変態牝犬おしっこパート9
私の住んでいる所にも,ようやく春のお便りが届き始めました。
それにともなって、私の変態の虫が疼き始めました。
それで、県境の山道に行ってきました。
目的地は、見晴らしのよい峠道です。
昼間なら、下の道からも見えますが、
今はもうすっかり日が落ち、暗くなって、
遠くに、光が点々と見えています。
(これなら、やりたいことができる)とわくわくしました。
まずはウォーミングアップ。
車内で首輪を着けます。
首輪を着けると、すっかり牝犬気分です。
車のヘッドライトの前に立ち、ブラウスのボタンを外します。
お手製のカップレスブラから申し訳程度に絞り出された乳房が
車のヘッドライトに照らされます。
そして、ミニスカも脱ぎました。
舞台の上でスポットライトを浴びている女優さんのような気持ちです。
いえ、男性のいやらしい目で視姦されている気分です。
恥ずかしいけど、気持ちがいいです。
リードをガードレールに通し、自分の首輪にくくります。
そして、ショーツを下ろし、しゃがみます。
暗くて見えないことをいいことに、
「これから変態牝犬さとみがおしっこをします。見てください。」
と大きな声で言いました。
夜とは言え、車のライトを浴びながら外でおしっこをする。
身に付けているのは、ショーツと乳房が露出したカップレスブラ、
しかも、首輪を着けながら。
見通しもよく、暗闇に浮かび上がる白い裸体は丸見えのはずです。
そんな中でのおしっこは恥ずかしいですが、とても興奮します。
夜の冷たい空気で、乳首が固くとがり、
興奮と恥ずかしさで、おまんこがジュンと熱くなります。
でも、さっきまでは尿意があったのに、
発情し過ぎたのか、おしっこが出てきません。
が、しばらくすると、チョロチョロ、
次第にシャーッと出てきました。
おしっこをしている時、とても幸せな気持ちになりました。
そして、外でのおしっこって気持ちいい、と思いました。
おしっこが終わっておまんこに手を当てると、
おまんこは、おしっこと私のいやらしいおまんこの汁で濡れていました。
おしっことおまんこの汁をすくい、
すすって、飲みました。
おしっこはおいしかったです。
おまんこの汁は、発情したいやらしい味がしました。
車に戻る時、車のヘッドライトが、私を蔑むような視線に感じました。
それから、すぐ下のやはり見晴らしのよい所に車を進めました。
次のいやらしいことを思いついたからです。
車の中からもう一つの革製の首輪を出しました。
車のライトが当たる所に進み、
ガードレールと首輪をリードで繋げました。
そして、四つん這いになり、
「変態雌犬のさとみにお仕置きをしてください。」
と、道路に置いた首輪に土下座してお願いしました。
ショーツをめくりました。
皮の首輪を鞭代わりに、お尻を叩きました。
パシッ 「1回」
パシッ 「2回」
パシッ 「3回」・・・・・
静まり返った山の中に、お尻を叩く音と
私の数を数える声だけが響きました。
パシッ 「20回」
首輪を道路に置き、
「ありがとうございました。」
と自分でも驚くくらい、自然にお礼のあいさつができました。
首輪で叩かれたお尻が火照っています。
そして、なぜかおまんこからトロッと汁が垂れているのが分かりました。
私は根っからの変態牝犬なのでしょう。
車に戻り、何か物足りなさを感じながら運転していました。
しばらくすると、手の届くところに木の枝が見えました。
その時、ネットで見た木の枝でお尻を叩かれている場面を思い出しました。
そこで、手頃な枝を折り、道路脇にある杭にリードを結わえ、
首輪とつなげげました。
そして、道路に置いた木の枝に
「いやらしい変態牝犬のさとみにきつくお仕置きをしてください。」
と声に出しながら土下座しました。
また、四つん這いになり、お尻をめくって
木の枝でお尻を叩きました。
バシッ 「1回」
バシッ 「2回」
バシッ 「3回」・・・・・
お尻を叩くという行為でも、物が違うだけで
痛みや音が違うものです。
首輪は平たく、叩いた時に体に密着するからか、
パシッといい音がしますし、それなりの痛さもあります。
木の枝の方は、丸いせいか低く鈍い音がして、
体の中に感じる痛さがあります。
バシッ 「29回」
バシッ 「30回」
「お願いします。もっとしてください。もっと叩いてください。」
と、さらなるお願いをしてしまいました。
バシッ 「48回」
バシッ 「49回」
バシッ 「50回」
木の枝を道路に置き、
「お仕置き、ありがとうございました。」
と、土下座して木の枝にお礼を言いました。
ライトに照らされたお尻を見ると、
赤い筋が見えました。
お尻の肉の中までの痛みがありました。
おまんこもぐっしょり濡れていました。
車に乗る時に、少し痛かったのですが、
それもある意味、心地よく思えました。
そして、家に帰り、乳房や乳首、おまんこを時々触りながら
そしてお尻の火照りを感じながら、これを書いています。
長文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
変態牝犬さとみ