の車以外が無い事を確かめ、ロンTをまくりあげ、パンティを少し下げました。
パンティには割れ目と同じ形のシミが出来ていました。
私は外を見ながら、割れ目に中指の腹を押し当ててみると。
割れ目は指をすんなりと受け入れ、粘り気のある液が指に伝って来ました。
私は我慢が出来なくなり、その場でクリをなぞり上げ、固くなったクリを中指で左右に刺激しました。
私はかがみながら軽くでしたがすぐにイってしまいました。
それからは、男性の視線で感じる様になってしまいました。