今朝、義姉が帰って行きました。午後には、義兄が出張から帰って来るので。昨日は朝から、私も義姉もお気に入りになったiバックを付けて過ごしていました。もちろん、他には何も付けていなかったのですが、感覚的には、まるで全裸になっているような気分でした。夕方のことです。私が、晩ご飯の準備をしてる間に、義姉が、部屋の掃除をしてくれることに。『典ちゃん、二階の部屋も掃除機かけようか?典ちゃんの寝室も入っていい?』主人と私の寝室なので、遠慮しているんでしょうね。今まで一人では入ったことがなかった義姉でしたが……「えっ、そうなの。全然平気。お願いしていいの?助かるわ~」掃除機をかけ終わった義姉が、二階から降りて来ました。『ねぇ、典ちゃん…寝室のカーテンなんだけど、少し開けてるじゃない…いつも開けてあるの?』「うん、どうかした?」『寝室に入った時ね…隣の家の窓に、男の人の姿が見えたの……若い子だった…あれが典ちゃんから聞いてた子?』「今は大学生。急に大人っぽくなったわよ。私が初めて裸を見せてから、もう一年になるかも」『そうなんだ…セックスもしたんでしょ…まだ続いてるの?』「初めの頃だけ何回か……裸は今でも見せてる…」『そうなんだ……さっきは、私を見て驚いた様子だった…典ちゃんじゃなかったからだね……』「お義姉さん、その姿見られたんでしょ? それで、お義姉さん、どうしたの?」『……気づいてない振りを…なんでそうしたかわからないけど……見られてると思ったら…急にドキドキして…』「それで?…iバックを外してあげたの?」『えっ、そんなこと…出来るわけが……』「なんだ、外してあげればよかったのに……じゃぁ、気づかない振りをしたまま掃除機かけてたの?」『…ぅん…』「今夜は、決まりね」『えっ、なにが?』「私と一緒に見せてあげるの」『そんなこと…だめ…だめだってば…』「お義姉さん、隠してもだめよ…私にはお義姉さんの気持ちわかるの…さっきも、それを外そうかどうしようか迷ってたんでしょ?」『……』「ほらね、何も言えないでしょ。じゃぁ、今夜一緒に。あの子にメール入れとくね」夕飯の時もテレビを観ている時も、何をしていても義姉は、落ち着かない様子でした。あの子とメールで約束した時間が近づくと、『典ちゃん、私、シャワーしてくる』私も義姉も、さっきお風呂に入ったのに……でも私、義姉の気持ちわかります。何もかも見せるんだもん…だって女ですから…少しでも綺麗な身体で……私も、お風呂場へ。シャワーを浴びた義姉と私、iバックだけを身体に付けます。義姉は赤で、私は白。階段を上がります。『典ちゃん、私、ドキドキする…凄く興奮してきた』「私も…もう濡れてるから…」義姉と私、真っ暗な寝室に入りました。「お義姉さん、カーテン開けて。全開にして」『えっ、全部開けるの?』「そうよ。カーテンを開けたら、窓も開けて」『……窓も…って…』「早く」『……ぅん』私、部屋の灯りをつけました。ビックリした義姉、身体を捩らせ、両手で乳房を隠します。直ぐ目の前のあの子の部屋には、灯りがついていません。暗い窓のカーテンが、ゆっくりと開いていくのに気づいた義姉、慌てて窓際から離れようとします。「お義姉さん、だめよ。窓から離れないで。早く両手を下ろして」義姉が震えています。胸から下ろした両手を、お腹の前で交わらせたまま乳房を露わにさせた義姉。手を延ばせば、届きそうなくらい近くの窓ガラスが開いて、あの子が顔を出しています。義姉の姿を、じっと見つめています。「お義姉さん、見られてるよ。もっと見せてあげて。お義姉さんの厭らしい姿を、いっぱい見せてあげて」恥ずかしそうな義姉の姿を見て、私も、気持ちが昂ぶってきます。私、我慢出来なくなって、ベッドに上がって、四つん這いになったの。iバックを食い込ませたお尻を、あの子に向かって突き出した。それを見ていた義姉、いきなり私の横にきて、同じ格好をしたの。iバックが被さった2つの淫部が、あの子に向かって並んでいるの。赤い方には、陰毛までしっかりと隠された義姉の綺麗な淫
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