30代後半の熟です
仕事が忙しかったので休みとって温泉にいきました
最近は彼もいないし遊び相手を見繕ってセックスするのも面倒で…
でもエロい気分だけは盛り上がってしまったので。
若い頃は温泉苦手だったのだけど最近ハマっていて温泉めぐりをしてます
特に露天風呂が好き
今回は知り合いから教えてもらった露天混浴へ行きました。
温泉の係りのおじさんの説明をきいて初めは女湯へ
女湯で一人。
しばらくしてから混浴へ移動してみることに。
ドキドキしながら、表示のあるとおりに進んでいくと、ありました
脱衣かごをみると誰もいない様子
ほっとしたような残念なような
入ってみるとやはり誰もいません
一人で露天風呂をひとりじめです
しだいに、混浴ということも忘れ、
のんびりくつろいでいると、男性の声が…
同年代くらいの3人が入ってきました
私がいるのを見て、向こうのほうが驚いていました
照れくさいので、明るく挨拶
お湯が濁り湯なので出なければ殆ど見えないはずですが内心はドキドキ
そのうち、次第に見られたい願望がむくむくと…
あたたまり過ぎたと言って、上半身を隠しながら少し出てみました
3人の顔は恥ずかしくて見られませんでしたが、視線を感じます…
下半身はじんじんして温泉のためだけではなく…熱くなっていました
おねえさん、もう少し近くで見せてよ、とか言われたらどうしよう…
乳首とがってるね 興奮してるじゃないの?とか言われたら…
ほら、もっと全身見せて 足開いてごらん とか…
妄想が止まりませんでした
でも、そんな都合のいいことは起こらず、しばらくして3人の男性は出ていってしまいました
一人取り残され、興奮度だけ上がってしまっていて、どうしようかと思っていると、
また男性が入ってきました
こんどは一人です
顔を見ていなかったのですが、声をかけられて見ると、温泉の係りのおじさんでした…
仕事はいいのかなと思っていると、どうやら温泉のひとではなかったようです…
単なる常連さんでした
今度こそ見てもらいたい、そう思いました
おじさんは親切に色々話をしてくれながらも、
視線は遠慮なしで、じろじろとこちらを見ています
上から下まで舐め回すように、ねちっこい視線でした
私の気持ちを見抜いているようでした
私は体に自信があるわけでもないので、貧乳で恥ずかしい、というと、
大きさじゃないからと慰めてくれました
そして、どのくらいなの?見てあげる、と言われ。
混浴の開放的な露天風呂で言われると、そうかなという気にもなって、
じゃあ見てください、と言っていました
もうその時点で私はかなり興奮してしまい身体が熱くてたまりません
下半身も疼いてとろとろになっていました
ゆっくりお湯から上半身を出して、岩の椅子になっているところに腰かけました
おじさんはじっと見つめています
何も言わないので…私は息が苦しくなり荒くなってきました
おじさんが何も言わずに、じろじろと見ているので、
私は、さらに一段上になっている、露天の岩のふちのところに腰かけました
ほぼ全身が露わになりました
おじさんは、大きくないけど、いいおっぱいだ、と言ってくれました
嬉しかったです
もっともっと見てもらいたい気持ちがあったけれど、
自分で何をしてしまうか、怖くなったのでそこまでで出てしまいました
今思うと、もっとおじさんに見て貰えばよかったと…後悔しています…