近所の公園やスーパーで露出しています。
今日はノーパンノーブラで乳輪が見えそうなぎりぎりのキャミとミニスカートで、
こちらではノーブラでキャミというのは露出ではなく時々見かけますがさすがに乳輪が見えそうなくらいまでというのはいません。
その格好で人けのない大きな公園まで向かいました。ほとんど人通りのない住宅街ですが一人、おじさんらしき人が向こうから歩いてきました。
歩きながら乳首をいじっていたのではっきりわかるほど乳首は立っていておまんこがジンジン熱くて歩きながら頭がぼーっとしてしまいました。
おじさんは変な歩き方の私を見て私に何が起こっているのか分かったようでした。
無表情のまましばらく私を見ていましたが道の端と端でそのまますれ違い、逆方向に歩いて行ったようでした。
おじさんとすれ違ったあとはおじさんに見られた興奮で乳首はぱんぱん、おまんこからはお汁がつたってきました。
ピチピチのミニスカをまくりあげておまんこを露出させると風が当たってその冷たさにもう死んじゃうと思うぐらい感じてしまいました。。
公園の入り口のブランコや遊具のあるところに赤ちゃん連れの若いママがいましたがそこを通り過ぎて茂みを超えるとただっ広い芝生だけが続きぽつんぽつんとベンチがあります。
私は誰もいないのを確認してキャミを少し下げておっぱいを露出させてベンチに片手を着いて前かがみになりお尻をつきだして露出したおまんこをもう片方の手の指でいじりました。
頭がおかしくなりそうなくらい感じて、「んんん・・っ・・・あっ・・・ん・・・」と声が次第に大きくなって行きました。
この公園で露出オナニーするのは3回目でした。今まで誰にも会ったことも見られたこともありませんが「おねがい・・・みて・・おまんこみて・・・ぱんぱんのちくびみて・・・」と言いながら、ほんとうにそう願いながら乳首をいじりながらおまんこに指を入れていきました。
「おちんぽいれて・・・おちんぽいれてぇ・・っ・・!」と言いながらイってしまい、脚ががくがくに震えて立っていられなくなりました・・・。