アラフォーの未亡人です
夏の暑い日は近くの山の渓流に涼みによく行きます
山道を歩き中腹辺りの脇道を入り少し歩いた所に秘密の場所がありますがその日は先客がいました
覗いてみると若い男の子が2人水遊びしていました
引き返そうかと思った矢先一人が岩場の上に座るとビックリ
なんと全裸でした
遠目からも黒く隆々としたぺニス
思わず見いってしまいました
主人を亡くしてからはオナニーしかしていない私には刺激が強すぎました
自然とズボンの中に手を入れ水遊びをする2人を見ながらオナニー
目の前に生のぺニスがあることにいっても物足りなく2人の近くに行きました
2人は私を見てビックリ
慌てて肩まで水に浸かりました
近くまで行くと
[こんにちわ、今日も暑いわね]
と言い水筒を取りだしました彼等も挨拶したけどそこから動こうとはしませんでした
そこでわざと水筒を落とし取って貰えるようお願いしました
すると一人が渋々と水筒をとり持ってきてくれたけど、腰から上はまでの所に来ると水筒を投げて渡しました
わざと受け損ねると
[お願いちゃんと渡して!]
渋々こっちに向かってきました
手で隠しているとはいえ勃起したぺニスは手からはみ出ている…
[ありがとう]
といい受けとると水筒をしまい
[本当に暑いわね…]
と言い服を脱ぎ出しました
頭の中は若い男のぺニスと体の事で一杯!
最後の1枚を脱ぐと水の中に入り固まっている2人に近付き2人のぺニスを握ると
[おばさんの体好きにしていいわよ…]
堰を切ったように飛び付いてきて1人は私の唇を奪い(A君)もう一人はおっぱいを貪り出しました(B君)
私は握ったぺニスを品定めをするように触りこすっているとB君が髪を掴みぺニスを口に捩じ込んできました
大きい…久し振りのぺニスを味わう様にしゃぶっているとA君がお尻を持ち上げ挿入!
一気に奥まで突き立てられ熱くて固い肉棒の快感に体が震えました
でもその快感も束の間…何回か腰を振った後動きが止まりブルブルっと震えていました
A君私の中でいってしまったのです
舐めるのをやめベトベトのぺニスを味わいました
独特の味…
B君にお尻を向けB君のをおねだり
さっき出したのに口のなかで固くなってきてる
B君のも凄い!動きはぎこちないけど奥まで突き上げるの!
3人は飢えた獣の様に体を貪りました
どれくらい時間を楽しんだでしょうか…
たたなくなってからは3人でエッチな水遊び
オシッコの掛け合いや
潮吹きの実演
そして撮影会
肉が垂れた体や処理していない脇毛、お尻の穴の回りまでビッシリ生えた陰毛そこから垂れ流れる2人のザーメン
恥ずかしかったけど2人のぺニスも撮らせてもらったからおあいこ♪
そうこうしているうちにまた勃起
次はアナルの処女を2人にもらって貰いました
3人で激しく感じ合いいつの間にか気を失っていました…
目を醒ますと2人私に寄り添う様に寝ていました、このまま続けたかったけど立ち去る事にしました
あの時の私はそのままズルズルと肉欲に身を委ねるのは確実だったから
あれから1年
今同じ日に同じ場所にいます
思いだしながらの山登り着いて脱いだらパンティはビショビショ
書き込み終わったら泳ぎます
2人来てくれる事を期待しながら