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よく読まれている体験談
2014/07/31 17:04:24(9KeQSArk)
見ず知らずの他人、あるいは衆目にあられもない姿を晒す(かもしれない)という、羞恥の興奮と愉悦は、セックスやオナニーとはまた違う快感があるものかと。
これからもお二人で楽しまれてくださいませ。
ちなみに帰路はどちらかお立ち寄りですか?
露出抜きにしても、石廊崎の眺望はオススメです。
14/08/02 10:20
(iYtY3r7C)
石廊崎は寄らないみたいです
車の中で下半身を出してもドキドキはしてシートも汚れてしまいますが あのピンクの霧はかかりません トラックとかバスとかとすれ違うときにちょっと近い感覚になります
私 蔑んだりエッチな視線で見られたくてその目を見たいのかも
と言うと「変態の素質あるなあ」って楽しそう笑われました
こんな感覚を正直に言えるのもここに書いたお陰かも
彼氏さんはここに書かれている他の人の体験談みたいなことをしてみようか?っていろんな例をあげてます
露出狂になっちゃうのかな
14/08/02 11:11
(IevEvI07)
とっても有名な歌にもでてくる観光地 そこには急な階段を降りていきます
登るとき下から見られちゃうよって言うと「大丈夫任せて」って変な自信
また企んでる
四人組の大学生くらいの男の子に何か話してる
お客さんが途絶えたところで「押さえないで登って今」って彼氏さんの指示
ああ(>_<)後ろから大学生たちがついてくる
あの感覚…ピンクの霧が頭にかかります
少しお尻をつきだすように…大学生たちの顔がお尻の目の前
いっちゃう…垂れてきちゃう
足が震えて上手く歩けないのになんとか上まで戻ると彼氏さんが「オナニー見せてみる?」って
そんな…捕まっちゃうよって拒否してない私
「大丈夫、彼らにね」って彼氏さんが話にいきます
私これからオナニー見られます(>_<)
14/08/02 11:44
(IevEvI07)
AのJ滝あたりでしょうか?
運の良い学生さんたちですね。
彼氏さんの指示もエスカレートしているようですが、無理のない範囲で楽しまれてくださいませ。
14/08/02 12:12
(iYtY3r7C)
国道から脇道に逸れた山の中 2台の車がちょっとした広場に停めます
これから起こることを空想したら怖いような不安なようなオシッコしたいような彼氏さんに嫌われるような さっきまでのピンクの霧はどっかに行ってしまって 泣きたい気分
無理と思って正直に言うと彼氏さんが「大丈夫、目を閉じて足を開いているところを想像してごらん?」って
不思議です なんだか落ちついてきて 頭にあのピンクの霧がかかってきます
大学生が荷物をおろしてワゴン車のシートを倒して後ろのドアを開けています
あそこがストリッパーのステージなんだ…
14/08/02 12:21
(IevEvI07)
そこです
気持ちがぐるぐる変わります(>_<)
頭の中痺れておかしくなりそう
1人は蔑んで仕方なく付き合ってる感じ
あの目…
14/08/02 12:24
(IevEvI07)
「パイパンぢゃん」「足開いて」「うわ」「両手で開いて」「べちょべちょぢゃん」「クリトリスめくって」…
なんだか遠くから聞こえる声…
ワゴン車の荷台に横たわった胸と開いた足の向こうに三人の顔が近寄ってきます
ああ…あんなに近くで
「四つん這いになって」「垂れてるよ」「アナル開いて見せて」「わあすげえ」…
お尻まで…
「オナニーして」
はい…また仰向けになり三人の目の前でクリトリスを刺激し初めます
急にみんな黙りこみます
彼氏に目を向けると優しい笑顔でうなずいています
もう1人の大学生は遠くから覚めたような目でつまらなそうに見ています「変態女」…そんな声が聞こえてきそう…ああ…あれは誰?私の心?彼の心?それとも彼氏さんの心の声?
だめ…いきそう…
でも波がきてきそうになると急に不安が襲ってきて指が遅くなります
何回目かの波のとき 彼氏さんを見ると「いいよ、いきなさい」って頷いて…
あのつまらなそうな大学生を見ると…そう…薄い短パンの股間がすごく盛り上がっていて…誰なの?…
そう思った瞬間に津波のような大きな波が一気に襲ってきて気が遠くなりました
「すげえビクビクしてるよ」「いったねこれは」「すげえまん汁」…
大学生たちの声が遠くに聞こえます
14/08/02 20:43
(IevEvI07)
ここからは書くと気持ちが不安定になりそうですが整理のためにも書いてみます
もう家に付き彼氏さんも帰りました
やっと書けるくらいに落ち着いてきました
14/08/02 20:56
(IevEvI07)
「触っていいですか?」彼氏さんに問いかける大学生に私が先に「ダメ」って慌てて言います…
彼氏さんを見るとすーっとなんだか笑顔が消えて冷たい顔 大学生に注意してくれるんだって初めは思った
「○○○、指一本づつならいいんぢゃないか?」
えっ?最初意味がわからない…
信じられない彼氏さんの言葉
いいの?え?私のことどうでもいいの?愛してないの?…涙が溢れててきます…
彼氏さんの顔が益々冷たく無表情になります
「いいな?○○○、みんな指一本だけだ」
逆らえない…震える声で彼氏さんにお願いします
「手を繋いで握っていて下さい…」涙が止まりません
大学生たちに4人にアルコールティッシュを渡した彼氏さんが車に乗り込み頭のほうから両手を握ってくれます
14/08/02 21:19
(IevEvI07)
彼の手を頭の上で両手で握り締めるとまるで胸も触ってって言っているみたい…
大学生たちが近づいてきます…あの醒めたやつまで…
諦めて伝わる涙を頬に感じながら目を閉じます
ビクン…乳首に電流が走ります…すぐにもう1つの乳首にも…
嫌なのに…悲しいのに…涙が急に止まり…もっと…みたいに胸を突き出してしまいます…目を開けて頭の両脇に座る二人の顔…視線を確認してまた目を瞑ります
14/08/02 21:42
(IevEvI07)
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