出前の方が来ました(^_^;)何処の出前にしようか迷って、ネットでゆりの地域を調べてみたら ゆりの知らないとこが結構ありました♪それで、やっぱりピザ屋さんの方が 若い男の子が来る確率が高いなって おばさんの考えになっちゃってピザ屋さんを注文(^_^;)出前が来る前に、バスタオルを体に巻き小銭を用意して準備完了。出前が来る前に、少しだけクリちゃんを撫で撫でしちゃって、ムズムズ感UPでした(>_<)暫くしてチャイムが鳴りドアの鍵を開けると、やはり20代前半の男の子で「お待たせしました」と玄関先に入り、ゆりを見上げて目を見開いてビックリしていました。以前の方も同じ表情でしたが当たり前ですよね(^_^;)男の子がドアを片足で少し開けていたので、近所の方が通っても嫌なので「あっ!? ドア閉めてもらって良いですか?」と笑顔で言うと、コクんと頷きながら片足を外してドアが閉まりました。密室感で更にドキドキな ゆり(*^^*)「おいくらでしたっけ?」と訪ね「今 お金を取りに行ってきますね」と言いながらリビングへ向かいながら、お風呂に入っていたもので って言うのを忘れたぁと思ったけど、今更だから良いかぁ~でした(^_^;)「すみません、小銭が多いんですが…」と言いながら小走りで玄関に向かい、手首を傾けて小銭をばらまきました。思ったより転がり、少し動揺しちゃいました。玄関の男の子がいるところに転がった小銭は、男の子が一所懸命に拾ってくれました。ゆりは演技ではなくホント動揺しちゃったけど、四つん這いになって小銭を1枚1枚拾い始めて、1番遠いところの小銭を拾う頃にはバスタオルが自然とゆるんでいて、内心(このまま立てば、間違いなくバスタオルは落ちてしまうな)と考えていたけど、反射的にと言うか 今しかない! と言う思いで立ち上がると、バスタオルは落下…この落下した瞬間、1秒が1分以上に感じるような一時停止のような時間が流れました。その一瞬で、色んなことを頭の中で考えてました。(ゆりみたいなおばさんが、こんな若い男の子に裸を見てもらうチャンスなんて、普通はないんだろうな…)(若い男の子でも興味あるのかなぁ…)(ゆりの裸を見て、抱きついてきたらどうしようかな!?)(そしたら、ゆりは抵抗しないで受け入れたいな…)とか、その他 色々と一瞬で妄想してました(>_<)勇気を出して、バスタオルが落ちても全裸のまま平然と男の子のところまで戻り、「すみません、おっちょこちょいですよね!?」と言うと「いえ…」と言いながら、男の子の視線は ゆりの全身を見回した後に下を向いちゃって、その時に ゆりの中でスイッチが入って思わず「おばさんの裸なんか見たくないわよね!? ゴメンなさいね」と、またしても冷静さを装い、ゆりの大人振る悪いクセが出てしまうと、「いえ、まだお若いじゃないですかぁ」とお世辞を言ってくれたので、ゆりも調子づいて、「でも見たくないでしょ!?」と言うと、「そりゃぁ 見たいですよ、男ですからぁ」と予想外に男らしい言葉が返ってきて、ゆりもドキッとしちゃいました。そして思いきって言っちゃおう!? と「見たかったら見て良いのよ」と、また大人振っちゃいました(>_<)こうなると、恥ずかしさよりチャンスと言う気持ちが先に立っちゃいますね(^_^;)男の子は遠慮がちに再度ゆりの全裸を見始めて、ゆりはその視線にビリビリっと体に電気が走るような快感があって、もって見てモードになった後に、触って欲しい!と言う気持ちが強くなり、場の雰囲気もお互いに公認的な雰囲気になったので、「触って見ます?」って ゆりが言うと、「いやぁ、まずいですよ~」って ゆりの裸を見たまま言うから、これは きっと触りたいって思ってくれてるなと思ったから、「いいのよ、大丈夫だから触ってみて」と言うと「マジっすかぁ!?」と言いながら、男の子は手を伸ばしてきて ゆりの肩に触れました。(えっ!? 肩?)と何か可笑しくなっちゃって、思わず笑っちゃいそうになりました(^_^)しょうがないから、肩に触れた男の子の手を ゆりが胸にずらしたら、最初は押すような感じだったけど、次第に揉み始めてくれました。
...省略されました。